事業基盤の強化と財務状態の安定
FY2017に初出。30回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
- 2026-08-10前進決算
「その結果、自己資本比率は64.1%から65.1%となっております。」
第1四半期末の自己資本比率が前年度末から上昇し、財務基盤の改善が示されている。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ33億5千2百万円増加し、784億5千7百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前年同期に比べ39億2千5百万円増加し、503億2千1百万円となりました。」
総資産・純資産が増加し、自己資本比率も61.8%から64.1%へ上昇した。財務基盤の改善が年度実績として示されている。 - 2026-05-13前進決算
「2026年3月期は、総資産78,457百万円、純資産50,321百万円、自己資本比率64.1%となりました。」
純資産と自己資本比率が前期から上昇し、財務基盤の改善が通期実績として示されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億8千9百万円増加し、純資産は13億9千5百万円増加しております。その結果、自己資本比率は61.8%から63.1%となっております。」
純資産が13億95百万円増加し、自己資本比率も61.8%から63.1%へ上昇しており、財務基盤の改善が中間期実績として示されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ8億3千6百万円減少し、純資産は11億3千3百万円増加しております。その結果、自己資本比率は58.9%から61.0%となっております。」
総資産は減少した一方、純資産は11億33百万円増加し、自己資本比率は58.9%から61.0%へ上昇した。財務基盤の改善が中間期実績として示されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ36億5百万円増加し、765億3百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前年同期に比べ28億5百万円増加し、450億4千7百万円となりました。」
総資産・純資産が増加し、自己資本比率も57.9%から58.9%へ上昇している。財務基盤の改善が年度実績として示されている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ15億5千8百万円増加し、純資産は11億7千2百万円増加しております。その結果、自己資本比率は57.9%から58.3%となっております。」
総資産・純資産が前年度末から増加し、自己資本比率も57.9%から58.3%へ上昇した。 - FY2024-Q2総資産・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ22億5千4百万円増加し、純資産は5億8千1百万円増加しております。その結果、自己資本比率は57.9%から57.0%となっております。」
総資産は22億54百万円、純資産は5億81百万円増加した一方、自己資本比率は57.9%から57.0%へ低下した。 - FY2024-Q1総資産・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ11億4千8百万円増加し、純資産は1億7千万円増加しております。その結果、自己資本比率は57.9%から57.3%となっております。」
総資産と純資産は前年度末から増加した一方、自己資本比率は57.9%から57.3%へ低下した。商品及び製品、仕掛品、短期借入金などの増加も記載されている。 - FY2023-Q3総資産増加・純資産減少と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億7千9百万円増加し、純資産は8千2百万円減少しております。その結果、自己資本比率は59.4%から58.8%となっております。」
総資産は前年度末比5億79百万円増加した一方、純資産は82百万円減少し、自己資本比率は59.4%から58.8%へ低下した。財務状態の変化が一方向ではないことが示されている。 - FY2023-Q2総資産・純資産減少と自己資本比率上昇の継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ15億4千7百万円減少し、純資産は1億7千8百万円減少しております。その結果、自己資本比率は59.4%から60.5%となっております。」
総資産と純資産は前年度末から減少した一方、自己資本比率は59.4%から60.5%へ上昇した。 - FY2023-Q1総資産・純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億6千8百万円減少し、純資産は3千3百万円減少しております。その結果、自己資本比率は59.4%から59.9%となっております。」
総資産と純資産は前年度末から減少した一方、自己資本比率は59.4%から59.9%へ上昇した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9億7千3百万円減少し、純資産は21億4百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.7%から59.5%となっております。」
総資産は減少した一方、純資産が21億4百万円増加し、自己資本比率は55.7%から59.5%へ上昇している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億5千3百万円増加し、純資産は18億9千4百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.7%から58.2%となっております。」
総資産は微増にとどまる一方、純資産が18億94百万円増加し、自己資本比率は55.7%から58.2%へ上昇した。財務状態の具体的な改善が示されている。 - FY2022-Q1総資産減少と純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3億1千1百万円減少し、純資産は4億1千1百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.7%から56.5%となっております。」
