中間配当の実施
FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち17回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2026年7月30日開催の取締役会 普通株式 1,019 20.00 2026年6月30日 2026年9月1日」
第106期中間配当を総額1,019百万円、株式分割後の1株当たり20円と決議した。株式分割前換算では200円で、前期中間配当の190円から増加している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「中間配当は1株当たり190円を実施しております。期末配当は、1株当たり200円とさせていただきました。年間配当金総額は19億8千7百万円となります。」
中間配当190円、期末配当200円、年間配当金総額1,987百万円となり、前期の年間配当金総額1,630百万円から増加した。 - 2026-03-04引き上げ株主総会
「2026年3月26日開催の定時株主総会において次のとおり決議する予定です。」
2025年12月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり200.00円を予定している。前回開示された第105期中間配当の190.00円から増加している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年7月25日開催の取締役会において、第105期の中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額 968百万円 ② 1株当たりの金額 190円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2025年9月1日」
第105期中間配当を1株当たり190円、総額9億68百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり160円から増加している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 815 160.00 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
第103期の期末配当について、1株当たり160円、総額815百万円が2024年3月28日を効力発生日として実施された。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当は1株当たり110円を実施しております。期末配当は、1株当たり160円とさせていただきました。年間配当金総額は13億7千6百万円となります。」
第103期は中間配当110円、期末配当160円、年間配当金総額13億76百万円となり、前期の中間75円・期末110円・年間配当185円から増加した。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2023年7月27日 取締役会 普通株式 560百万円 1株当たり配当額110.00円 基準日2023年6月30日 効力発生日2023年9月1日 利益剰余金」
第103期中間配当について、1株当たり110円、総額560百万円の支払いが2023年9月1日に開始されたことが確認された。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年7月27日開催の取締役会 普通株式 560 110.00 2022年6月30日 2023年9月1日」
第103期中間配当を1株当たり110円、総額560百万円と決議し、前期中間配当の1株当たり75円から増加している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 560 110.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」
第102期の期末配当について、1株当たり110円、総額560百万円が2023年3月30日を効力発生日として実施された。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2022年7月27日 取締役会 普通株式 382百万円 1株当たり配当額75.00円 基準日2022年6月30日 効力発生日2022年9月1日 利益剰余金」
第102期中間配当について、1株当たり75円、総額382百万円の支払いが2022年9月1日に開始され、前四半期の決議から実施に進んでいる。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年7月27日開催の取締役会において、第102期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 382百万円 ② 1株当たりの金額 75円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年9月1日」
第102期中間配当を1株当たり75円、総額382百万円と決議し、前期中間配当の1株当たり50円から増加した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 356 70.00 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」
第101期の期末配当について、1株当たり70円、総額356百万円が2022年3月30日を効力発生日として実施された。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当は1株当たり50円を実施しております。期末配当は、1株当たり70円とさせていただきました。年間配当金総額は6億1千1百万円となります。」
中間配当50円、期末配当70円、年間配当金総額611百万円となり、前期の中間40円・期末50円・年間458百万円から増加した。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2021年7月28日 取締役会 普通株式 254百万円 1株当たり配当額50.00円 基準日2021年6月30日 効力発生日2021年9月1日 利益剰余金」
第101期中間配当について、1株当たり50円、総額254百万円の支払いが2021年9月1日に開始され、前四半期の決議から実施に進んでいる。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年7月28日開催の取締役会において、第101期の中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額 254百万円 ② 1株当たりの金額 50円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年9月1日」
第101期中間配当を1株当たり50円、総額254百万円と決議しており、前期中間配当の1株当たり40円から増加している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 254 50.00 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」
