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ヤプリ(4168)・方針配当の継続・金額更新直近の自己株式(2026-08-21)では「達成」

内部留保優先と将来の配当検討

FY2020に初出。23回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-21。

23記載
6年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2024-H1達成FY2025-H1 – 2026-08-132021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 102026
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分341社が書いているテーマ・逆風2社・追い風351社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1配当の継続・金額更新有価証券報告書

    「2026年8月13日開催の取締役会において、2026年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当金の総額                  96,518千円 (2) 1株当たりの金額                7円50銭」

    2025年12月期の期末配当7円を2026年3月に支払い、2026年6月30日を基準日とする中間配当7.50円も決議した。配当実施の継続と金額を更新した。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間13円(中間配当金6円、期末配当金7円)といたしました。」「当事業年度においては、自己株式208,910株(取得価額総額149,977千円)を取得いたしました。」

    創業以来無配から転換し、2025年12月期に中間配当6円及び期末配当7円、年間13円を実施した。自己株式208,910株の取得も実施した。
  3. 2026-03-05達成株主総会

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間13円(中間配当金6円、期末配当金7円)といたしました。」

    中間配当に続き、期末配当を含む年間配当13円の実績が示された。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「第13期(2025年1月1日から2025年12月31日まで)中間配当について、2025年8月13日開催の取締役会において、2025年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当金の総額 76,577千円 (2) 1株当たりの金額 6円00銭 (3) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年9月16日」「当社は、2025年2月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式208,900株の取得を行いました。」

    従来の創業以来無配・将来の配当検討という方針から、2025年9月開始の中間配当を決議した。また、2025年2月の自己株式208,900株の取得も実施された。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、現在の株価水準及びキャッシュアロケーションの状況を踏まえ、機動的な資本政策の遂行や将来のM&A活用を目的として、自己株式の取得を決定いたしました。今後は業績動向などを総合的に考慮し、将来の成長投資に備えた内部留保を確保しながら、継続的な株主還元の強化を検討してまいります。」「取得し得る株式の総数275,000株(上限)」「株式の取得価額の総額200,000,000円(上限)」「取得期間2025年3月1日~2025年5月31日」」

    従来の内部留保優先・将来の配当検討という方針に加え、2025年3月からの自己株式取得を決議し、機動的な資本政策、将来のM&A及び継続的な株主還元強化を検討する方針が示された。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 - - -」

    第2四半期累計期間に配当金の支払はなく、無配の状態を再確認した。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。しかしながら、株主に対する利益還元については経営の重要課題の一つと位置付けておりますので、将来的には、経営成績、財政状態、事業計画の達成状況等を勘案しながら、株主への利益配当を検討していく方針でありますが、配当の実施の可能性及びその実現時期等については、本書提出日現在において未定であります。」

    内部留保を事業展開・設備投資・研究開発等に活用し、現時点では無配、将来の配当時期等は未定とする方針を再掲した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 - - -」

    第3四半期累計期間に配当金の支払はなく、無配の状態を再確認した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 - - -」

    第2四半期累計期間に配当金の支払はなく、無配の状態を再確認した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) - - -」

    第1四半期累計期間に配当金の支払はなく、無配の状態を再確認した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。しかしながら、株主に対する利益還元については経営の重要課題の一つと位置付けておりますので、将来的には、経営成績、財政状態、事業計画の達成状況等を勘案しながら、株主への利益配当を検討していく方針であります。」

    内部留保を事業展開・設備投資・研究開発に優先活用し、将来の配当を検討する方針及び現時点の無配を再掲した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第3四半期累計期間に配当金の支払はなく、無配の状態を再確認した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2022年1月1日 至2022年6月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第2四半期累計期間に配当金の支払はなく、無配の状態を再確認した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」「配当金支払額 該当事項はありません。」

    第1四半期に配当金の支払はなく、1株当たり配当額も記載上ゼロであり、無配の状態を再確認した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。」

    内部留保を事業展開・設備投資・研究開発へ優先活用し、配当は将来検討する方針を再掲した。創業以来、配当は実施していない。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。」「将来的には、経営成績、財政状態、事業計画の達成状況等を勘案しながら、株主への利益配当を検討していく方針でありますが、配当の実施の可能性及びその実現時期等については、本書提出日現在において未定であります。」

    内部留保を事業展開・設備投資・研究開発に優先配分し、配当は将来検討する方針。
一緒に動いた変遷

「利益及びキャッシュ・フローの創出」は、この変遷が動いた23回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益及びキャッシュ・フローの創出7回
  3. 2サービス・プロダクトの強化4回
  4. 3増収と損失改善4回
  5. 4借入金返済による有利子負債の減少4回
  6. 5ノーコード型クラウドアプリ運営プラットフォーム3回
  7. 6契約アプリ件数・解約率・月額利用料割合の改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤプリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-21の自己株式で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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