Komori
ヤプリ(4168)・施策前進

ノーコード型クラウドアプリ運営プラットフォーム

FY2020に初出。31回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。

31記載
6年にわたる
12うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20242021: 420212022: 420222023: 520232024: 220242025: 220252026: 142026
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アプリ・Web統合型デジタルエクスペリエンス基盤への進化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、「デジタルを簡単に、社会を豊かに」というミッションのもと、ノーコード(プログラミング不要)で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用ができるプラットフォーム「Yappli」、AIを活用したウェブ構築・運用システム「Yappli WebX」、ならびに2026年2月にリリースしたLINEミニアプリの管理・運用を支える「Yappli MiniApp」を展開し、マルチプロダクト化を推進しております。」

    Yappli WebX、Yappli MiniApp及びYappli MobileOrderを含むマルチプロダクト群を展開し、アプリ、ウェブ、LINEミニアプリを統合管理するワンプラットフォームへの進化を具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これらのプロダクト群を有機的に組み合わせることで、アプリ・ウェブ・LINEといった多様なデジタルチャネルを統合管理する「デジタルエクスペリエンスプラットフォーム(Digital Experience Platform、以下「DXP」)」の実現を目指しております。」

    Yappliを中核に、Web、LINEミニアプリ、モバイルオーダーを含むマルチプロダクト群の提供を開始・拡充し、DXPの実現に向けた展開を具体化した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当社はアプリからWebまでのデジタル接点全体を統合管理する「デジタルエクスペリエンスプラットフォーム(DXP)」へと進化し、多様化する企業のデジタルニーズに対応した包括的なソリューションを提供することで、持続的な成長基盤の構築を進めております。」

    従来のアプリ運営プラットフォームの説明から、Yappli、Yappli CRM及びWeb領域を含むデジタル接点全体を統合管理するDXPへの進化という位置付けへ広がった。
  4. FY2024機能数・導入実績の更新有価証券報告書

    「ノーコードでありながら、スクラッチ開発(*2)に見劣りしない50種類以上の充実した機能を搭載しております。」「750社以上の導入実績で培ってきたノウハウから、年間200回以上の機能改善や、アプリ運用の効果につながる新機能の搭載、最新OSに対応する為のアップデートなどもクラウド上で素早く自動で対応しており、常に最新のモバイルテクノロジーにアクセスすることが可能です。」

    Yappli及びYappli CRMについて、搭載機能数の表記が「50種類以上」に戻り、導入実績も700社以上から750社以上へ更新された。年間200回以上の機能改善方針は継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「「Yappli」は従来の企業のアプリ開発における様々な課題を解決するだけではなく、顧客企業自ら効率的にアプリを運用することを可能にするため、アプリ運用における成果を生み出しやすいサービスとなっております。」

    Yappliのノーコードによるアプリ開発・運用と、顧客企業自身による効率的な運用を可能にする中核サービスの説明を再掲した。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社が提供する製品の強みは、クラウドを経由してノーコードで開発・運用・分析に関わる機能をワンストップで提供する点となります。」「700社以上の導入実績で培ってきたノウハウから、年間200回以上の機能改善や、アプリ運用の効果につながる新機能の搭載、最新OSに対応する為のアップデートなどもクラウド上で素早く自動で対応しております。」

    Yappli及びYappli CRMについて、ノーコードで開発・運用・分析・顧客管理を行うクラウド型プラットフォームとしての機能と、700社以上の導入実績、年間200回以上の機能改善等を再掲した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「Yappli」は従来の企業のアプリ開発における様々な課題を解決するだけではなく、顧客企業自ら効率的にアプリを運用することを可能にするため、アプリ運用における成果を生み出しやすいサービスとなっております。」

    Yappliが企業のアプリ開発・運用上の課題を解決し、顧客企業自身による効率的な運用を可能にするサービスであるとの説明を再掲した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「Yappli CRM」は順調に立ち上がり、様々な企業への導入が進んでおります。」

    Yappli CRMが順調に立ち上がり、様々な企業への導入が進んでいるとの説明を再掲した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「Yappli」は従来の企業のアプリ開発における様々な課題を解決するだけではなく、顧客企業自ら効率的にアプリを運用することを可能にするため、アプリ運用における成果を生み出しやすいサービスとなっております。」

    Yappliのノーコードによるアプリ開発・運用と顧客企業自身による効率的な運用という中核サービスを再掲した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「Yappli」は従来の企業のアプリ開発における様々な課題を解決するだけではなく、顧客企業自ら効率的にアプリを運用することを可能にするため、アプリ運用における成果を生み出しやすいサービスとなっております。」

