保土谷化学工業(4112)・施策再定義
取締役会スキルマトリクスの公表・活用
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会スキル・マトリックスによる専門性の可視化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
保土谷化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「取締役会スキルマトリクスについては、中期経営計画「コード2030」達成の観点から、以下7スキルを選定しています。」
7スキルの構成は維持しつつ、スキルマトリクスの位置づけがSPEED 25/30からコード2030達成の観点へ移行した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「取締役会スキルマトリクスについては、中期経営計画「SPEED 25/30」達成の観点から、以下7スキルを選定しております。」
取締役会スキルマトリクスは従来の6スキルから7スキルとなり、人材戦略が追加された。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役会スキルマトリクスについては、中期経営計画「SPEED 25/30」達成の観点から、以下6スキルを選定しています。」
SPEED 25/30の達成に必要な6スキルとして、企業経営、法務・リスクマネジメント、財務・経理、事業戦略、研究開発・技術・生産、国際性を選定したことが初めて具体的に開示された。