田岡化学工業(4113)・目標再定義
新製品化率20%以上の継続
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品売上寄与率の向上目標15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
田岡化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「新製品売上高率は20%を目標とします。」
前中期計画の新製品開発目標70億円/年が未達と振り返られ、新計画では新製品売上高率20%へ指標が整理された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「新製品開発目標…70億円/年」
新製品化率から新製品開発規模へ整理されたKPIを継続し、新製品開発70億円/年を掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新製品開発目標…70億円/年」
新製品化率目標から新製品開発規模70億円/年を測るKPIへ整理した目標を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「新製品開発目標…70億円/年」
前中期計画で達成した新製品事業化率20%以上から、新中期計画では新製品開発規模70億円/年を目標として掲げている。 - FY2021前進有価証券報告書
「新製品化率(%)(注3) 2020年度は20%以上を達成 20%以上 20%以上」
新製品化率20%以上を2020年度にも達成し、継続目標に対する進捗を示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「新製品化率20%を継続(+)する。」
上市後5年以内の売上高比率である新製品化率20%を継続する目標を設定している。2019年度は20%以上を達成したと記載している。