総資産は減少した一方、純資産は増加し、自己資本比率は前年度末から0.8ポイント上昇した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ42億4千6百万円増加し、701億9千6百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前年同期に比べ33億7百万円増加し、390億7千5百万円となりました。」
総資産は701億96百万円、純資産は390億75百万円へ増加し、自己資本比率も54.2%から55.7%へ上昇している。 - FY2021-Q3総資産・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ39億円増加し、純資産は22億5千3百万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から54.4%となっております。」
総資産と純資産が前年度末から増加し、自己資本比率も54.2%から54.4%へ上昇している。 - FY2021-Q2総資産微増と純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9千7百万円増加し、純資産は8億2千2百万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から55.4%となっております。」
総資産は前年度末比で微増にとどまった一方、純資産は8億2千2百万円増加し、自己資本比率は54.2%から55.4%へ上昇している。 - FY2021-Q1総資産減少と純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億9百万円減少し、純資産は6億2千7百万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から55.3%となっております。」
総資産は前年度末から減少した一方、純資産は増加し、自己資本比率は54.2%から55.3%へ上昇した。 - FY2020-Q3総資産・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ29億5千9百万円増加し、純資産は12億1千9百万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から53.6%となっております。」
総資産と純資産は前年度末から増加した一方、自己資本比率は54.2%から53.6%へ低下した。 - FY2020-Q2総資産減少と純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ18億4千7百万円減少し、純資産は5億3千万円増加しております。その結果、自己資本比率は54.2%から56.6%となっております。」
総資産は前年度末から減少した一方、純資産は増加し、自己資本比率は54.2%から56.6%へ上昇した。 - FY2020-Q1総資産・純資産減少と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ8千2百万円減少し、純資産は1億8百万円減少しております。その結果、自己資本比率は54.2%から54.1%となっております。」
前年度末まで増加基調だった総資産・純資産が当第1四半期末には減少し、自己資本比率も54.2%から54.1%へ低下した。 - FY2019純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ34億5千2百万円増加し、654億9千7百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前年同期に比べ9億7千8百万円増加し、354億9千7百万円となりました。」
総資産と純資産は前年同期末から増加した一方、主要な経営指標上の自己資本比率は前年度の55.6%から54.2%へ低下しており、財務状態の変化が一方向ではないことが示されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ7億5千8百万円増加し、純資産は8億2百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.6%から56.2%となっております。」
総資産・純資産の増加と、自己資本比率の55.6%から56.2%への上昇が記載され、財務状態の具体的な改善が示されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9億5百万円増加し、純資産は14億8千9百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.6%から57.2%となっております。」
総資産・純資産の増加と自己資本比率の55.6%から57.2%への上昇により、財務状態の具体的な改善が記載されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億3千8百万円増加し、純資産は8億2千7百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.6%から56.5%となっております。」
総資産・純資産の増加と自己資本比率の55.6%から56.5%への上昇により、財務状態の具体的な改善が記載されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産は、前年同期に比べ39億円増加し、622億4千2百万円となりました。負債は277億2千3百万円、純資産は前年同期に比べ23億1千8百万円増加し、345億1千8百万円となりました。」
総資産、純資産が前年度末から具体的に増加し、自己資本比率も55.2%から55.5%へ上昇している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ27億1千9百万円増加し、純資産は16億3千3百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.2%から55.4%となっております。」
総資産、純資産および自己資本比率について、前連結会計年度末からの具体的な増加・改善が記載されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16億5千1百万円増加し、純資産は12億1千8百万円増加しております。その結果、自己資本比率は55.2%から55.7%となっております。」
純資産と自己資本比率の増加が示され、財務状態について前年度末からの具体的な改善が記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「事業基盤が強化され、財務状態の安定が得られたものと認識しております。」
前中期計画の成果として、事業基盤の強化と財務状態の安定を会社の認識として示している。