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ENECHANGE(4169)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-07)では「悪化」

売上成長と営業黒字化

FY2020に初出。23回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021。直近の記載は2026-08-07。

23記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2021-Q3悪化FY2021 – FY2025-H1達成FY2026-H1 – FY20262021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高6,697,531千円、営業利益592,811千円、経常損失148,737千円、親会社株主に帰属する当期純利益は130,918千円となっております。」

    前年度の15か月決算との比較は行っていないが、営業損益は592,811千円の利益、親会社株主帰属損益は130,918千円の利益となり、営業黒字と最終黒字を計上した。一方、持分法投資損失728,410千円により経常損失は残った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は、売上高2,980,870千円、営業利益323,119千円、経常損失267,164千円、親会社株主に帰属する中間純損失229,431千円となっております。」

    売上高29億8,087万円を計上し、営業損益は323,119千円の利益となった。経常損益と親会社株主帰属損益はなお損失だが、前年中間期の営業損失1,421,093千円から営業黒字へ転じている。
  3. FY202515か月決算の実績追加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、6,715,556千円、営業損失は3,630,553千円、経常損失は2,081,198千円、親会社株主に帰属する当期純損失が1,273,466千円となりました。」

    決算期変更による15か月決算のため前期比較は行われていない。売上高67億1,555万円に対し営業損失36億3,055万円、経常損失20億8,119万円、純損失12億7,346万円を計上した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は、売上高2,721,923千円(前年同期比33.0%増)、営業損失1,421,093千円(前年同期は営業損失1,151,138千円)、経常損失888,409千円(前年同期は営業損失1,213,232千円)、親会社株主に帰属する中間純損失1,784,564千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1,214,093千円)となっております。」

    売上高は増加した一方、営業損失は1,421,093千円へ拡大し、親会社株主に帰属する中間純損失も1,784,564千円へ拡大した。経常損失は前年同期より縮小している。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,356,630千円(前年同期比27.4%増)、営業損失748,588千円(前年同期は営業損失418,305千円)、経常損失134,026千円(前年同期は経常損失424,523千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は371,022千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失425,636千円)となっております。」

    売上高は前年同期比27.4%増となり、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は縮小した一方、営業損失は前年同期の418,305千円から748,588千円へ拡大した。営業黒字化からは遠ざかる実績が示されている。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、売上高4,379,001千円(前期比17.3%増)、営業損失2,125,017千円(前期は営業損失1,121,703千円)、経常損失2,404,967千円(前期は経常損失1,156,664千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失は21.25億円、経常損失は24.05億円へ拡大した。特別損失を含め、親会社株主に帰属する当期純損失は49.85億円となった。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高3,923,019千円(前年同期比39.1%増)、営業損失1,248,173千円(前年同期は営業損失531,855千円)、経常損失1,336,033千円(前年同期は経常損失528,740千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,382,861千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失623,191千円)となっております。」

    売上高は増加した一方、営業損失は1,248,173千円、経常損失は1,336,033千円、親会社株主帰属四半期純損失は1,382,861千円となり、前年同期から損失が拡大した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高2,091,572千円(前年同期比2.8%減)、営業損失1,088,051千円(前年同期は営業損失222,967千円)、経常損失1,152,600千円(前年同期は経常損失176,998千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,153,561千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失270,831千円)となっております。」

    売上高が減少し、営業損失は前年同期の222,967千円から1,088,051千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は270,831千円から1,153,561千円へ拡大した。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,064,983千円(前年同期比3.6%減)、営業損失418,305千円(前年同期は営業損失71,688千円)、経常損失424,523千円(前年同期は経常損失11,445千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は425,636千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失12,300千円)となっております。」

    売上高が前年同期比で減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に拡大した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、売上高3,734,068千円(前期比23.7%増)、営業損失1,121,703千円(前期は営業利益40,875千円)、経常損失1,156,664千円(前期は経常損失2,400千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,315,060千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失85,586千円)となっております。」

    売上高は増加した一方、営業損益は黒字から11億2,170万円の損失に転じ、純損失も13億1,506万円へ拡大した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高2,820,108千円(前年同期比29.0%増)、営業利益△531,855千円(前年同期は営業利益137,758千円)、経常利益△528,740千円(前年同期は経常利益139,600千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益△623,191千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益61,914千円)となっております。」

    売上高は増加した一方、営業損益、経常損益、親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の黒字から赤字に転じ、営業損失531,855千円、経常損失528,740千円、純損失623,191千円となった。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高2,151,139千円(前年同期比55.2%増)、営業損失222,967千円(前年同期は営業利益59,468千円)、経常損失176,998千円(前年同期は経常利益79,006千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失270,831千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16,665千円)となっております。」

    売上高は増加した一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の黒字から赤字となり、損失幅が拡大した。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,105,270千円(前年同期比68.1%増)、営業損失71,688千円(前年同期は営業利益33,072千円)、経常損失11,445千円(前年同期は経常利益43,814千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は12,300千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益14,039千円)となっております。」

    売上高は前年同期比68.1%増となった一方、先行投資等により営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の黒字から赤字に転じた。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの経営成績は、売上高3,018,003千円(前期比76.2%増)、営業利益40,875千円(前期比23.3%減)、経常損失2,400千円(前期は経常利益6,216千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は85,586千円となっております。」

    売上高は大幅に増加し営業利益も黒字を維持した一方、営業利益は減少し、経常損益は損失に転じ、純損失も拡大した。
  15. FY2021-Q3四半期実績の追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高2,186,376千円(前年同期比74.6%増)、営業利益137,758千円(前年同期比66.4%増)、経常利益139,600千円(前年同期比133.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益61,914千円(前年同期比63.2%増)となっております。」

    2021年1月から9月の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  16. FY2021-Q2四半期実績の追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,386,060千円、営業利益59,468千円、経常利益79,006千円、親会社株主に帰属する四半期純利益16,665千円となっております。」

    2021年上期の売上高は1,386,060千円、営業利益は59,468千円、経常利益は79,006千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,665千円となった。
  17. FY2021-Q1四半期実績の追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高657,640千円、営業利益33,072千円、経常利益43,814千円、親会社株主に帰属する四半期純利益14,039千円となっております。」

    2021年第1四半期は売上高657,640千円、営業利益33,072千円、経常利益43,814千円、親会社株主に帰属する四半期純利益14,039千円となった。前年同四半期の連結財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。
  18. FY2020初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、売上高1,713,196千円(前期比35.1%増)、営業利益53,320千円(前期は営業損失322,714千円)、経常利益6,216千円(前期は経常損失304,907千円)となっております。」

    売上高が前期比35.1%増となり、営業損益は前期の損失から利益に転じた。
一緒に動いた変遷

「事業領域拡大後の収益化未達」は、この変遷が動いた23回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13116554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業領域拡大後の収益化未達13回
  3. 2ストックオプション行使による株式価値の希薄化11回
  4. 3ソフトウェア資産・買収に伴うのれんの減損リスク6回
  5. 4電力切替需要・電力ガス事業者のDX導入の鈍化5回
  6. 5エネルギープラットフォーム事業とエネルギーデータ事業の両輪経営5回
  7. 6JEPX価格高騰による電力事業者への影響4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ENECHANGEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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