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グローバルインフォメーション(4171)・方針再掲

継続的・安定的な配当と内部留保の両立

FY2020に初出。21回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

21記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021-Q1前進FY2022-Q2 – FY2022引き上げFY2024 – FY2025-H12021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 82026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12後退決算

    「2026年12月期(予想) - 0.00 0.00」

    2026年12月期の中間配当および期末配当予想を0円と開示しており、従来の継続的・安定的な配当方針に対して、当期の配当見通しが弱まった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年3月27日 定時株主総会 普通株式 89,049 30.00」

    2025年12月31日を基準日とする1株当たり30円の配当を実施し、継続的・安定的な配当方針に沿う実施事実を開示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元として、配当原資確保のための収益力を強化し、中長期的な持続的成長と経営環境の変化に耐え得る経営基盤充実のための内部留保とのバランスを考慮しつつ、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な配当と内部留保の両立を基本方針として継続している。2025年12月期の年間配当は1株当たり60円の予定である。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年8月12日 取締役会 普通株式 89,049 30.00」

    2025年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり30円と決議した。前年度中間配当の1株当たり26円から増額している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり52.0円の普通配当(うち中間配当26.0円)に加えて、1株当たり8.0円の第30期記念配当を実施し、年間配当は1株当たり60.0円といたしました。」

    普通配当52円に加えて記念配当8円を実施し、年間配当は前期の52円から60円へ増加した。配当性向は53.0%となった。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月8日開催の取締役会において、2024年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2024年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり26円とし、継続的・安定的な配当方針を継続している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり52.0円(うち中間配当26.0円)といたしました。」

    1株当たり配当額を前期の45円から52円へ増額し、中間配当26円を含む年2回配当を実施した。配当性向は48.5%となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月8日取締役会 普通株式 76,632 26.00」

    2023年6月30日を基準日とする1株当たり26円の中間配当を実施し、継続的・安定的な配当方針に沿う実施事実を開示している。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年8月8日取締役会 普通株式 76,632 26.00」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり26円を決議した。前年度の中間配当22円50銭から増額している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 66,316 22.50」

    2022年12月31日を基準日とする1株当たり22円50銭の配当を実施し、前期に示した年2回配当・安定配当の方針に沿う実施事実を開示している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり45.0円(うち中間配当22.5円)といたしました。」

    1株当たり配当額を前期の33円から45円へ増額し、年2回配当も実施した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年8月8日取締役会 普通株式 66,317 22.50」

    前期に示した年2回配当の方針に沿って、2022年6月30日を基準日とする1株当たり22円50銭の中間配当を決議した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 97,134 33.00」

    2021年12月31日を基準日とする1株当たり33円、総額97,134千円の配当を実施した。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり33円としております。」

    1株当たり配当額を前期の30円から33円へ増額した。また、翌事業年度から中間配当を実施し、年2回配当とする方針を示した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 78,750 30.00」

    2020年12月31日を基準日とする配当として、総額78,750千円、1株当たり30円を支払っており、継続的・安定的な配当方針に沿う実施事実が示されている。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元として、配当原資確保のための収益力を強化し、中長期的な持続的成長と経営環境の変化に耐え得る経営基盤充実のための内部留保とのバランスを考慮しつつ、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    収益力強化、成長投資・経営基盤のための内部留保と、安定配当のバランスを基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「新規事業の開拓と早期事業化」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業の開拓と早期事業化6回
  3. 2東京証券取引所JASDAQへの上場と成長資金の調達6回
  4. 3株式会社ギブテックによるZETA・LPWA事業の拡大4回
  5. 4国際会議・展示会事業の縮小と他事業へのリソース振替4回
  6. 5年間契約・サブスクリプション型による継続的な市場・技術情報提供3回
  7. 6コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルインフォメーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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