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田岡化学工業(4113)・目標実績引用

平成31年3月期の売上高250億円・営業利益18億円目標

FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018引き上げFY2020 – FY20212017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
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中期経営計画における業績目標の設定・達成811社が書いているテーマ・逆風76社・追い風1086社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。78社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1207件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022実績引用有価証券報告書

    「中期経営計画の目標であった売上高305億円を達成することができました。」

    前中期経営計画の最終年度について、売上高305億円の計画達成を実績として引用している。
  2. FY2021達成有価証券報告書

    「この結果、売上高320億57百万円、営業利益40億15百万円、親会社株主に帰属する当期純利益26億15百万円、ROIC16.5%、新製品化率20%以上とそれぞれにおいて2020年度の当初計画を上回ることができました。」

    2021年度目標として掲げた連結売上高300億円超・営業利益25億円超に対し、売上高320億57百万円、営業利益40億15百万円を計上した。
  3. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「連結売上高300億円+、営業利益25億円+、ROIC10%+(2021年度目標)」

    従来の平成31年3月期の売上高250億円・営業利益18億円目標から、2021年度目標として連結売上高300億円超、営業利益25億円超へ引き上げた。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成31年3月期には売上高250億円、営業利益18億円を中期経営目標としております。」

    平成31年3月期の売上高250億円、営業利益18億円という中期経営目標を維持している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「平成31年3月期には売上高250億円、営業利益18億円を中期経営目標としております。」

    事業の拡大・強化と事業効率向上による高収益・強い財務体質の実現に向け、平成31年3月期の数値目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「株主への配当実施」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主への配当実施2回
  3. 2樹脂原料・電子材料の出荷数量減少2回
  4. 3中長期の連結売上高300億円到達目標2回
  5. 4主力製品の生産能力増強・供給体制構築と新規受託品目の獲得2回
  6. 5グローバル経営・連結経営の推進2回
  7. 6播磨工場の精密化学品製造設備への投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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