Komori
日本化学工業(4092)・事実前進

事業基盤の強化と財務状態の安定

FY2017に初出。30回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-10。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2019 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – 2026-08-102017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「その結果、自己資本比率は64.1%から65.1%となっております。」

    第1四半期末の自己資本比率が前年度末から上昇し、財務基盤の改善が示されている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ33億5千2百万円増加し、784億5千7百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前年同期に比べ39億2千5百万円増加し、503億2千1百万円となりました。」

    総資産・純資産が増加し、自己資本比率も61.8%から64.1%へ上昇した。財務基盤の改善が年度実績として示されている。
  3. 2026-05-13前進決算

    「2026年3月期は、総資産78,457百万円、純資産50,321百万円、自己資本比率64.1%となりました。」

    純資産と自己資本比率が前期から上昇し、財務基盤の改善が通期実績として示されている。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億8千9百万円増加し、純資産は13億9千5百万円増加しております。その結果、自己資本比率は61.8%から63.1%となっております。」

    純資産が13億95百万円増加し、自己資本比率も61.8%から63.1%へ上昇しており、財務基盤の改善が中間期実績として示されている。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ8億3千6百万円減少し、純資産は11億3千3百万円増加しております。その結果、自己資本比率は58.9%から61.0%となっております。」

    総資産は減少した一方、純資産は11億33百万円増加し、自己資本比率は58.9%から61.0%へ上昇した。財務基盤の改善が中間期実績として示されている。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ36億5百万円増加し、765億3百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前年同期に比べ28億5百万円増加し、450億4千7百万円となりました。」

    総資産・純資産が増加し、自己資本比率も57.9%から58.9%へ上昇している。財務基盤の改善が年度実績として示されている。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ15億5千8百万円増加し、純資産は11億7千2百万円増加しております。その結果、自己資本比率は57.9%から58.3%となっております。」

    総資産・純資産が前年度末から増加し、自己資本比率も57.9%から58.3%へ上昇した。
  8. FY2024-Q2総資産・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ22億5千4百万円増加し、純資産は5億8千1百万円増加しております。その結果、自己資本比率は57.9%から57.0%となっております。」

    総資産は22億54百万円、純資産は5億81百万円増加した一方、自己資本比率は57.9%から57.0%へ低下した。
  9. FY2024-Q1総資産・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ11億4千8百万円増加し、純資産は1億7千万円増加しております。その結果、自己資本比率は57.9%から57.3%となっております。」

    総資産と純資産は前年度末から増加した一方、自己資本比率は57.9%から57.3%へ低下した。商品及び製品、仕掛品、短期借入金などの増加も記載されている。
  10. FY2023-Q3総資産増加・純資産減少と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億7千9百万円増加し、純資産は8千2百万円減少しております。その結果、自己資本比率は59.4%から58.8%となっております。」

    総資産は前年度末比5億79百万円増加した一方、純資産は82百万円減少し、自己資本比率は59.4%から58.8%へ低下した。財務状態の変化が一方向ではないことが示されている。
  11. FY2023-Q2総資産・純資産減少と自己資本比率上昇の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ15億4千7百万円減少し、純資産は1億7千8百万円減少しております。その結果、自己資本比率は59.4%から60.5%となっております。」

    総資産と純資産は前年度末から減少した一方、自己資本比率は59.4%から60.5%へ上昇した。
  12. FY2023-Q1総資産・純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億6千8百万円減少し、純資産は3千3百万円減少しております。その結果、自己資本比率は59.4%から59.9%となっております。」

    総資産と純資産は前年度末から減少した一方、自己資本比率は59.4%から59.9%へ上昇した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9億7千3百万円減少し、純資産は21億4百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.7%から59.5%となっております。」

    総資産は減少した一方、純資産が21億4百万円増加し、自己資本比率は55.7%から59.5%へ上昇している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億5千3百万円増加し、純資産は18億9千4百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.7%から58.2%となっております。」

    総資産は微増にとどまる一方、純資産が18億94百万円増加し、自己資本比率は55.7%から58.2%へ上昇した。財務状態の具体的な改善が示されている。
  15. FY2022-Q1総資産減少と純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3億1千1百万円減少し、純資産は4億1千1百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.7%から56.5%となっております。」

