Komori
プレイド(4165)・目標前進

ARRの拡大

FY2020に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-13。

19記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – 2026-08-132020: 12021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は12,165,871千円となり」

    販売強化の組織変更・人員増強と事業領域拡大の取り組みを行い、ARRを12,165,871千円まで拡大した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の末日における当社グループのARR(注6)は10,932,296千円となり、同期間の当社グループの経営成績は、」

    ARRは前期末の10,085,915千円から10,932,296千円へ増加し、ARR拡大の中間期実績を開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は10,085,915千円となり、売上高は10,992,713千円(前期比27.3%増)」

    ARRは前期末の8,035,156千円から10,085,915千円へ増加し、売上高も前期比27.3%増となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は8,887,341千円となり」

    ARRは前期末の8,035,156千円、前四半期末の8,402,539千円から8,887,341千円へ増加し、ARR拡大の進捗を示した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は 8,402,539 千円となり」

    ARRは前期末の8,035,156千円から8,402,539千円へ増加し、ARR拡大の四半期実績を開示している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の末日におけるARRは8,035,156千円、サブスクリプション売上高は7,335,347千円、サブスクリプション売上高比率は85.0%、顧客社数は1,064社となりました。」

    ARRは前期末の6,638,342千円から8,035,156千円へ、顧客社数は725社から1,064社へ拡大した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は7,603,077千円となり」

    ARR拡大の第3四半期末実績を開示し、前四半期末の7,293,256千円から増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は7,293,256千円となり」

    ARRは前期末の6,638,342千円から7,293,256千円となり、ARR拡大の進捗を具体的に示している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、「KARTE」の販売強化に向けた組織変更や人員増強を行ったほか、更なる事業領域の拡大に向けた取り組みも行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループのARR(注6)は6,858,051千円となり」

    ARRは前期末の6,638,342千円から6,858,051千円へ増加し、ARR拡大の進捗を示した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の末日におけるARRは6,638,342千円、サブスクリプション売上高は6,473,226千円、サブスクリプション売上高比率は88.7%、顧客社数は725社となりました。」

    ARRは前期末の5,807,400千円から6,638,342千円へ増加し、年度末のサブスクリプション売上高・顧客社数も開示した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の末日における当社グループのARR(注6)は6,638,796千円となり」

    ARRを6,638,796千円と開示し、前四半期末の6,377,440千円から増加した。ARR拡大に関する進捗を具体的に示している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループのARR(注6)は6,377,440千円となり」

    ARRを第1四半期累計期間の実績として6,377,440千円と開示し、前期末の5,807,400千円から拡大した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の末日におけるARRは5,807,400千円、サブスクリプション売上高は5,191,185千円、サブスクリプション売上高比率は95.3%、顧客企業数は538社となりました。」

    ARRは第3四半期末の5,426,679千円から5,807,400千円へ増加し、ARR拡大の年度末実績を開示した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、継続的な新規顧客獲得のための施策に加え、特に既存顧客に対するサポートの強化やオプション商品の販売促進を図りました。この結果、当第3四半期会計期間の末日におけるARR(注1)は前年同期末比32.6%増の5,426,679千円、契約件数(注2)は同14.6%増の777件、契約単価(注3)は同15.7%増の582千円、顧客社数は同14.1%増の517社、顧客単価(注4)は同16.2%増の874千円、サブスクリプション売上高比率(注5)前年同期比0.8ポイント増の95.5%となりました。」

    ARRは前四半期末の5,169,000千円から5,426,679千円へ増加し、前年同期比32.6%増となった。ARR拡大に関する進捗を具体的に開示している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、継続的な新規顧客獲得のための施策に加え、特に既存顧客に対するサポートの強化やオプション商品の販売促進を図りました。この結果、当第2四半期会計期間の末日におけるARR(注1)は5,169,000千円、サブスクリプション売上高比率(注2)は95.0%、契約件数(注3)は752件、契約単価(注4)は572千円、顧客社数は502社、顧客単価(注5)は858千円となりました。」

    ARRは前四半期末の4,773,065千円から5,169,000千円へ増加し、ARR拡大に関する進捗を開示した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期会計期間の末日におけるARR(注1)は4,773,065千円、サブスクリプション売上高比率(注2)は96.2%、契約件数(注3)は744件、契約単価(注4)は534千円、顧客社数は500社、顧客単価(注5)は795千円となりました。」

    ARRを4,773,065千円と開示し、ARRに関連するサブスクリプション比率、契約件数、契約単価、顧客社数、顧客単価を新たに示した。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は「KARTE」をサブスクリプションモデルで提供しているため、毎月経常的に得られる「KARTE」の月額利用料の積み上がり状況の指標であるARRの拡大を経営上の目標としております。」

    ARRを経営上の目標とし、サブスクリプション売上高、サブスクリプション売上高比率、導入企業数を達成状況の主要指標としている。
一緒に動いた変遷

「KARTEの顧客基盤を拡大する」は、この変遷が動いた19回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1818141098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1KARTEの顧客基盤を拡大する18回
  3. 2サブスクリプション型の継続収益基盤18回
  4. 3安定的な事業資金の確保14回
  5. 4プロダクト収益を中心とする収益構成10回
  6. 5先行投資に伴う損失の継続9回
  7. 6人材の確保・育成と経営基盤の強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プレイドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ARRの拡大|プレイド(4165)の変遷 | Komori