Komori
ココナラ(4176)・事実前進

総合カテゴリ型の大規模出品サービス基盤

FY2021に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-20。

12記載
6年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – 2026-04-132021: 12022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
総合カテゴリ型の大規模出品サービス基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「購入者は、約100万件(2025年8月末現在)に及ぶ各種出品サービスから、自らが必要とするサービス・役務を選択・購入することが可能であります。」

    出品サービス数が前回記載の約90万件から約100万件へ増加している。19のメインカテゴリ、740を超える小カテゴリも継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「購入者は、約90万件(2024年8月末現在)に及ぶ各種出品サービスから、自らが必要とするサービス・役務を選択・購入することが可能であります。」

    出品サービス数が前回の約79万件から約90万件へ増加している。19のメインカテゴリ、740を超える小カテゴリも開示している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「購入者は、約79万件(2023年8月末現在)に及ぶ各種出品サービスから、自らが必要とするサービス・役務を選択・購入することが可能であります。」

    出品サービス数が前回記載の約72万件から約79万件へ増加した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「購入者は、約72万件(2022年8月末現在)に及ぶ各種出品サービスから、自らが必要とするサービス・役務を選択・購入することが可能であります。」

    出品サービス数が前回記載の約53万件から約72万件へ増加したことを開示している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「購入者は、約53万件(2021年8月末現在)に及ぶ各種出品サービスから、自らが必要とするサービス・役務を選択・購入することが可能であります。」

    約53万件の出品サービス、15のメインカテゴリ、450を超える小カテゴリを有する総合カテゴリ型プラットフォームとして説明している。
一緒に動いた変遷

「ココナラ経済圏の構築」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ココナラ経済圏の構築5回
  3. 2ココナラエージェントによるITフリーランス案件仲介とポートエンジニアリング買収5回
  4. 3ココナラ法律相談の機能・WEBマーケティング改善によるマッチング拡大5回
  5. 4ココナラスキルマーケットのスキル登録者120万人超3回
  6. 5AIスキル人材の登録基盤とAI専門カテゴリの拡充2回
  7. 6流通高の拡大と購入ユーザー・一人当たり購入額の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ココナラの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総合カテゴリ型の大規模出品サービス基盤|ココナラ(4176)の変遷 | Komori