第100期の期末配当について、1株当たり50円、総額254百万円が2021年3月29日を効力発生日として実施された。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「中間配当は1株当たり40円00銭を実施しております。期末配当は、1株当たり50円00銭とさせていただきました。年間配当金総額は4億5千8百万円となります。」
中間配当は前期の35円から40円、期末配当は40円から50円となり、年間配当金総額も382百万円から458百万円へ増加した。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「2020年7月29日開催の取締役会において、第100期の中間配当を行うことを決議いたしました。」
第100期中間配当について、1株当たり40円、総額203百万円の支払開始日が2020年9月1日として記載され、前四半期の決議から実施に進んでいる。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2020年7月29日開催の取締役会において、第100期の中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額 203百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年9月1日」
第100期中間配当を1株当たり40円、総額203百万円と決議しており、前期中間配当の1株当たり35円から増加している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 203 40.00 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」
第99期の期末配当について、1株当たり40円、総額203百万円が2020年3月27日を効力発生日として実施された。 - FY2019達成有価証券報告書
「中間配当は1株当たり35円00銭を実施しております。期末配当は、1株当たり40円00銭とさせていただきました。年間配当金総額は3億8千2百万円となります。」
中間配当35円及び期末配当40円を実施し、年間配当金総額は382百万円となった。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「2019年7月25日 取締役会 普通株式 178百万円 1株当たり配当額35.00円 基準日2019年6月30日 効力発生日2019年9月2日 利益剰余金」
第99期中間配当について、1株当たり35円、総額178百万円の支払いが2019年9月2日に開始されたことが記載され、前回 filing の決議から実施に進んでいる。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年7月25日開催の取締役会において、第99期の中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額 178百万円 ② 1株当たりの金額 35円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年9月2日」
第99期中間配当について、1株当たり35円、総額178百万円を決議しており、前期中間配当の株式併合後換算額30円から配当額が増加している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 153百万円 30.00 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」
第98期の期末配当について、総額153百万円、1株当たり30円が2019年3月28日を効力発生日として実施された。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「2018年7月25日 取締役会 普通株式 153百万円 1株当たり配当額6.00円 基準日2018年6月30日 効力発生日2018年9月3日 利益剰余金」
第98期中間配当について、1株当たり6円、総額153百万円の支払いが2018年9月3日に開始されたことが配当金支払額として記載されている。 - FY2018-Q2第98期中間配当を6円で決議有価証券報告書
「2018年7月25日開催の取締役会において、第98期の中間配当を行うことを決議いたしました。」
第98期中間配当について、総額153百万円、1株当たり6円、2018年9月3日支払開始と決議している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「2018年3月28日 定時株主総会 普通株式 153百万円 1株当たり配当額6.00円 基準日2017年12月31日 効力発生日2018年3月29日 利益剰余金」
第97期の期末配当について、1株当たり6円、総額153百万円が2018年3月29日を効力発生日として実施された。 - FY2017期末配当6円・年間配当12円を決定有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、既に1株当たり6円00銭、総額153百万円の中間配当を実施しておりますが、期末配当は、1株当たり6円00銭、総額153百万円とし、年間配当は1株当たり12円00銭、総額306百万円とさせていただきました。」
第97期は中間配当及び期末配当を各1株当たり6円、年間配当を1株当たり12円とした。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「配当金支払額(決議) 2017年7月26日 取締役会 普通株式 153百万円 1株当たり配当額6.00円 基準日2017年6月30日 効力発生日2017年9月1日 利益剰余金」
第97期中間配当について、1株当たり6円、総額153百万円の支払いが2017年9月1日に開始されたことが配当金支払額として記載されている。 - FY2017-Q2第97期中間配当を6円で決議有価証券報告書
「2017年7月26日開催の取締役会において、第97期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 153百万円 ② 1株当たりの金額 6円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2017年9月1日」
第97期中間配当について、総額153百万円、1株当たり6円、2017年9月1日支払開始と決議している。前期中間配当の1株当たり8円から金額が変わっている。 - FY2016達成有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、既に1株当たり8円00銭、総額204百万円の中間配当を実施しておりますが、期末配当は、1株当たり8円00銭、総額204百万円とし、年間配当は1株当たり16円00銭、総額408百万円とさせていただきました。」
中間配当の実施に加え、期末配当も1株当たり8円、年間配当は1株当たり16円として決定されている。 - FY2016-Q3達成有価証券報告書
「支払請求の効力発生日及び支払開始日 2016年9月2日」
第96期中間配当について、1株当たり8円、総額2億4百万円を決議し、2016年9月2日に支払開始となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「2016年7月27日開催の取締役会において、第96期の中間配当を行うことを決議いたしました。」
第96期中間配当について、1株当たり8円、総額2億4百万円と記載している。