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ヤプリ(4168)・事実前進

増収と損失改善

FY2020に初出。23回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022前進FY2023-Q1 – 2026-05-132021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移616社が書いているテーマ・逆風47社・追い風761社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高3,376,253千円、営業利益649,920千円、経常利益637,198千円、親会社株主に帰属する中間純利益は636,154千円となりました。」

    連結初年度の2026年上半期に売上高3,376,253千円、営業利益649,920千円、経常利益637,198千円、親会社株主に帰属する中間純利益636,154千円を計上した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高6,056,126千円、営業利益882,764千円、経常利益877,754千円、親会社株主に帰属する当期純利益920,605千円となりました。」

    連結初年度の業績として売上高6,056,126千円、営業利益882,764千円、経常利益877,754千円、親会社株主に帰属する当期純利益920,605千円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは776,575千円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高2,916,914千円(前年同期比10.4%増)、営業利益449,491千円(前年同期比66.6%増)、経常利益449,351千円(前年同期比66.6%増)、中間純利益445,904千円(前年同期比0.0%増)となりました。」「営業活動により獲得した資金は138,024千円(前年同期は87,517千円の獲得)となりました。」

    売上高は前年同期比10.4%増、営業利益は前年同期比66.6%増となり、営業利益・経常利益・中間純利益の黒字を継続した。営業活動によるキャッシュ・フローも138,024千円を獲得した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高5,511,193千円(前年同期比13.3%増)、営業利益550,903千円(前年同期比108.0%増)、経常利益548,176千円(前年同期比115.5%増)、当期純利益748,542千円(前年同期は当期純損失74,079千円)となりました。」「営業活動により獲得した資金は366,697千円(前年同期は161,362千円の使用)となりました。」

    売上高は前期比13.3%増の5,511,193千円、営業利益は550,903千円、経常利益は548,176千円、当期純利益は748,542千円となり、営業利益・経常利益・純利益の黒字を継続・拡大した。営業活動によるキャッシュ・フローも366,697千円となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高2,642,367千円(前年同期比12.7%増)、営業利益269,780千円(前年同期比170.6%増)、経常利益269,650千円(前年同期比190.8%増)、中間純利益445,719千円(前年同期比750.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比12.7%増となり、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも前年同期から大幅に増加した。中間純利益は前年同期の52,416千円から445,719千円へ増加した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,341,152千円(前年同期比12.6%増)、営業利益182,346千円(前年同期比155.1%増)、経常利益183,061千円(前年同期比171.1%増)、四半期純利益360,737千円(前年同期比750.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比12.6%増の1,341,152千円となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期から増加した。営業利益及び経常利益の黒字を継続し、純利益も黒字となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高4,864,465千円(前年同期比17.4%増)、営業利益264,833千円(前年同期は営業損失818,800千円)、経常利益254,408千円(前年同期は経常損失824,984千円)、当期純損失74,079千円(前年同期は当期純損失941,138千円)となりました。」

    売上高は前期比17.4%増の4,864,465千円となり、営業損失818,800千円から営業利益264,833千円、経常損失824,984千円から経常利益254,408千円へ転換した。当期純損失も941,138千円から74,079千円へ縮小した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高3,591,224千円(前年同期比19.3%増)、営業利益172,669千円(前年同期は営業損失700,091千円)、経常利益164,221千円(前年同期は経常損失702,571千円)、四半期純損失495,752千円(前年同期は四半期純損失709,140千円)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比19.3%増となり、営業利益・経常利益へ黒字転換した。四半期純損失は残ったが、前年同期より縮小している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,345,005千円(前年同期比17.3%増)、営業利益99,710千円(前年同期は営業損失672,762千円)、経常利益92,727千円(前年同期は経常損失673,395千円)、四半期純利益52,416千円(前年同期は四半期純損失677,778千円)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比17.3%増となり、営業利益99,710千円、経常利益92,727千円、四半期純利益52,416千円へ黒字転換した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,191,259千円(前年同期比21.4%増)、営業利益71,493千円(前年同期は営業損失393,838千円)、経常利益67,525千円(前年同期は経常損失393,831千円)、四半期純利益42,413千円(前年同期は四半期純損失396,031千円)となりました。」

