保土谷化学工業(4112)・目標再定義
2025年度の「目指す姿」に向けた成長シナリオ
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年のありたい姿から逆算した2025年度目指す姿と成長シナリオ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「経営目標(財務目標) 2026年3月期(実績) 2029年3月期 2031年3月期 売上高 480億円 650億円 800億円 営業利益 (営業利益率) 37億円 (7.7%) 65億円 (10.0%) 100億円 (12.5%)」
SPEED 25/30の2025年度「目指す姿」から、コード2030の2029年・2031年の財務目標へ成長シナリオの時間軸と目標値が切り替わった。 - FY2025前進有価証券報告書
「上記、「2025年度までの目指す姿」の実現に向けた、事業面での進捗は下記のとおりです。」
2025年度の中間目標に向け、有機EL、バイオPTG、環境対応型染料、ホスゲン誘導体、農業用過酸化物、物流の各分野で進捗が具体的に整理された。 - FY2022前進有価証券報告書
「先行きを見通すことが難しい時代の中、まずは、当社グループが2030年度に理想とする姿を「ありたい姿」と定め、「バックキャスト」で10年間のシナリオを策定。その中間地点として2025年度の「目指す姿」を描きました。」
2030年度のありたい姿と2025年度の中間目標に加え、事業強化、新製品創出、生産性向上、経営基盤強化の施策が具体化された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「その上で「バックキャスト」に基づき10年間の成長シナリオを策定したものであり、まずはその中間地点である2025年度までの「目指す姿」に向けて外部環境の変化等の課題にタイムリーに対応していきます。」
10年間の成長シナリオ、2025年度を中間地点とする「目指す姿」、外部環境へのタイムリーな対応方針が継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「その上で「バックキャスト」に基づき10年間の成長シナリオを策定したものであり、まずはその中間地点である2025年度までの「目指す姿」に向けて外部環境の変化等の課題にタイムリーに対応していきます。」
2030年度のありたい姿から逆算した10年間の成長シナリオと、2025年度を中間地点とする目標設定が示された。