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ヤプリ(4168)・施策研究開発費の更新

サービス・プロダクトの強化

FY2020に初出。20回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-08-132021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、196,952千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、2026年上半期のグループ全体の研究開発活動の金額を196,952千円と更新した。活動状況には重要な変更がないとした。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、アプリ運営プラットフォーム事業で蓄積された経験を基に、Yappli WebXやYappli MiniAppを含む新規の機能開発やサービスに関する研究開発を行い、研究開発費の総額は337,097千円となりました。」

    Yappli WebXやYappli MiniAppを含む新規機能・サービスの研究開発を行い、研究開発費は337,097千円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2025年5月には、AI技術とノーコード開発を融合した次世代型のWeb構築プラットフォーム「Yappli WebX」の提供を開始しました。同プロダクトは、アプリ開発で培ったノーコード技術をWeb領域に展開し、企業のWeb運用を内製化することで、アプリとWebの体験をシームレスに統合する統合的なデジタル体験を実現します。」

    2025年5月にAI技術とノーコード開発を融合したWeb構築プラットフォームYappli WebXの提供を開始し、ノーコード技術のWeb領域への展開を具体化した。
  4. FY2024研究開発費・対象サービスの更新有価証券報告書

    「当事業年度は、アプリ運営プラットフォーム事業で蓄積された経験を基に、Yappli CRMやYappli UNITEを含む新規の機能開発やサービスに関する研究開発を行い、研究開発費の総額は250,823千円となりました。」

    Yappli CRM及びYappli UNITEを含む新規機能・サービスの研究開発を継続し、研究開発費は319,287千円から250,823千円へ更新された。
  5. FY2024-H1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、110,679千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発活動の金額を110,679千円と更新した。活動状況に重要な変更はないとした。
  6. FY2024-Q1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、62,003千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発活動の金額を62,003千円に更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  7. FY2023研究開発費の更新有価証券報告書

    「当事業年度は、アプリ運営プラットフォーム事業で蓄積された経験を基に、Yappli CRMやYappli UNITEを含む新規の機能開発やサービスに関する研究開発を行い、研究開発費の総額は319,287千円となりました。」

    Yappli CRM及びYappli UNITEを含む新規機能・サービスの研究開発を行い、研究開発費を261,524千円から319,287千円へ更新した。
  8. FY2023-Q3研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、236,477千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動の金額を236,477千円と更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  9. FY2023-Q2研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、151,923千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発活動の金額を151,923千円と記載した。活動状況に重要な変更はないとした。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、79,248千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発活動の金額を79,248千円と記載した。活動状況に重要な変更はないとした。
  11. FY2022研究開発費の更新有価証券報告書

    「当事業年度は、アプリ運営プラットフォーム事業で蓄積された経験を基に、Yappli CRMを含む新規サービスに関する研究開発を行い、研究開発費の総額は261,524千円となりました。」

    Yappli CRMを含む新規サービスの研究開発を継続し、研究開発費は276,128千円から261,524千円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、199,645千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発活動の金額を199,645千円と記載した。活動状況に重要な変更はないとした。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、133,785千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発活動の金額を133,785千円と記載した。活動状況に重要な変更はないとした。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、73,721千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    技術開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発活動の金額を73,721千円と記載した。活動状況に重要な変更はないとした。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、Yappliについて、技術開発が競争力の根幹であるという認識の下、システムの自動化・安定性・拡張性等の強化に取り組んでまいります。」「当事業年度は、アプリ運営プラットフォーム事業で蓄積された経験を基に、Yappli CRMを含む新規サービスに関する研究開発を行い、研究開発費の総額は276,128千円となりました。」

    自動化・安定性・拡張性、人材、提携、M&Aによってサービス・プロダクトを強化する方針を再掲し、当年度の研究開発費276,128千円を記載した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、188,276千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動に188,276千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、Yappliシステムについて、技術開発が競争力の根幹であるという認識の下、システムの自動化・安定性・拡張性等の強化に取り組んでまいります。そのためには、優秀な人材の確保と人材の継続的な育成、付加価値の高い企業との提携、M&Aの実施などに取り組み、サービスの強化に努めてまいりたいと考えております。」

    技術開発を競争力の根幹と位置付け、自動化・安定性・拡張性、人材、提携、M&Aによるサービス強化を進める施策。
一緒に動いた変遷

「内部留保優先と将来の配当検討」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保優先と将来の配当検討4回
  3. 2利益及びキャッシュ・フローの創出4回
  4. 3増収と損失改善4回
  5. 4契約アプリ件数・解約率・月額利用料割合の改善3回
  6. 5Yappli WebXによるデジタルエクスペリエンスプラットフォーム化2回
  7. 6先行投資が収益・キャッシュ・フローに及ぼす影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤプリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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