    売上高は前年同期比21.4%増の1,191,259千円となり、営業損失393,838千円から営業利益71,493千円、経常損失393,831千円から経常利益67,525千円、四半期純損失396,031千円から四半期純利益42,413千円へ転換した。
  11. FY2022通期増収・営業損失改善有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高4,142,434千円(前年同期比26.9%増)、営業損失818,800千円(前年同期は営業損失928,548千円)、経常損失824,984千円(前年同期は経常損失931,115千円)、当期純損失941,138千円(前年同期は当期純損失939,895千円)となりました。」

    通期売上高は4,142,434千円(前年比26.9%増)となり、営業損失は928,548千円から818,800千円へ改善した。一方、当期純損失は939,895千円から941,138千円へ小幅に拡大した。
  12. FY2022-Q3第3四半期増収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高3,011,219千円(前年同期比30.1%増)、営業損失700,091千円(前年同期は営業損失637,178千円)、経常損失702,571千円(前年同期は経常損失639,270千円)、四半期純損失709,140千円(前年同期は四半期純損失645,865千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の実績として、増収が続く一方、営業損失・経常損失・四半期純損失が前年同期より拡大した。
  13. FY2022-Q2半期増収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,999,761千円(前年同期比35.2%増)、営業損失672,762千円(前年同期は営業損失440,878千円)、経常損失673,395千円(前年同期は経常損失442,436千円)、四半期純損失677,778千円(前年同期は四半期純損失446,845千円)となりました。」

    売上高は前年同期比35.2%増と増収が続いた一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  14. FY2022-Q1増収継続・四半期損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高981,051千円(前年同期比38.0%増)、営業損失393,838千円(前年同期は営業損失103,680千円)、経常損失393,831千円(前年同期は経常損失104,368千円)、四半期純損失396,031千円(前年同期は四半期純損失106,165千円)となりました。」

    売上高は前年同期比38.0%増と増収が続いた一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  15. FY2021増収継続・損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高3,263,969千円(前期比36.5%増)、営業損失928,548千円(前事業年度は営業損失590,038千円)、経常損失931,115千円(前事業年度は経常損失627,907千円)、当期純損失939,895千円(前事業年度は当期純損失632,776千円)となりました。」

    売上高は前期比36.5%増と増収が続いた一方、営業損失・経常損失・当期純損失は前期より拡大した。
  16. FY2021-Q3増収継続・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,314,815千円(前年同期比36.1%増)、営業損失637,178千円(前年同期は営業損失389,880千円)、経常損失639,270千円(前年同期は経常損失395,343千円)、四半期純損失645,865千円(前年同期は四半期純損失399,002千円)となりました。」

    売上高は前年同期比36.1%増と増収が続いた一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  17. FY2021-Q2半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,479,337千円、営業損失440,878千円、経常損失442,436千円、四半期純損失446,845千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高・損失額を追加した。前年同期の四半期財務諸表がないため、前年同期比による進展度は示されていない。
  18. FY2021-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高711,033千円、営業損失103,680千円、経常損失104,368千円、四半期純損失106,165千円となりました。」

    第1四半期の売上高及び損失額が新たに示された。ただし、前年同期の四半期財務諸表がないため、増収・損失改善の進展度は比較できない。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,390,870千円(前期比38.9%増)、営業損失590,038千円(前事業年度は営業損失788,597千円)、経常損失627,907千円(前事業年度は経常損失798,928千円)、当期純損失632,776千円(前事業年度は当期純損失789,757千円)となり、前期と比較して増収及び損失の改善を果たしました。」

    売上高が前期比38.9%増となり、営業・経常・純損失はいずれも前期から改善した。
一緒に動いた変遷

「利益及びキャッシュ・フローの創出」は、この変遷が動いた23回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益及びキャッシュ・フローの創出11回
  3. 2先行投資が収益・キャッシュ・フローに及ぼす影響9回
  4. 3第三者割当増資・新株予約権行使による資本増強8回
  5. 4借入金返済による有利子負債の減少7回
  6. 5契約アプリ件数・解約率・月額利用料割合の改善5回
  7. 6内部留保優先と将来の配当検討4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤプリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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