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グローバルインフォメーション(4171)・目標再定義

市場・技術動向情報のトップオブマインド

FY2020に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

19記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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市場・技術動向情報プロバイダーとしての想起地位確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、このような社会的要請と外部環境の変化に対応しつつ、引き続き収益の拡大、企業価値の最大化を図っていくため、必要な経営戦略を可視化し、2026年12月期を初年度とする3か年の中期経営計画『GII Vision 2028』を策定いたしました。」

    GII Vision 2027から、2026年12月期を初年度とするGII Vision 2028へ中期計画を切り替えた。総合市場情報プロバイダーへの進化、AI活用、顧客関係の深耕、戦略的投資等の方向性を引き継ぎつつ、2026~2028年の数値計画を示している。
  2. 2026-03-03再定義株主総会

    「当社は、経営理念である「最適な市場情報をタイムリーに提供し、社会の発展に貢献する」という使命に基づき、「総合市場情報プロバイダーへの進化」をテーマに、2026年から2028年の中期経営計画『GII Vision 2028』を策定しております。」

    中期経営計画がGII Vision 2027からGII Vision 2028へ切り替わり、総合市場情報プロバイダーへの進化を引き続き中核テーマとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成判断のための指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、このような社会的要請と外部環境の変化に対応しつつ、引き続き収益の拡大、企業価値の最大化を図っていくため、必要な経営戦略を可視化し、2025年12月期を初年度とする3か年の中期経営計画『GII Vision 2027』を策定いたしました。」

    GII Vision 2024から、2025年12月期を初年度とするGII Vision 2027へ中期計画を切り替えた。市場調査レポート事業の強化、顧客ニーズへの全方位対応、IoT関連事業の成長ドライバー化を掲げている。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成判断のための指標に重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    前期に具体的な方針・目標値を策定中としていた状態から、経営方針・戦略・目標指標に重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「具体的な方針及び目標値等につきましては、現在策定中であり、今後発表予定の中期経営計画にて開示してまいります。」

    従来のGII Vision 2024に基づく具体的な数値目標を記載せず、次期中期経営計画の方針・目標値を策定中としている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは2022年12月期を初年度とした3か年の中期経営計画『GII Vision 2024』に基づき、商品面では、幅広い顧客ニーズに対応するため、WEBサイト掲載レポートのラインナップ拡大を図っております。販売面では、レポート本文の翻訳を行うAI翻訳ツールの提供や顧客の要望に対応したレポートのカスタマイゼーション等により、顧客満足度の向上に努めました。同時に、各種WEBマーケティング施策や広告媒体への出稿を行い、GIIブランドの認知度向上による顧客基盤の拡大を図っております。また、新型コロナウイルス感染症対策の制限緩和に伴い、国際会議・展示会事業を再開しております。」

    GII Vision 2024を中期経営の基礎とし、商品、販売、マーケティング、国際会議・展示会事業に関する施策を継続している。計画自体に重要な変更はない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは2022年12月期を初年度とした3か年の中期経営計画『GII Vision 2024』に基づき、商品面では、幅広い顧客ニーズに対応するため、WEBサイト掲載レポートのラインナップ拡大を図っております。販売面では、レポート本文の翻訳を行うAI翻訳ツールの提供や顧客の要望に対応したレポートのカスタマイゼーション等により、顧客満足度の向上に努めました。同時に、各種WEBマーケティング施策や広告媒体への出稿を行い、GIIブランドの認知度向上による顧客基盤の拡大を図っております。また、新型コロナウイルス感染症対策の制限緩和に伴い、国際会議・展示会事業を再開しております。」

    GII Vision 2024を引き続き中期経営の基礎とし、商品、販売、マーケティング、国際会議・展示会事業の各施策を継続している。経営方針・目標の重要な変更はない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは2022年12月期を初年度とした3か年の中期経営計画『GII Vision 2024』に基づき、商品面では、幅広い顧客ニーズに対応するため、WEBサイト掲載レポートのラインナップ拡大を図っております。販売面では、レポート本文の翻訳を行うAI翻訳ツールの提供や顧客の要望に対応したレポートのカスタマイゼーション等により、顧客満足度の向上に努めました。」

    GII Vision 2024を引き続き中期経営の基礎とし、商品面・販売面の施策を継続している。中期経営計画や目標値に重要な変更はない。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「なお、2022年2月策定の「GII Vision 2024」については、2023年2月に、数値計画について見直した中期計画を適時開示しております。これは、その他事業(IoT 関連事業)において、半導体不足の影響による納品の遅れが一部に発生したことや、主要な顧客の設備投資計画の遅れによる影響を数値計画に反映させたためであります。」

