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ヤプリ(4168)・施策前進

第三者割当増資・新株予約権行使による資本増強

FY2021-Q1に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2026-H12021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに102社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年1月1日~ 2026年6月30日 (注) 2,700 12,987,500 1,659 60,545 1,659 1,318,700 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により2026年上半期に2,700株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,659千円増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年1月1日~2025年12月31日」「普通株式」「13,200」「資本金増減額」「7,633」「資本準備金増減額」「7,633」「新株予約権の権利行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により13,200株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ7,633千円増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年1月1日~2025年6月30日 (注) 300 12,971,900 25 51,277 25 1,309,432 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により300株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ25千円増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月1日~2024年12月31日」「普通株式15,000」「新株予約権の権利行使による増加であります。」「資本金増減額1,252」「資本準備金増減額1,252」

    新株予約権の行使により2024年中に15,000株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,252千円増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~2023年12月31日 普通株式 326,700」「新株予約権の権利行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により2023年中に326,700株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ45,099千円増加した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年7月1日~2023年9月30日 (注) 13,800 12,682,100 1,887 2,568,390 1,887 2,568,390 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により第3四半期中に13,800株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,887千円増加した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年4月1日~2023年6月30日 (注) 16,200 12,668,300 2,051 2,566,503 2,051 2,566,503 (注)新株予約権の行使による増加であります。なお、2023年7月1日から2023年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が11,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,633千円増加しております。」

    新株予約権の行使により第2四半期中に16,200株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,051千円増加した。提出日前の7月にも11,400株の発行と各1,633千円の増加が記載された。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~2023年3月31日 (注) 22,200」「(注)新株予約権の行使による増加であります。なお、2023年4月1日から2023年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が7,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,031千円増加しております。」

    新株予約権の行使により第1四半期中に22,200株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,180千円増加した。提出日前の4月にも7,200株の発行と各1,031千円の増加が記載された。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年1月1日~2022年12月31日 普通株式 142,800」「新株予約権の権利行使による増加であります。」「資本金増減額 16,333」「資本準備金増減額 16,333」

    新株予約権の行使により2022年中に142,800株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ16,333千円増加した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年7月1日~2022年9月30日 (注) 51,600 12,610,100 7,392 2,559,151 7,392 2,559,151 (注)新株予約権の行使による増加であります。なお、2022年10月1日から2022年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が300株、資本金及び資本準備金がそれぞれ42千円増加しております。」

    新株予約権の行使により第3四半期中に51,600株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ7,392千円増加した。10月にも300株の発行が記載された。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入 13,570」「2022年4月1日~2022年6月30日(注)23,700」「資本金増減額 2,050」「資本準備金増減額 2,050」

    新株予約権の行使により第2四半期中に23,700株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,050千円増加した。資本増強の動きが継続した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2022年1月1日~2022年3月31日(注)47,700」「(注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により第1四半期中に47,700株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,771千円増加した。既存の資本増強の動きが継続した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年1月20日 普通株式351,000株」「2021年1月1日~2021年12月31日 普通株式472,500株」「これは、第三者割当増資による新株発行等に伴い、資本金及び資本準備金が各561,009千円増加した一方で、当期純損失を計上したことによるものであります。」

    2021年1月の第三者割当増資351,000株と、新株予約権行使472,500株により、発行済株式数は823,500株増加し、資本金・資本準備金も各561,009千円増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年7月1日~2021年9月30日(注)新株予約権の行使による増加であります。なお、2021年10月1日から2021年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が16,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,639千円増加しております。」

    第3四半期に新株予約権の行使により113,400株を発行し、資本金及び資本準備金が各10,938千円増加した。さらに10月にも16,200株の発行と各1,639千円の増加が生じた。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年4月1日~2021年6月30日(注)新株予約権の行使による増加であります。なお、2021年7月1日から2021年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が15,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,790千円増加しております。」

    2021年1月の第三者割当増資に加え、第2四半期中の新株予約権行使による122,400株の発行と資本金・資本準備金の各14,128千円増加が記載され、資本増強が進展した。
  16. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「これは主に、第三者割当増資による新株発行等に伴い現金及び預金が897,500千円増加したことによるものであります。」「有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)」「新株予約権の行使による増加であります。」

    2021年1月の第三者割当増資と第1四半期中の新株予約権行使により、資本金・資本準備金及び現金・預金が増加した。
一緒に動いた変遷

「借入金返済による有利子負債の減少」は、この変遷が動いた16回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988753★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済による有利子負債の減少9回
  3. 2先行投資が収益・キャッシュ・フローに及ぼす影響8回
  4. 3増収と損失改善8回
  5. 4利益及びキャッシュ・フローの創出7回
  6. 5契約アプリ件数・解約率・月額利用料割合の改善5回
  7. 6アプリ外の顧客接点を含む新規事業の模索3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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