サブスクリプション型の継続収益基盤
FY2020に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年9月期第4四半期会計期間におけるARR(注18)は、12,165,871千円、サブスクリプション売上高(注19)は、2,953,760千円に達しており、サブスクリプション売上高比率(注20)は82.9%となっております。」
継続収益基盤について、ARR12,165,871千円、サブスクリプション売上高2,953,760千円、比率82.9%を年度末実績として開示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の末日における当社グループのARR(注6)は10,932,296千円となり」
サブスクリプション型の継続収益基盤を示すARRについて、中間期末実績10,932,296千円を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年9月期第4四半期会計期間におけるARR(注18)は、10,085,915千円、サブスクリプション売上高(注19)は、2,463,672千円に達しており、サブスクリプション売上高比率(注20)は84.1%となっております。また、単体顧客社数(注21)は、2024年9月期第4四半期会計期間末では659社、単体顧客単価(注22)は、1,127千円となっております。」
ARR、サブスクリプション売上高、顧客社数および顧客単価の年度末実績を開示した。ARRは10,085,915千円、単体顧客社数は659社となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は8,887,341千円となり」
継続収益基盤の規模を示すARRについて、当第2四半期末の実績8,887,341千円を開示した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は 8,402,539 千円となり」
継続収益基盤の規模を示すARRについて、当第1四半期末の実績8,402,539千円を開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年9月期第4四半期会計期間におけるARRは、8,035,156千円、サブスクリプション売上高は、1,968,720千円に達しており、サブスクリプション売上高比率は84.8%となっております。また、顧客社数も成長を続けており、2023年9月期第4四半期会計期間末では1,064社となっております。」
年度末のARR8,035,156千円、サブスクリプション売上高1,968,720千円、顧客社数1,064社を開示した。一方、サブスクリプション売上高比率は84.8%となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は7,603,077千円となり」
継続収益基盤の規模を示すARRについて、第3四半期末の実績7,603,077千円を開示した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は7,293,256千円となり」
継続収益基盤の規模を示すARRについて、当第2四半期末の実績7,293,256千円を開示した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループのARR(注6)は6,858,051千円となり」
継続収益基盤の規模を示すARRについて、当第1四半期連結累計期間の実績6,858,051千円を開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年9月期第4四半期会計期間におけるARR(注18)は、6,638,342千円、サブスクリプション売上高(注19)は、1,641,650千円に達しており、サブスクリプション売上高比率(注20)は87.5%となっております。また、顧客社数(注21)も成長を続けており、2022年9月期第4四半期会計期間末では725社となっております。」
年度末にARR6,638,342千円、サブスクリプション売上高1,641,650千円、顧客社数725社を開示した一方、比率は87.5%となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は6,638,796千円となり」
継続収益基盤の規模を示すARRについて、第2四半期末の実績6,638,796千円を開示した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループのARR(注6)は6,377,440千円となり」
継続収益基盤の規模を示すARRについて、第1四半期の実績6,377,440千円を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2015年3月に正式リリースして以来、SaaS事業における各サービスは継続的に成長し、2021年9月期第4四半期会計期間におけるサブスクリプション売上高は、1,432,740千円に達しており、サブスクリプション売上高比率は94.9%となっております。また、導入企業数、導入ウェブサイト及びスマートフォンアプリ数も成長を続けており、2021年9月期第4四半期会計期間末の導入ウェブサイト数等は806件、導入企業数は538社となっております。」
サブスクリプション売上高1,432,740千円、比率94.9%、導入ウェブサイト数等806件、導入企業数538社を年度末実績として開示した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期会計期間の末日におけるARR(注1)は前年同期末比32.6%増の5,426,679千円、契約件数(注2)は同14.6%増の777件、契約単価(注3)は同15.7%増の582千円、顧客社数は同14.1%増の517社、顧客単価(注4)は同16.2%増の874千円、サブスクリプション売上高比率(注5)前年同期比0.8ポイント増の95.5%となりました。」
ARR、契約件数、顧客社数など継続収益基盤の主要指標が前年同期比で増加し、ARRは5,426,679千円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期会計期間の末日におけるARR(注1)は5,169,000千円、サブスクリプション売上高比率(注2)は95.0%、契約件数(注3)は752件、契約単価(注4)は572千円、顧客社数は502社、顧客単価(注5)は858千円となりました。」
ARR、契約件数、顧客社数など継続収益基盤の規模は拡大した一方、サブスクリプション売上高比率は前四半期の96.2%から95.0%となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期会計期間の末日におけるARR(注1)は4,773,065千円、サブスクリプション売上高比率(注2)は96.2%、契約件数(注3)は744件、契約単価(注4)は534千円、顧客社数は500社、顧客単価(注5)は795千円となりました。」
サブスクリプション売上高比率96.2%を維持しつつ、契約件数744件、顧客社数500社など継続収益基盤の四半期末指標を開示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「サブスクリプション売上高比率は96.3%となっております。」
KARTEの料金体系は原則12か月契約の月額課金型であり、2020年9月期第4四半期のサブスクリプション売上高比率は96.3%、導入企業数は474社、導入ウェブサイト数等は710件だった。