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東京応化工業(4186)・施策前進

グループ内部統制とコンプライアンス体制の強化

FY2016に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021 – FY20252016: 220162017: 520172018: 120182019: 320192020: 420202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループにおける有用な情報資産の保護、管理等に向けて、サイバーリスク対策への取組みを開始したほか、ベンダーなどの関係者を含めた机上訓練を実施いたしました。」

    サイバーリスク対策を開始し、ベンダー等も参加する机上訓練を実施するなど、グループ内部統制を具体的に拡充した。
  2. 2026-02-26前進株主総会

    「当社においては、電話以外にウェブサイトおよびチャットを通じて内部通報を受けることができる社外ルート窓口を追加したほか、内部通報窓口を社内ポータルサイトに定期的に掲示するなどの周知活動を行いました。」

    内部通報制度について、社外ルートの追加と社内周知という具体的な運用強化を記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループ全般に係るリスクおよび安全保障輸出の統括管理を図ることを目的に、ERM部を発足いたしました。」

    グループ全般のリスクと安全保障輸出を統括するERM部を新設し、内部統制・リスク管理体制を具体的に拡充した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社においては、改正公益通報者保護法の施行を踏まえ、「コンプライアンス規程」および「ハラスメントに関する細則」を改定し、内部通報制度の一層の充実を図りました。」

    改正公益通報者保護法を踏まえ、コンプライアンス規程とハラスメント関連細則を改定し、内部通報制度を拡充した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループにおける有用な情報資産の保護、管理等のための社内教育や当社グループ全体でのサイバーリスクへの対策強化を進めるなど、より強固な情報管理体制の構築に努めました。」

    従来のコンプライアンス委員会・内部統制評価に加え、グループ全体のサイバーリスク対策強化と情報管理体制の強化を進めている。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「国内拠点および海外子会社においてコンプライアンス意識の醸成等を目的としたCSR教育を実施するなど、当社グループ全体のコンプライアンス意識の向上を図りました。」

    国内拠点・海外子会社を対象とするCSR教育を実施し、グループ全体のコンプライアンス意識向上を進めている。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制システムの充実を継続している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制システムの充実を継続して進めている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制システムの充実を継続して進めている。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループにおける「EHS管理方針」および「EHS管理規程」を改正し、レスポンシブル・ケアの取組みや環境・労働安全衛生にかかる役割・責任の明確化を図りました。」

    コンプライアンス教育、EHS管理方針・規程の改正、環境・労働安全衛生上の役割責任の明確化を実施した。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制システムの充実を継続して進めている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制システムの充実を継続して進めている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制の充実を継続している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制システムの充実を継続して進めている。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制システムの充実を継続して進めている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制システムの充実を継続して進めている。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外子会社から当社への内部通報事案報告制度を整備するなど、グループ・コンプライアンス体制の改善を図りました。」

    海外子会社の内部通報、コンプライアンス情報の報告・一元管理など、グループ内部統制の整備を継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外子会社における内部通報制度を整備したほか、当社グループ内のコンプライアンス関連情報の一元管理を強化するなど、グループ・コンプライアンス体制の改善を図りました。」

    海外子会社の内部通報制度、コンプライアンス情報の一元管理、内部統制評価などのグループ内部統制強化を継続している。
  19. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制システムの充実を継続して進めている。
  20. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、株主総会における議決権行使の円滑化に向けた取組みや存在感を増す海外子会社の経営管理の強化、コンプライアンス体制の整備といったグループ内部統制システムの充実に向けた取組みを進めるなど、コーポレートガバナンスの強化に努めております。」

    海外子会社の経営管理強化、コンプライアンス体制整備など、グループ内部統制の充実を継続して進めている。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「海外子会社における内部通報等、当社グループ内のコンプライアンス関連情報の一元管理を強化するなど、グループ・コンプライアンス体制の改善を図りました。」

    コンプライアンス委員会、内部通報制度、海外子会社の情報一元管理、内部統制評価を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「情報管理委員会による情報資産の保護・管理・共有」は、この変遷が動いた20回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報管理委員会による情報資産の保護・管理・共有7回
  3. 2最先端微細化プロセス対応の生産・検査設備投資6回
  4. 3連結ROEを目標指標とする収益性・資本効率向上5回
  5. 4グローバルに対応できる人材の開発5回
  6. 5従業員持株ESOP信託による中長期的企業価値向上5回
  7. 6高品質製品の安定供給と最適な生産体制の構築4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京応化工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-26の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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