    ノーコードでのアプリ開発・運用と、顧客企業自身による効率的な運用というYappliの中核サービスを再掲した。
  11. FY2022機能数の表記変更有価証券報告書

    「Yappliは、ノーコードでありながら、スクラッチ開発(*2)に見劣りしない40種類以上の充実した機能を搭載しております。」

    Yappliの搭載機能数について、「50以上」から「40種類以上」へ表記が変更された。表記の変更理由は本文に記載されていない。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「Yappli」は従来の企業のアプリ開発における様々な課題を解決するだけではなく、顧客企業自ら効率的にアプリを運用することを可能にし、成果を生み出しやすいサービスとなっております。」

    Yappliのノーコードによるアプリ開発・運用と、顧客企業自身による効率的な運用という中核サービスを再掲した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「Yappli」は従来の企業のアプリ開発における様々な課題を解決するだけではなく、顧客企業自ら効率的にアプリを運用することを可能にし、成果を生み出しやすいサービスとなっております。」

    Yappliのノーコードによるアプリ開発・運用と、顧客企業自身による効率的な運用という中核サービスを再掲した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「Yappli」は従来の企業のアプリ開発における様々な課題を解決するだけではなく、顧客企業自ら効率的にアプリを運用することを可能にするため、アプリ運用における成果を生み出しやすいサービスとなっております。」

    ノーコードでのアプリ開発・運用と顧客企業自身による効率的な運用という中核サービスの説明を再掲した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社が提供するYappliの強みは、クラウドを経由してノーコードで開発・運用・分析に関わる機能をワンストップで提供する点となります。」「600社以上の導入実績で培ってきたノウハウから、年間200回以上の機能改善や、アプリ運用の効果につながる新機能の搭載、最新OSに対応する為のアップデートなどもクラウド上で素早く自動で対応しております。」

    ノーコードでのアプリ開発・運用・分析を一体提供する中核サービスを再掲し、600社以上の導入実績、年間200回以上の機能改善、自動アップデート等を説明した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の提供する「Yappli」においては、アプリ開発技術がなくてもプログラミング不要で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことを可能にしており、従来のアプリ開発プロセスと比較しても、経済面、運用面の双方でより効率的で、かつ顧客企業自らの手でアプリを運用できる点において、アプリの成果を生み出しやすいサービスとなっております。その結果、当第3四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響をうけながらも、当社サービスは堅調に拡大しました。」

    プログラミング不要で顧客企業自身がスマートフォンアプリを開発・運用できるYappliの中核サービスと、感染症拡大下でもサービスが堅調に拡大したとの説明を再掲した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の提供する「Yappli」においては、アプリ開発技術がなくてもプログラミング不要で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことを可能にしており、従来のアプリ開発プロセスと比較しても、経済面、運用面の双方でもより効率的に、かつ顧客企業自らの手でアプリを運用できる点において、アプリの成果を生み出しやすいサービスとなっております。その結果、当第2四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響をうけながらも、当社サービスは堅調に拡大しました。」

    プログラミング不要で顧客企業自身がスマートフォンアプリを開発・運用できる中核サービスと、感染症拡大下でもサービスが堅調に拡大したとの説明を再掲した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の提供する「Yappli」においては、アプリ開発技術がなくてもプログラミング不要で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことを可能にしており、従来のアプリ開発プロセスと比較しても、経済面、運用面の双方でもより効率的に、かつ顧客企業自らの手でアプリを運用できる点において、アプリの成果を生み出しやすいサービスとなっております。その結果、当第1四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響をうけながらも、当社サービスは堅調に拡大しました。」

    ノーコードでのスマートフォンアプリ開発・運用と顧客企業自身による運用という中核サービスの説明を再掲し、新型コロナウイルス感染症の影響下でもサービスが堅調に拡大したと記載した。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「Yappliシステムでは、ノーコードでありながら、スクラッチ開発(*2)に見劣りしない50以上の充実した機能を搭載しております。」

    ノーコード、クラウド、ネイティブアプリの開発・運用・分析を一体で提供する中核事業が記載された。
一緒に動いた変遷

「利益及びキャッシュ・フローの創出」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益及びキャッシュ・フローの創出4回
  3. 2Yappli WebXによるデジタルエクスペリエンスプラットフォーム化3回
  4. 3内部留保優先と将来の配当検討3回
  5. 4先行投資が収益・キャッシュ・フローに及ぼす影響3回
  6. 5借入金返済による有利子負債の減少3回
  7. 6アプリ外の顧客接点を含む新規事業の模索3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤプリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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