グローバルインフォメーション(4171)・リスク対処
市場調査レポートへの依存
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当社グループの事業の大部分は、市場調査レポートの販売が占めており、2025年12月期において、売上額全体に占める割合は79.2%となっております。」
市場調査レポートへの売上依存度は、2024年12月期の84.4%から79.2%へ低下した。ただし、依然として事業基盤の柱と位置付けている。 - FY2024対処有価証券報告書
「当社グループの事業の大部分は、市場調査レポートの販売が占めており、2024年12月期において、売上額全体に占める割合は84.4%となっております。」
市場調査レポートへの依存度は前期の86.2%から84.4%へ低下した。ただし、同商品類を事業基盤の柱と位置付け、依存度低下の努力を続けるとしている。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当社グループの事業の大部分は、市場調査レポートの販売が占めており、2023年12月期において、売上額全体に占める割合は86.2%となっております。」
市場調査レポートへの依存度が前期の85.5%から86.2%へ上昇した。その他商品類の拡大による依存度低下の努力は継続している。 - FY2022対処有価証券報告書
「当社グループの事業の大部分は、市場調査レポートの販売が占めており、2022年12月期において、売上額全体に占める割合は85.5%となっております。その他商品類のレパートリーの拡大や新たな商品類の取扱いの開始等により、市場調査レポートへの依存度を下げる努力を続ける一方で」
市場調査レポートへの依存度は2021年の86.2%から85.5%へ低下した。ただし、依然として事業基盤の柱であると記載している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当社グループの事業の大部分は、市場調査レポートの販売が占めており、2021年12月期において、売上額全体に占める割合は86.2%となっております。」
市場調査レポートへの売上依存度が2020年12月期の84.0%から86.2%へ上昇した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループの事業の大部分は、市場調査レポートの販売が占めており、2020年12月期において、売上額全体に占める割合は84.0%となっております。」
市場調査レポートの売上構成比84.0%を示し、その他商品類の拡大で依存度を下げる努力を記載している。