Komori
日本触媒(4114)・施策執行役員数減少

社外取締役と執行役員制度による監督・執行分離

FY2016に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2019 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化391社が書いているテーマ・逆風0社・追い風392社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026執行役員数減少有価証券報告書

    「また、当社は執行役員制度を導入し、取締役会を経営の意思決定機能および執行監督機能に、執行役員を業務執行機能に分離し、経営の効率的な運用と責任の明確化を図っております。有価証券報告書提出日現在の執行役員の員数は19名(うち取締役兼務者5名)となっております。」

    監督・執行分離の方針と社外取締役3名は維持されている一方、執行役員数は前回記載の23名から19名となった。
  2. 2026-05-22再掲株主総会

    「取締役会を経営の意思決定機能及び執行監督機能に、執行役員を業務執行機能に分離し、経営の効率的な運用と責任の明確化を図っております。」

    監督機能と執行機能の分離を再確認し、社外取締役3名の選任および当事業年度中の取締役会15回開催も記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社は執行役員制度を導入し、取締役会を経営の意思決定機能および執行監督機能に、執行役員を業務執行機能に分離し、経営の効率的な運用と責任の明確化を図っております。執行役員の員数は23名(うち取締役兼務者5名)となっております。」

    監督・執行分離の方針と社外取締役3名を維持しつつ、執行役員数は従来の17名から23名へ増加した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「また、当社は執行役員制度を導入し、取締役会を経営の意思決定機能及び執行監督機能に、執行役員を業務執行機能に分離し、経営の効率的な運用と責任の明確化を図っております。執行役員の員数は17名(うち取締役兼務者5名)となっております。」

    監督・執行分離の方針と社外取締役3名を維持しつつ、執行役員数を前年度の16名から17名へ更新している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当社は執行役員制度を導入し、取締役会を経営の意思決定機能及び執行監督機能に、執行役員を業務執行機能に分離し、経営の効率的な運用と責任の明確化を図っております。執行役員の員数は16名(うち取締役兼務者5名)となっております。」

    監督機能と執行機能の分離方針を維持しつつ、執行役員数を16名と記載している。社外取締役は3名である。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、3名の社外取締役を招聘し、当社経営に資する有用な意見と提言及び独立した立場からの監督を行っていただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。また、執行役員制度を導入し、経営の意思決定機能・監督機能と執行機能を分離することにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化並びに経営意思決定及び業務遂行の迅速化を図っております。」

    社外取締役3名と、意思決定・監督機能と執行機能を分離する執行役員制度を再確認している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、3名の社外取締役を招聘し、当社経営に資する有用な意見と提言及び独立した立場からの監督を行っていただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。また、執行役員制度を導入し、経営の意思決定機能・監督機能と執行機能を分離することにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化並びに経営意思決定及び業務遂行の迅速化を図っております。」

    社外取締役3名と、意思決定・監督機能と執行機能を分離する執行役員制度を再確認している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、3名の社外取締役を招聘し、当社経営に資する有用な意見と提言及び独立した立場からの監督を行っていただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。また、執行役員制度を導入し、経営の意思決定機能・監督機能と執行機能を分離することにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化並びに経営意思決定及び業務遂行の迅速化を図っております。」

    社外取締役3名と、意思決定・監督機能と執行機能を分離する執行役員制度を再確認している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当社は執行役員制度を導入し、取締役会を経営の意思決定機能及び執行監督機能に、執行役員を業務執行機能に分離し、経営の効率的な運用と責任の明確化を図っております。執行役員の員数は15名(うち取締役兼務者5名)となっております。」

    監督・執行分離の方針を維持しつつ、執行役員数を15名、取締役兼務者を5名と記載している。社外取締役は3名である。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、3名の社外取締役を招聘し、当社経営への有効な助言と独立した立場からの監督を行っていただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。また、執行役員制度を導入し、経営の意思決定機能・監督機能と執行機能を分離することにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化並びに経営意思決定及び業務遂行の迅速化を図っております。」

    社外取締役3名と、意思決定・監督機能と執行機能を分離する執行役員制度を再確認している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、3名の社外取締役を招聘し、当社経営への有効な助言と独立した立場からの監督を行っていただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。また、執行役員制度を導入し、経営の意思決定機能・監督機能と執行機能を分離することにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化並びに経営意思決定及び業務遂行の迅速化を図っております。」

    社外取締役3名と、意思決定・監督機能と執行機能を分離する執行役員制度を再確認している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、3名の社外取締役を招聘し、当社経営への有効な助言と独立した立場からの監督を行っていただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。また、執行役員制度を導入し、経営の意思決定機能・監督機能と執行機能を分離することにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化並びに経営意思決定及び業務遂行の迅速化を図っております。」

    社外取締役3名と、意思決定・監督機能と執行機能を分離する執行役員制度を再確認している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、当社は執行役員制度を導入し、取締役会を経営の意思決定機能及び執行監督機能に、執行役員を業務執行機能に分離し、経営の効率的な運用と責任の明確化を図っております。執行役員の員数は12名(うち取締役兼務者4名)となっております。なお、取締役会の意思決定及び執行監督の妥当性を確保するため、取締役のうち3名は社外取締役であります。」

    社外取締役3名と執行役員制度による監督・執行分離を維持している。執行役員数は12名、うち取締役兼務者は4名と記載している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、3名の社外取締役を招聘し、当社経営への有効な助言と独立した立場からの監督を行っていただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。また、執行役員制度を導入し、経営の意思決定機能・監督機能と執行機能を分離することにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化並びに経営意思決定及び業務遂行の迅速化を図っております。」

    社外取締役3名と執行役員制度による監督・執行分離を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、3名の社外取締役を招聘し、当社経営への有効な助言と独立した立場からの監督を行っていただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。また、執行役員制度を導入し、経営の意思決定機能・監督機能と執行機能を分離することにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化並びに経営意思決定及び業務遂行の迅速化を図っております。」

    社外取締役3名と執行役員制度による監督・執行分離を再掲している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、3名の社外取締役を招聘し、当社経営への有効な助言と独立した立場からの監督を行っていただくことにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。また、執行役員制度を導入し、経営の意思決定機能・監督機能と執行機能を分離することにより、コーポレート・ガバナンス体制の強化並びに経営意思決定及び業務遂行の迅速化を図っております。」

    社外取締役3名と執行役員制度による監督・執行分離を再掲している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「また、当社は執行役員制度を導入し、取締役会を経営の意思決定機能及び執行監督機能に、執行役員を業務執行機能に分離し、経営の効率的な運用と責任の明確化を図っております。執行役員の員数は13名(うち取締役兼務者5名)となっております。なお、取締役会の意思決定及び執行監督の妥当性を確保するため、取締役のうち3名は社外取締役であります。」

    指名・報酬委員会、リスク管理委員会、CSR委員会などの任意・専門委員会も設置している。
一緒に動いた変遷

「連結業績を踏まえた中長期的な配当水準向上と投資との両立」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績を踏まえた中長期的な配当水準向上と投資との両立4回
  3. 2触媒技術・スペシャリティーポリマー・環境エネルギー・機能材料への研究開発集中4回
  4. 3健康・医療分野での創薬支援サービス4回
  5. 4電池材料の競争力ある量産設備からの供給・拡販3回
  6. 5共同開発と顧客連携による真のニーズの発掘3回
  7. 6新規事業・新規製品の創出加速と事業開発型組織への転換3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本触媒の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外取締役と執行役員制度による監督・執行分離|日本触媒(4114)の変遷 | Komori