プレイド(4165)・施策再掲
Emotion Techの子会社化によるCX・EX領域の拡張
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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Emotion Tech子会社化によるCX・EXマネジメントクラウド拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「株式会社エモーションテック CX(顧客体験)マネジメントクラウド「EmotionTech CX」、EX(従業員体験)マネジメントクラウド「EmotionTech EX」の開発・運営 63.2」
エモーションテックを連結子会社として、CX・EXマネジメントクラウドの開発・運営を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株式会社エモーションテックは、2013年3月創業以来、顧客・従業員の声を事業活動に活かすエクスペリエンス・マネジメント(XM)分野において、500社以上の企業を支援してきましたが、サービス開発、組織体制のさらなる強化を目指し、実施したものであります。」
エモーションテックのサービス開発・組織体制の強化を目的とする追加出資等を実施した方針を年度開示でも説明している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2023年5月25日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社エモーションテックが実施する第三者割当増資の一部を引き受けること及び非支配株主から株式取得を行うことを決議し、2023年5月29日及び同年5月30日に払込が完了いたしました。当該取引により当社の出資比率は、増資前の64.0%から62.9%となりました。」
Emotion Techの第三者割当増資の引受けと非支配株主からの株式取得を完了し、同社のサービス開発・組織体制の強化を進める取引を実施した。出資比率は64.0%から62.9%となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「主な要因は、「KARTE」の利用領域の拡大が進み導入企業数が725社となったことに加え、株式会社エモーションテックを連結の範囲に含めたことも影響しております。」
Emotion Techの子会社化後、連結範囲に含めたことが年度の売上高に影響する段階となり、連結子会社としての業績開示も行った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間より、株式会社Emotion Techが損益計算書上の連結対象となっております。」
Emotion Techの子会社化後、当第1四半期から損益計算書上の連結対象となり、両社連携による事業拡張が連結業績に反映される段階に進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「1年を超える上記の検証・助走期間を経て当社が株式会社Emotion Techを子会社とすることにより、両社の連携がより綿密となり、調査市場における事業展開が加速することを目指しています。」
2021年9月28日にEmotion Tech株式を追加取得し、議決権比率64.0%で子会社化した。NPS・eNPSを軸に顧客・従業員のロイヤルティをデータ化する事業を取り込み、KARTEとのプロダクト連携、共同事業開発、調査市場での展開加速を目指している。