研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における化学工業セグメントの研究開発人員は65名であり、研究開発費は843百万円です。」
研究開発人員は65名、研究開発費は843百万円となった。光学レンズ用樹脂モノマーの新規製法、ケミカルリサイクル、バイオ可塑剤、シンチレータ材料等の具体的な開発を進め、バイオ可塑剤は工業技術賞を受賞した。 - 2026-05-30前進株主総会
「この度、当該共同研究の成果として、2026年3月27日に、新規有機シンチレーション材料、並びに有機シンチレーションカクテル液の添加剤及び溶媒に関する特許(計6件)を、国立大学法人東海国立大学機構と共同で出願致しました。」
新規有機シンチレーション材料に関する共同研究成果が、計6件の共同特許出願として具体化した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4億35百万円です。」
研究開発活動は継続しており、当中間連結会計期間の研究開発費は4億35百万円となった。前年中間期の4億39百万円から小幅に減少している。 - FY2025後退有価証券報告書
「研究開発費については、10億円/年としていましたが、一部経費の執行減等などにより8億円程度となりました。」
前中期計画で掲げた研究開発費10億円/年に対し、実績は8億円程度となり、計画水準を下回った。研究開発活動自体は継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4億39百万円です。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。当中間連結会計期間の研究開発費は4億39百万円である。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における化学工業セグメントの研究開発人員は62名であり、研究開発費は858百万円です。」
研究開発人員は62名、研究開発費は858百万円となり、光学レンズ用樹脂モノマー、バイオマス可塑剤、生分解性可塑剤、グラフェンナノリボン等の具体的な開発を進めている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6億40百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4億24百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2億4百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「新規事業に関しては、当連結会計年度において、新たに研究所内にNEXT事業開発・IP戦略部を創設し、マーケティング活動を強化するとともに、当社の強みを活かした新たな事業開発を推進します。」
研究開発を継続するだけでなく、NEXT事業開発・IP戦略部を新設し、マーケティングを含む新規事業開発体制を具体化した。研究開発人員は59名、研究開発費は837百万円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6億30百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。当第3四半期連結累計期間の研究開発費は6億30百万円である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2億3百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「研究開発費…10億円/年」
研究開発活動を継続する中、新中期経営計画で研究開発費10億円/年の計画を掲げた。当年度の研究開発費は907百万円、研究開発人員は58名である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6億72百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4億46百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2億30百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、国際競争がますます激化する市場の変化と、多様化する顧客ニーズに素早く対処するため、種々の新製品や工業化プロセスの開発を積極的に進めており、当連結会計年度末における研究開発人員は58名であり、研究開発費は783百万円であります。」
新製品・工業化プロセスの開発を継続し、研究開発人員58名、研究開発費7億83百万円を計上している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は5億74百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3億85百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は5億80百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3億86百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1億89百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は5億94百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4億2百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1億92百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、国際競争がますます激化する市場の変化と、多様化する顧客ニーズに素早く対処するため、種々の新製品や工業化プロセスの開発を積極的に進めており、当連結会計年度末における研究開発人員は52名であり、研究開発費は7億19百万円であります。」
新製品・工業化プロセスの開発を継続し、研究開発人員52名、研究開発費7億19百万円を計上している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は5億38百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3億66百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1億82百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、国際競争がますます激化する市場の変化と、多様化する顧客ニーズに素早く対処するため、種々の新製品や工業化プロセスの開発を積極的に進めており、当連結会計年度末における研究開発人員は53名であり、研究開発費は7億11百万円であります。」
研究開発を継続し、研究開発人員53名、研究開発費7億11百万円を計上している。各部門で新規製品、プロセス開発、性能・品質改良、新規用途開発に取り組んでいるが、名指しできる上市等の達成事項はない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は5億39百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3億61百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の支出が継続している。前年同四半期の3億41百万円に対し、当第2四半期連結累計期間は3億61百万円となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1億84百万円であります。」
四半期の研究開発費総額が記載されているが、具体的な研究テーマや達成目標は記載されていない。