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グローバルインフォメーション(4171)・事実公開買付けによる非公開化・上場廃止へ移行

東京証券取引所JASDAQへの上場と成長資金の調達

FY2020に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY20242021: 420212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 62026
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東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1公開買付けによる非公開化・上場廃止へ移行有価証券報告書

    「また、本株式売渡請求の承認により、当社株式は東京証券取引所の上場廃止基準に該当することになり、2026年7月13日から2026年8月12日まで整理銘柄に指定された後、2026年8月13日をもって上場廃止となる見込みです。」

    公開買付けと株式売渡請求を経て、東京証券取引所スタンダード市場からの上場廃止・非公開化へ移行する予定を記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月1日~2024年12月31日 (注)3 2,100」

    2024年中に新株予約権の行使により2,100株が発行され、上場後の資金調達と株式発行が継続した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2024年1月から6月に新株予約権の行使により2,000株が発行され、上場後の資金調達が継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~2023年12月31日 新株予約権の行使による増加 100」

    新株予約権の行使により2023年中に100株が発行され、上場後の資金調達が継続した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場再編に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に移行。」

    上場市場がJASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダード市場へ移行した。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2022年1月から3月に新株予約権の行使により4,000株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ476千円増加した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年1月1日~2021年12月31日 新株予約権の行使による増加 243,500」

    新株予約権の行使により243,500株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ29,201千円増加した。上場後の資金調達が継続した。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「さらに当第3四半期連結累計期間において新株予約権の行使による払込みにより、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,248千円増加しております。」

    上場後の資金調達について、新株予約権の行使による払込みが進み、累計で資本金・資本準備金がそれぞれ4,248千円増加した。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「さらに当第2四半期連結累計期間において新株予約権の行使による払込みにより、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,701千円増加しております。」

    上場後の第三者割当増資に続き、新株予約権の行使による払込みが行われ、資本金・資本準備金がそれぞれ2,701千円増加した。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「上場にあたり、2021年1月25日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式発行75,000株により、資本金及び資本準備金がそれぞれ41,745千円増加しております。」

    上場後の2021年1月25日に第三者割当増資が実施され、新株式75,000株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ41,745千円増加した。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、2020年12月24日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場いたしました。」

    2020年12月の上場に伴い、株式発行による収入139,150千円を計上し、人材採用、マーケティング、システム開発、ギブテック融資への活用を予定している。
一緒に動いた変遷

「新規事業の開拓と早期事業化」は、この変遷が動いた16回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986442★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業の開拓と早期事業化9回
  3. 2株式会社ギブテックによるZETA・LPWA事業の拡大8回
  4. 3継続的・安定的な配当と内部留保の両立6回
  5. 4取扱い商品レパートリーの充実4回
  6. 5国際会議・展示会事業の縮小と他事業へのリソース振替4回
  7. 6創業者一族・関係会社による株式保有集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルインフォメーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-13の発生事実で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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