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ココナラ(4176)・事実再定義

子会社を有しない単体経営

FY2021-Q3に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2022前進FY2023-Q3 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY2024-Q32021: 120212022: 420222023: 220232024: 520242025: 12025
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子会社を持たない単体会社としての開示56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

ココナラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「この譲渡取引は2025年2月28日に完了したため、当中間連結会計期間において当社は株式会社クレストスキルパートナーズ(旧株式会社ココナラスキルパートナーズ)を当社グループの連結の範囲から除外しております。」

    株式会社クレストスキルパートナーズとその子会社CSP1号投資事業有限責任組合の株式譲渡により、従来の連結グループ構成が変化している。関連会社であったCSP2関連組合も持分法適用範囲から除外された。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 4社 連結子会社の名称 株式会社ココナラスキルパートナーズ CSP1号投資事業有限責任組合 株式会社みずほココナラ アン・コンサルティング株式会社」

    みずほココナラの設立とアン・コンサルティング株式会社の取得を含む、4社の連結子会社によるグループ構成を通期で開示している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、2024年1月31日付で当社連結子会社である株式会社みずほココナラを設立したことに伴い、第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」

    みずほココナラを連結子会社として含めるグループ構成を第3四半期でも継続している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2024年5月16日開催の取締役会において、アン・コンサルティング株式会社の株式及び合同会社EKパートナーズの持分を取得し、両社を完全子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2024年6月3日付で株式を取得しました。」

    既存の連結子会社に加えて、フリーランス支援事業を営むアン・コンサルティング株式会社と資金管理会社である合同会社EKパートナーズを2024年6月3日付で完全子会社化した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、2024年1月31日付で当社連結子会社である株式会社みずほココナラを設立したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。この結果、当社グループは2024年2月29日現在では、当社及び連結子会社3社により構成されることとなりました。」

    2024年1月31日付で株式会社みずほココナラを設立し、当第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。組織再編後のグループに新たな連結子会社が加わっている。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年10月13日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ココナラリーガルコネクトを吸収合併することを決議し、2023年12月1日付で吸収合併を行いました。」

    2023年12月1日付で連結子会社のココナラリーガルコネクトを吸収合併したことを開示している。従来の連結子会社を含むグループ構成が組織再編により変化している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「連結子会社の数 3社 連結子会社の名称 株式会社ココナラスキルパートナーズ CSP1号投資事業有限責任組合 ポートエンジニアリング株式会社」

    既存の連結子会社2社に加え、2023年7月3日にポートエンジニアリング株式会社を完全子会社化し、連結子会社が3社となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2023年6月30日開催の取締役会において、ポートエンジニアリング株式会社の発行済株式の全部を取得し子会社化することを決議し、2023年6月30日付けで株式譲渡契約を締結しました。また、2023年7月3日付で株式を取得したことにより子会社化しました。」

    2023年7月3日付でポートエンジニアリング株式会社の株式を取得し、同社を子会社化した。既存の連結子会社2社に加わるグループ構成の具体的な進展である。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 2社 連結子会社の名称 株式会社ココナラスキルパートナーズ CSP1号投資事業有限責任組合」

    2022年1月・2月に設立された2社を連結範囲に含めるグループ構成を通期でも維持している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループは2022年5月31日現在では、当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」

    第2四半期から変化した連結子会社2社を含むグループ構成を、2022年5月31日時点でも継続している。
  11. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、2022年1月7日付で当社連結子会社である株式会社ココナラスキルパートナーズを設立し、また、株式会社ココナラスキルパートナーズは、2022年1月26日付で同社を無限責任組合員とするCSP1号投資事業有限責任組合を設立したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。この結果、当社グループは2022年2月28日現在では、当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」

    従来の子会社を有しない単体経営から、連結子会社2社を含むグループ構成へ変化し、当第2四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社を有しない単体経営の状態を再掲している。
  13. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成していないことを記載している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化3回
  3. 2ココナラ経済圏の構築2回
  4. 3ココナラエージェントによるITフリーランス案件仲介とポートエンジニアリング買収2回
  5. 4ココナラ法律相談の機能・WEBマーケティング改善によるマッチング拡大2回
  6. 5ココナラ事業の単一セグメント構成2回
  7. 6法人・ビジネス利用の取り込み(ココナラビジネス)2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ココナラの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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