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ジーネクスト(4179)・施策前進

「SRM Design Lab」による顧客価値共創

FY2023に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-14。

13記載
4年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-08-142023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
顧客価値起点の新ビジネスモデル創出10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「SRM Design Lab事業が売上をけん引。」

    SRM Design Lab事業の第1四半期売上高成長率46.6%を開示し、ソフトウェア以外の収益柱としての拡大を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、基幹システム開発や生成AI関連プロダクトの開発受託案件が増加したほか、訪日インバウンド支援および海外向けマーケティング支援サービス「Japan Spark」、ならびにライブコマース支援サービス「VoX Live」を新たに立ち上げ、提供領域の拡張を進めました。これらの取組みにより、当事業の売上高は265,549千円となりました。」

    SRM Design Labを含むソリューション事業で開発受託、Japan Spark及びVoX Liveを展開し、当事業売上高265,549千円を計上した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ソリューション事業(新規事業支援)、ハードウェア事業の売上高が大きく伸長し、売上高は138,281千円(対前年同期比80,832千円の増収、140.7%増)と増収を達成いたしました。」

    SRM Design Lab事業について、ソリューション事業及びハードウェア事業の売上高が前年同期比140.7%増となり、Discoveriez以外の収益柱としての拡大を具体的に示している。リユース領域への参入も成長施策として明示した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「「SRM Design Lab」を2023年4月に開始しましたが、事業年度における売上高は前期比38.7%増となり、Discoveriez以外の収益の柱に成長しつつあります。」

    SRM Design Labの通期売上高が前期比38.7%増となり、Discoveriez以外の収益柱に成長しつつあると説明している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における売上高は前年同期比40.17%増となり、Discoveriez以外の収益柱に成長しつつあります。」

    2023年4月に開始したSRM Design Labの当中間会計期間の売上高が前年同期比40.17%増となり、Discoveriez以外の収益柱に成長しつつあると説明している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度より、課題解決の範囲拡大とパートナーとのコラボレーションの掛け合わせにより、企業のIT戦略における上流から下流工程までを一気通貫で行う課題解決プログラム「SRM Design Lab」(※1)を開始しており、自社プロダクトである「Discoveriez」に加え、パートナーとの複数領域での共創により、クライアントへの本質的な課題解決を実行支援しております。」

    SRM Design Labについて、Discoveriezとパートナーとの複数領域での共創を組み合わせ、企業のIT戦略の上流から下流までを支援する取り組みを継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度より、課題解決の範囲拡大とパートナーとのコラボレーションの掛け合わせにより、企業のIT戦略における上流から下流工程までを一気通貫で行う課題解決プログラム「SRM Design Lab」(※1)を開始しており、自社プロダクトである「Discoveriez」に加え、パートナーとの複数領域での共創により、クライアントへの本質的な課題解決を実行支援しております。」

    SRM Design Labについて、Discoveriezとパートナーとの複数領域での共創を組み合わせ、企業のIT戦略の上流から下流までを一気通貫で支援する取り組みを継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度より、課題解決の範囲拡大とパートナーとのコラボレーションの掛け合わせにより、企業のIT戦略における上流から下流工程までを一気通貫で行う課題解決プログラム「SRM Design Lab」(※1)を開始しており、自社プロダクトである「Discoveriez」に加え、パートナーとの複数領域での共創により、クライアントへの本質的な課題解決を実行支援しております。」

    2023年4月に開設したSRM Design Labについて、Discoveriezとパートナーとの共創を組み合わせ、クライアントの課題解決を実行支援する取り組みを継続している。
  9. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、2023年4月にステークホルダーとの顧客価値共創を目指す取り組みである「SRM Design Lab」を開設しております。「SRM Design Lab」では、各業種・業界との対話(情報交換等)の創出をはじめ、顧客対応の課題や生活者の声の収集に関する情報発信・共有を通じて、顧客をはじめとしたステークホルダーの皆様と顧客価値を共創していきます。」

    ステークホルダーとの対話、生活者の声の収集・共有及び顧客価値の共創を行う新たな取り組みを、2023年4月の開設として初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益と新規導入件数による持続的成長」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益と新規導入件数による持続的成長9回
  3. 2クラウド事業の拡大とストック型収益の獲得8回
  4. 3赤字から黒字への転換と収益性改善7回
  5. 4AI・自然言語処理等による製品高度化6回
  6. 5AIデータセンター等の生成AI新規事業開発5回
  7. 6新規顧客獲得、アップセル・クロスセル及び戦略的提携4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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