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ヤプリ(4168)・目標半期収益構成の更新

契約アプリ件数・解約率・月額利用料割合の改善

FY2020に初出。18回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020その他FY2022-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2024-H12021: 120212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1半期収益構成の更新有価証券報告書

    「月額利用料 2,704,850 その他 671,402 外部顧客への売上高 3,376,253」

    収益認識関係における2026年上半期の収益構成を更新し、月額利用料2,704,850千円、その他671,402千円、外部顧客への売上高3,376,253千円を記載した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年12月期末時点における契約数ベースの構成比は以下のとおりであります。」「2025年12月期」「939」「0.92」「82」「2025年12月末時点でのYappliの契約アプリ数は939となり、月次解約率(直近12カ月平均)は0.92%、月額利用料割合は80%と堅調に推移しています。」「アプリ当たりの平均月額利用料は460千円であります。」

    契約アプリ数は893から939へ増加し、アプリ当たりの平均月額利用料は460千円となった。月次解約率は0.78%から0.92%へ上昇した。月額利用料割合については、事業内容の表では82%、分析箇所では80%と記載が分かれている。
  3. FY2025-H1半期収益構成の更新有価証券報告書

    「月額利用料 2,415,976 その他 500,937 外部顧客への売上高 2,916,914」

    2025年上半期の収益構成が更新され、月額利用料2,415,976千円、その他500,937千円、外部顧客への売上高2,916,914千円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年12月末時点で契約アプリ数は893、平均月額利用料は442千円と順調に推移しました。」「また、月次解約率(直近12カ月平均)は2016年12月期より1%未満を継続し、2024年12月期は0.78%と引き続き1%未満を堅守しました。」「2024年12月期」「893」「228,813」「0.78」「81」

    契約アプリ数は843から893へ増加し、平均月額利用料は423千円から442千円へ上昇、月次解約率は0.81%から0.78%へ低下した。累計アプリダウンロード数も228,813千ダウンロードとなった。
  5. FY2024-H1半期収益構成の更新有価証券報告書

    「月額利用料 2,180,641 その他 461,725 外部顧客への売上高 2,642,367」

    第2四半期累計期間の収益構成を更新し、月額利用料2,180,641千円、その他461,725千円、外部顧客への売上高2,642,367千円を記載した。
  6. FY2024-Q1四半期収益構成の更新有価証券報告書

    「月額利用料 1,080,692 その他 260,459 外部顧客への売上高 1,341,152」

    第1四半期累計期間の収益構成を更新し、月額利用料は前年同期の937,862千円から1,080,692千円、その他は253,397千円から260,459千円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年12月末時点で契約アプリ数は843、平均月額利用料は423千円と順調に推移しました。この結果、2023年12月期のストック売上(月額利用料)は3,980,720千円となりました。フロー売上(月額利用料以外の売上)は883,745千円であり、売上高の18.2%を占めていますが、その大部分は初期制作収入となります。また、月次解約率(直近12カ月平均)は2016年12月期より1%未満を継続し、2023年12月期は0.81%と引き続き1%未満を堅守しました。」

    契約アプリ数は783から843へ増加し、平均月額利用料は423千円、ストック売上は3,980,720千円、月次解約率は0.88%から0.81%へ低下、月額利用料割合は80%から82%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3第3四半期の収益構成を更新有価証券報告書

    「月額利用料 2,928,467 その他 662,756 外部顧客への売上高 3,591,224」

    第3四半期累計期間の収益構成を更新し、月額利用料2,928,467千円、その他662,756千円、外部顧客への売上高3,591,224千円を記載した。
  9. FY2023-Q2半期収益構成の更新有価証券報告書

    「月額利用料 1,915,602 その他 429,402 外部顧客への売上高 2,345,005」

    第2四半期累計期間の収益構成として、月額利用料1,915,602千円、その他429,402千円、外部顧客への売上高2,345,005千円を記載した。
  10. FY2023-Q1四半期収益構成の更新有価証券報告書

    「月額利用料 937,862 その他 253,397 外部顧客への売上高 1,191,259」

    第1四半期累計期間の収益構成として、月額利用料937,862千円、その他253,397千円、外部顧客への売上高1,191,259千円を記載した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年12月末時点でYappliの契約アプリ数は783、累計アプリダウンロード数は138,975千ダウンロードと順調に推移しました。」「月次解約率(直近12カ月平均)も0.88%、月額利用料割合は80%と堅調に推移しています。」

    契約アプリ数は693から783へ増加し、累計ダウンロード数は138,975千ダウンロードとなった。月次解約率は0.68%から0.88%へ上昇したものの、1%未満を継続し、月額利用料割合は77%から80%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3第3四半期の収益構成を追加有価証券報告書

    「月額利用料 2,423,379 その他 587,839 外部顧客への売上高 3,011,219」

    第3四半期累計期間の収益構成として、月額利用料2,423,379千円、その他587,839千円、外部顧客への売上高3,011,219千円を追加した。
  13. FY2022-Q2半期の収益構成を追加有価証券報告書

    「月額利用料 1,576,631 その他 423,130 外部顧客への売上高 1,999,761」

    第2四半期累計期間の収益構成として、月額利用料1,576,631千円、その他423,130千円を追加した。
  14. FY2022-Q1四半期の収益構成を追加有価証券報告書

    「月額利用料 768,919」「その他 212,132」「外部顧客への売上高 981,051」

    月額利用料768,919千円、その他212,132千円という第1四半期の収益構成を追加した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年12月末時点でYappliの契約アプリ件数は693件、累計アプリダウンロード数は99,909千ダウンロードと順調に推移しました。」「また、月次解約率は2016年12月期より1%未満を継続し、2021年12月期では新型コロナウィルスの影響もある中、0.68%と過去最低を記録しました。さらに、有料オプション機能や従量課金方式による月額料金の追加などで顧客単価も順調に成長し、結果、Net Revenue Retention Rateは100%以上となります。」

    契約アプリ件数は2020年末の554件から693件へ増加し、月次解約率は0.91%から0.68%へ改善した。一方、月額利用料割合は79%から77%へ低下したが、NRRは100%以上と記載した。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「当社では、アプリ運営プラットフォーム事業において、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現するため、各プロセスに関連する重要な経営指標は、契約アプリ件数、月次解約率、月額利用料割合であると考えております。」「2020年12月末時点でYappliシステムの契約アプリ件数は554件、月次解約率も0.91%、月額利用料割合は79%と堅調に推移しています。」

    契約アプリ件数、月次解約率、月額利用料割合を通じて、継続的・累積的な売上成長を図る目標。2020年末時点の実績も併記されている。
一緒に動いた変遷

「利益及びキャッシュ・フローの創出」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益及びキャッシュ・フローの創出5回
  3. 2増収と損失改善5回
  4. 3第三者割当増資・新株予約権行使による資本増強5回
  5. 4先行投資が収益・キャッシュ・フローに及ぼす影響4回
  6. 5内部留保優先と将来の配当検討3回
  7. 6サービス・プロダクトの強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤプリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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