    GII Vision 2024の計画名称・期間は維持されたが、IoT事業の納品遅延等を反映して数値計画を見直した。2024年12月期の売上高目標は45億円から41億円、営業利益目標は10億円から9.1億円へ引き下げられている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は当連結会計年度を初年度とした3か年の中期経営計画『GII Vision 2024』に基づき、商品面では、幅広い顧客ニーズに対応するため、機械翻訳ツールの活用等によりWEBサイト掲載レポートのラインナップ拡大を図っております。また、販売面では、ユーザビリティの向上を図るため、レポート本文の翻訳を行うAI翻訳ツールの無償提供を開始いたしました。」

    GII Vision 2024を引き続き中期経営の基礎とし、商品面・販売面の施策を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は当連結会計年度を初年度とした3か年の中期経営計画『GII Vision 2024』に基づき、商品面では、幅広い顧客ニーズに対応するため、WEBサイト掲載レポートラインナップの拡大に向け、外注業者の人員体制を強化いたしました。また、販売面では、ユーザビリティの向上を図るため、レポート本文の翻訳を行うAI翻訳ツールの無償提供を開始いたしました。」

    GII Vision 2024を引き続き中期経営の基礎とし、商品面・販売面の施策を継続している。計画自体に重要な変更はない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は当連結会計年度を初年度とした3か年の中期経営計画『GII Vision 2024』に基づき、商品面では、幅広い顧客ニーズに対応するため、WEBサイト掲載レポートラインナップ拡大に向けて外注業者の人員体制を強化いたしました。また、販売面では、ユーザビリティの向上を図るため、新たな取組としてレポート本文の翻訳を行うAI翻訳ツールの無償提供を開始いたしました。その他集客の面では、各種WEBマーケティング施策を行い、継続的な情報発信に注力いたしました。」

    GII Vision 2024を事業運営の基礎として継続し、商品・販売・集客面の施策を実行している。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「また、当社グループは、2022年2月に2022年12月期を初年度とした3か年の「GII Vision 2024」を新たに策定いたしました。ブランド力の向上、取扱い商品レパートリーの充実、顧客サービス品質の向上等を通じて、当社を利用いただくお客様にとっての利便性を高めることで、市場・技術動向調査を検討する際に、当社を第一に想起して選んでいただける存在となるべく、下記の経営戦略に従い、各施策の実行に努めてまいります。」

    従来の「2021 中期経営計画」から、2022年12月期開始の「GII Vision 2024」へ計画名称と対象期間を切り替えた。トップオブマインドを目指す方向性や施策群は維持されている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は引き続き今期を初年度とした3か年の「2021 中期経営計画」に基づき、各種施策に取り組んでおります。」

    2021中期経営計画を引き続き経営の基礎としている。計画や目標に重要な変更はない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は引き続き今期を初年度とした3か年の「2021 中期経営計画」に基づき、各種施策に取り組んでおります。」

    2021中期経営計画を引き続き事業運営の基礎としている。方針・目標の重要な変更や新たな数値目標は示されていない。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は今期を初年度とした3か年の「2021 中期経営計画」に基づき、継続的な新規仕入先の開拓、オンラインでの顧客対応等、仕入・販売の両面における各種施策に取り組み、新型コロナウイルス感染症の拡大による業績への影響の低減に努めてまいりました。」

    2021中期経営計画を引き続き事業運営の基礎とし、計画初年度として仕入・販売両面の施策に取り組んでいる。新たな目標値や達成マイルストーンは示されていない。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「また、当社グループは、2021年12月期を初年度とした3か年の「2021 中期経営計画」において、中期的な経営方針を「市場・技術動向情報のトップオブマインドを目指して」と定めております。ブランド力の向上、取扱い商品レパートリーの充実、顧客サービス品質の向上等を通じて、当社を利用いただくお客様にとっての利便性を高めることで、市場・技術動向調査を検討する際に、当社を第一に想起して選んでいただける存在となるべく、下記の経営戦略に従い、各施策の実行に努めてまいります。」

    2021年12月期から2023年12月期までの3か年計画の中核方針として、顧客が第一に想起する情報提供企業を目指している。
一緒に動いた変遷

「新規事業開拓に伴う予測困難な損失」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業開拓に伴う予測困難な損失4回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化4回
  4. 3創業者一族・関係会社による株式保有集中4回
  5. 4中期経営計画の部門別展開と月次進捗管理3回
  6. 5特定仕入先への依存3回
  7. 6国内外の景気・経済情勢による需要減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルインフォメーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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