    総資産は減少した一方、純資産は増加し、自己資本比率は前年度末から0.8ポイント上昇した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ42億4千6百万円増加し、701億9千6百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前年同期に比べ33億7百万円増加し、390億7千5百万円となりました。」

    総資産は701億96百万円、純資産は390億75百万円へ増加し、自己資本比率も54.2%から55.7%へ上昇している。
  17. FY2021-Q3総資産・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ39億円増加し、純資産は22億5千3百万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から54.4%となっております。」

    総資産と純資産が前年度末から増加し、自己資本比率も54.2%から54.4%へ上昇している。
  18. FY2021-Q2総資産微増と純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9千7百万円増加し、純資産は8億2千2百万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から55.4%となっております。」

    総資産は前年度末比で微増にとどまった一方、純資産は8億2千2百万円増加し、自己資本比率は54.2%から55.4%へ上昇している。
  19. FY2021-Q1総資産減少と純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億9百万円減少し、純資産は6億2千7百万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から55.3%となっております。」

    総資産は前年度末から減少した一方、純資産は増加し、自己資本比率は54.2%から55.3%へ上昇した。
  20. FY2020-Q3総資産・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ29億5千9百万円増加し、純資産は12億1千9百万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から53.6%となっております。」

    総資産と純資産は前年度末から増加した一方、自己資本比率は54.2%から53.6%へ低下した。
  21. FY2020-Q2総資産減少と純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ18億4千7百万円減少し、純資産は5億3千万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から56.6%となっております。」

    総資産は前年度末から減少した一方、純資産は増加し、自己資本比率は54.2%から56.6%へ上昇した。
  22. FY2020-Q1総資産・純資産減少と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ8千2百万円減少し、純資産は1億8百万円減少しております。その結果、自己資本比率は54.2%から54.1%となっております。」

    前年度末まで増加基調だった総資産・純資産が当第1四半期末には減少し、自己資本比率も54.2%から54.1%へ低下した。
  23. FY2019純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ34億5千2百万円増加し、654億9千7百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前年同期に比べ9億7千8百万円増加し、354億9千7百万円となりました。」

    総資産と純資産は前年同期末から増加した一方、主要な経営指標上の自己資本比率は前年度の55.6%から54.2%へ低下しており、財務状態の変化が一方向ではないことが示されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ7億5千8百万円増加し、純資産は8億2百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.6%から56.2%となっております。」

    総資産・純資産の増加と、自己資本比率の55.6%から56.2%への上昇が記載され、財務状態の具体的な改善が示されている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9億5百万円増加し、純資産は14億8千9百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.6%から57.2%となっております。」

    総資産・純資産の増加と自己資本比率の55.6%から57.2%への上昇により、財務状態の具体的な改善が記載されている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億3千8百万円増加し、純資産は8億2千7百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.6%から56.5%となっております。」

    総資産・純資産の増加と自己資本比率の55.6%から56.5%への上昇により、財務状態の具体的な改善が記載されている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ39億円増加し、622億4千2百万円となりました。負債は277億2千3百万円、純資産は前年同期に比べ23億1千8百万円増加し、345億1千8百万円となりました。」

    総資産、純資産が前年度末から具体的に増加し、自己資本比率も55.2%から55.5%へ上昇している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ27億1千9百万円増加し、純資産は16億3千3百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.2%から55.4%となっております。」

    総資産、純資産および自己資本比率について、前連結会計年度末からの具体的な増加・改善が記載されている。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16億5千1百万円増加し、純資産は12億1千8百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.2%から55.7%となっております。」

    純資産と自己資本比率の増加が示され、財務状態について前年度末からの具体的な改善が記載されている。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「事業基盤が強化され、財務状態の安定が得られたものと認識しております。」

    前中期計画の成果として、事業基盤の強化と財務状態の安定を会社の認識として示している。
一緒に動いた変遷

「機能品事業の拡張」は、この変遷が動いた30回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1455444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能品事業の拡張14回
  3. 2選択と集中の推進5回
  4. 3次世代製品を取り込んだ新工場建設5回
  5. 4政策保有株式の合理性検証と縮減4回
  6. 5重点分野への集中投資4回
  7. 6空調関連事業の需要拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業基盤の強化と財務状態の安定|日本化学工業(4092)の変遷 | Komori