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グローバルインフォメーション(4171)・施策参加者減で売上減

国際会議・展示会事業の縮小と他事業へのリソース振替

FY2021に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2023前進FY2024-H1 – FY20252022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1参加者減で売上減有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業は、国際会議・展示会の参加者数が前年同期と比べ減少しており、本社部門、海外部門合計の売上高は前年同期を大きく下回りました。この結果、国際会議・展示会事業全体では、前年同期比43.9%減の9,723千円となりました。」

    実地開催を中心に取扱いを増やす方針を継続している一方、参加者数が減少し、同事業の売上高は前年同期比43.9%減となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業は、参加者数が年間を通じて堅調に推移しており、本社部門、海外部門合計の売上高は前年同期を上回りました。この結果、国際会議・展示会事業全体では、前年同期比7.3%増の39,216千円となりました。」

    事業再開後、参加者数が年間を通じて堅調に推移し、売上高は前年同期比7.3%増の39,216千円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業は、欧米開催の国際会議・展示会を中心に好調に推移しており、本社部門、海外部門合計の売上高は前年同期を上回りました。この結果、国際会議・展示会事業全体では、前年同期比22.2%増の17,344千円となりました。」

    国際会議・展示会事業の再開後、欧米開催を中心に好調に推移し、売上高が前年同期比22.2%増の17,344千円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業は、国内の新型コロナウイルス感染症の規制緩和に伴い、国際会議の取り扱い商品数を拡大しております。国際会議・展示会参加者数は年間通じて増加しており、本社部門、海外部門合計の売上高は前年同期を大きく上回りました。この結果、国際会議・展示会事業全体では、前年同期比54.9%増の36,547千円となりました。」

    事業再開後の取扱商品数・参加者数の増加が通期で記載され、国際会議・展示会事業の売上高は前年同期比54.9%増の36,547千円となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「欧米開催の国際会議・展示会参加者が増加し始めており、本社部門、海外部門合計の売上高は前年同期を上回りました。この結果、国際会議・展示会事業全体では、前年同期比7.2%増の14,190千円となりました。」

    事業再開後、欧米開催の参加者が増加し、国際会議・展示会事業の売上高が前年同期比7.2%増の14,190千円となった。
  6. FY2024-Q1再開後の売上減有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業は、本社部門の国際会議・展示会の参加者数が前年同期と比べ減少しており、本社部門、海外部門合計の売上高は前年同期を下回りました。この結果、国際会議・展示会事業全体では、前年同期比16.5%減の9,403千円となりました。」

    国際会議・展示会事業は再開後も継続しているが、本社部門の参加者数減少により、売上高は前年同期比16.5%減の9,403千円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業全体では、前年同期比905.6%増の23,589千円となりました。」

    事業再開後、取扱商品数・参加者数の増加に伴い、国際会議・展示会事業の売上高が前年同期比905.6%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業は、海外渡航の規制緩和にあわせて、国際会議・展示会の取り扱い商品を拡大しております。当社を経由した会議・展示会の参加者数は回復傾向であり、本社部門、海外部門合計の売上高は前年同期を大きく上回りました。この結果、国際会議・展示会事業全体では、前年同期比799.9%増の15,490千円となりました。」

    事業再開後、取り扱い商品の拡大と参加者数の回復が進み、売上高が前年同期比799.9%増の15,490千円となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業は、海外渡航の規制緩和にあわせて、国際会議・展示会の取り扱い商品を拡大しております。当社を経由した会議・展示会の参加者数は回復傾向であり、本社部門、海外部門合計の売上高は前年同期を大きく上回りました。この結果、国際会議・展示会事業全体では、前年同期比668.9%増の13,234千円となりました。」

    事業再開後、取り扱い商品の拡大と参加者数の回復が進み、売上高が前年同期比668.9%増の13,234千円となった。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「また、新型コロナウイルス感染症対策の制限緩和に伴い、国際会議・展示会事業を再開しております。」

    国際会議・展示会が再開されるまで事業を縮小し人員等を他事業へ振り向ける方針について、再開という条件到達が示された。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「国際会議・展示会が再開されるまで、人員等のリソースを他事業に振り向けております。」

    国際会議・展示会の再開まで事業を縮小し、人員等を他事業へ振り向ける方針を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業は、国際会議・展示会が再開されるまで、人員等のリソースを他事業に振り向けており」

    国際会議・展示会の再開まで事業を縮小し、人員等のリソースを他事業に振り向ける方針を継続して実施している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「国際会議・展示会事業は、国際会議・展示会が再開されるまで、人員等のリソースを他事業に振り向けており、本社部門、海外部門の両方において、売上高は前年同期を大きく下回りました。この結果、国際会議・展示会事業全体では、前年同期比52.9%減の1,721千円となりました。」

    前年度に示した国際会議・展示会事業の縮小と他事業へのリソース振替が継続して実施されている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「国際会議・展示会が再開されるまで、人員等のリソースを他事業に振り向けており」

    前年度に示した国際会議・展示会事業の縮小と他事業へのリソース振替が、2022年第1四半期に実施中であることを記載している。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年12月期より、国際会議・展示会が再開されるまで事業を大幅に縮小し、人員等のリソースは他事業に振り向けてまいります。」

    COVID-19下で低迷する国際会議・展示会事業を一時的に大幅縮小し、人員等の経営資源を他事業へ振り向ける具体的な資源配分方針を初めて示した。
一緒に動いた変遷

「新規事業の開拓と早期事業化」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業の開拓と早期事業化7回
  3. 2株式会社ギブテックによるZETA・LPWA事業の拡大5回
  4. 3年間契約・サブスクリプション型による継続的な市場・技術情報提供5回
  5. 4東京証券取引所JASDAQへの上場と成長資金の調達4回
  6. 5継続的・安定的な配当と内部留保の両立4回
  7. 6COVID-19による事業活動・国際会議事業への影響4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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