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プレイド(4165)・目標前進

KARTEの顧客基盤を拡大する

FY2020に初出。21回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-13。

21記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – 2026-08-132020: 12021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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サブスクリプション顧客基盤の拡大・継続率向上33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の末日におけるARRは12,165,871千円、サブスクリプション売上高は、2,953,760千円に達しており、サブスクリプション売上高比率は82.9%となっております。また、単体顧客社数は、2025年9月期第4四半期会計期間末では635社、単体顧客単価は、1,347千円となっております。これは主に、CX(顧客体験)及び「KARTE」の認知拡大のために実施したマーケティング活動による新規顧客開拓並びに当社カスタマーサクセスチームに加えてパートナー企業と連携した「KARTE」の活用支援の強化等により、「KARTE」の利用領域の拡大が進んだことによるものであります。」

    ARR12,165,871千円、単体顧客社数635社、単体顧客単価1,347千円を開示し、マーケティング、新規顧客開拓、カスタマーサクセス、パートナー連携、アップセルを通じた顧客基盤拡大を説明している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当中間連結会計期間の末日における当社グループのARR(注6)は10,932,296千円となり」

    KARTEの販売強化に向けた組織変更・人員増強と事業領域拡大の取り組みを行い、ARRを10,932,296千円まで拡大した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は10,085,915千円となり」

    販売強化の組織変更・人員増強と事業領域拡大の取り組みを継続し、ARRを10,085,915千円まで拡大した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は8,887,341千円となり」

    販売強化に向けた組織変更・人員増強と事業領域拡大の取り組みを行い、ARR8,887,341千円を開示した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は8,402,539千円となり」

    販売強化に向けた組織変更・人員増強と事業領域拡大の取り組みを行い、ARRは前期末の8,035,156千円から8,402,539千円へ拡大した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当連結累計期間の末日における当社グループのARRは8,035,156千円となり」

    販売強化に向けた組織変更・人員増強と事業領域拡大の取り組みを行い、ARR8,035,156千円、顧客社数1,064社を年度末実績として開示した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は7,603,077千円となり」

    販売強化に向けた組織変更・人員増強と事業領域拡大の取り組みを行い、ARRは前四半期末の7,293,256千円から7,603,077千円へ拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は7,293,256千円となり」

    販売強化に向けた組織変更・人員増強と事業領域拡大の取り組みを行い、ARR7,293,256千円を開示した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループのARR(注6)は6,858,051千円となり」

    販売強化に向けた組織変更・人員増強を行い、ARRは前期末の6,638,342千円から6,858,051千円へ拡大した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当連結累計期間の末日における当社グループのARRは6,638,342千円となり」

    販売強化に向けた組織変更・人員増強を行い、ARR6,638,342千円、顧客社数725社などの年度末指標を開示した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は6,638,796千円となり」

    KARTEの販売強化に向けた組織変更・人員増強を継続し、ARRを6,638,796千円と開示した。顧客基盤拡大に関連する規模指標が前四半期の6,377,440千円から増加している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループのARR(注6)は6,377,440千円となり」

    KARTEの販売強化に向けた組織変更・人員増強を実施し、ARR6,377,440千円を開示した。顧客基盤拡大に向けた具体的施策と指標が示されている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の末日におけるARRは5,807,400千円、サブスクリプション売上高は5,191,185千円、サブスクリプション売上高比率は95.3%、顧客企業数は538社となりました。」

    顧客基盤について、2021年9月期末の導入企業数538社、導入ウェブサイト数等806件を開示し、第3四半期末の517社・777件から拡大した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、継続的な新規顧客獲得のための施策に加え、特に既存顧客に対するサポートの強化やオプション商品の販売促進を図りました。この結果、当第3四半期会計期間の末日におけるARR(注1)は前年同期末比32.6%増の5,426,679千円、契約件数(注2)は同14.6%増の777件、契約単価(注3)は同15.7%増の582千円、顧客社数は同14.1%増の517社、顧客単価(注4)は同16.2%増の874千円、サブスクリプション売上高比率(注5)前年同期比0.8ポイント増の95.5%となりました。」

    新規顧客獲得、既存顧客サポート、オプション販売を継続し、契約件数777件、顧客社数517社などの顧客基盤指標を前年同期比付きで開示した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、継続的な新規顧客獲得のための施策に加え、特に既存顧客に対するサポートの強化やオプション商品の販売促進を図りました。この結果、当第2四半期会計期間の末日におけるARR(注1)は5,169,000千円、サブスクリプション売上高比率(注2)は95.0%、契約件数(注3)は752件、契約単価(注4)は572千円、顧客社数は502社、顧客単価(注5)は858千円となりました。」

    新規顧客獲得に加え、既存顧客支援とオプション販売を実施し、契約件数752件、顧客社数502社などの四半期末指標を示した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、継続的な新規顧客獲得のための施策に加え、特に既存顧客に対するサポートの強化やオプション商品の販売促進を図りました。この結果、当第1四半期会計期間の末日におけるARR(注1)は4,773,065千円、サブスクリプション売上高比率(注2)は96.2%、契約件数(注3)は744件、契約単価(注4)は534千円、顧客社数は500社、顧客単価(注5)は795千円となりました。」

    新規顧客獲得に加えて既存顧客支援とオプション販売を実施し、四半期末の契約件数744件、顧客社数500社を示した。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「②顧客基盤の拡大」

    広告、営業体制、カスタマーサクセス、オプション拡充、パートナーシップを通じて新規・既存顧客の利用領域と収益基盤を広げる方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ARRの拡大」は、この変遷が動いた21回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18181410109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ARRの拡大18回
  3. 2サブスクリプション型の継続収益基盤18回
  4. 3安定的な事業資金の確保14回
  5. 4人材の確保・育成と経営基盤の強化10回
  6. 5プロダクト収益を中心とする収益構成10回
  7. 6先行投資に伴う損失の継続9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プレイドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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