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日本酸素ホールディングス(4091)・事実全指標の増収増益へ転換直近の決算(2026-11-04)では「その他」

減収下での営業利益・親会社利益の増加

FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – 2026-11-042017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-04その他決算

    「売上収益7,371億47百万円(前年同期比 13.3%増加)、コア営業利益1,088億97百万円(同 15.5%増加)、営業利益1,192億74百万円(同 26.6%増加)、親会社の所有者に帰属する中間利益795億91百万円(同 38.6%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  2. FY2026-H1全指標の増収増益へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における業績は、売上収益6,508億29百万円(前年同期比 1.2%増加)、コア営業利益942億57百万円(同 0.8%増加)、営業利益942億4百万円(同 14.2%増加)、親会社の所有者に帰属する中間利益574億26百万円(同 16.7%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益がすべて前年同期比で増加した。前回の通期におけるコア営業利益増加・営業利益および親会社利益減少という構成から変化している。
  3. FY2025コア増益・営業利益と親会社利益は減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上収益1兆3,080億24百万円(前連結会計年度比 4.2%増加)、コア営業利益1,891億49百万円(同 13.9%増加)、営業利益1,659億6百万円(同 3.6%減少)、親会社の所有者に帰属する当期利益987億79百万円(同 6.7%減少)となりました。」

    売上収益とコア営業利益は増加した一方、水素生産設備の減損損失等により営業利益と親会社帰属当期利益は減少した。
  4. FY2025-H1増収増益継続・利益成長率鈍化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における業績は、売上収益6,430億45百万円(前年同期比 5.0%増加)、コア営業利益934億98百万円(同 14.5%増加)、営業利益825億12百万円(同 1.1%増加)、親会社の所有者に帰属する中間利益491億94百万円(同 1.3%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属中間利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益を継続した。一方、前回記載と比べ、売上収益および各利益指標の増加率は低下した。
  5. FY2024-Q3増収増益継続・利益成長率の指標別変化有価証券報告書

    「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益9,286億56百万円(前年同期比 6.4%増加)、コア営業利益1,247億2百万円(同 42.5%増加)、営業利益1,242億1百万円(同 47.2%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益733億94百万円(同 40.1%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益を継続した。前四半期と比べ、売上収益・コア営業利益・営業利益の増加率は低下し、親会社帰属利益の増加率は上昇した。
  6. FY2024-Q2増収増益継続・利益成長率改善有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上収益6,125億71百万円(前年同期比 6.8%増加)、コア営業利益816億48百万円(同 45.3%増加)、営業利益815億76百万円(同 51.4%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益485億47百万円(同 38.1%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属利益のすべてが前年同期比で増加した。前年同期の利益増加率と比べ、コア営業利益、営業利益、親会社帰属利益の増益率が改善している。
  7. FY2024-Q1増収増益継続・利益成長率改善有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上収益3,089億3百万円(前年同期比 11.9%増加)、コア営業利益407億48百万円(同 34.6%増加)、営業利益407億15百万円(同 48.2%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益245億58百万円(同 42.1%増加)となりました。」

    増収増益は継続した。売上収益の増加率は前年同期の26.4%から11.9%へ鈍化した一方、コア営業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益の増加率はそれぞれ34.6%、48.2%、42.1%となり、前年同期より改善した。
  8. FY2023-Q3増収増益継続・利益成長率は指標ごとに変化有価証券報告書

    「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益8,730億42百万円(前年同期比 26.2%増加)、コア営業利益875億37百万円(同 14.7%増加)、営業利益843億98百万円(同 10.7%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益524億0百万円(同 4.5%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益を継続した。売上収益の増加率は前四半期累計の28.2%から低下した一方、利益指標の増加率は前四半期累計から改善している。
  9. FY2023-Q2増収増益継続・利益成長率さらに鈍化有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上収益5,736億99百万円(前年同期比 28.2%増加)、コア営業利益561億85百万円(同 12.7%増加)、営業利益538億72百万円(同 8.2%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益351億49百万円(同 2.5%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益がすべて前年同期比で増加する増収増益を継続した。一方、利益の増加率は前四半期より鈍化し、親会社帰属四半期利益の増加率は2.5%となった。
  10. FY2023-Q1増収増益継続・利益成長率鈍化有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上収益2,760億6百万円(前年同期比 26.4%増加)、コア営業利益302億74百万円(同 23.2%増加)、営業利益274億72百万円(同 11.8%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益172億85百万円(同 7.6%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益がすべて前年同期比で増加する増収増益を継続した。一方、前年同期の各利益指標の増加率と比べ、営業利益と親会社帰属利益の増益率は鈍化している。
  11. FY2022-Q3増収増益継続・増益率鈍化有価証券報告書

    「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益6,915億35百万円(前年同期比 16.8%増加)、コア営業利益763億16百万円(同 26.2%増加)、営業利益762億56百万円(同 20.7%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益501億36百万円(同 34.3%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益を継続している。一方、前四半期累計期間に比べ、各利益指標の増加率は鈍化している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上収益4,473億74百万円(前年同期比 16.4%増加)、コア営業利益498億44百万円(同 35.7%増加)、営業利益497億99百万円(同 35.8%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益342億91百万円(同 63.3%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益を継続している。
  13. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上収益2,183億3百万円(前年同期比 18.3%増加)、コア営業利益245億72百万円(同 74.6%増加)、営業利益245億72百万円(同 74.6%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益160億62百万円(同 116.0%増加)となりました。」

    前年度の減収減益下で親会社利益のみ増加する構成から、売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益へ変化した。
  14. FY2021減収減益下で親会社利益増有価証券報告書

    「このような状況の下、当連結会計年度における業績は、売上収益8,182億38百万円(前連結会計年度比 3.8%減少)、コア営業利益872億51百万円(同 3.4%減少)、営業利益888億46百万円(同 5.4%減少)、親会社の所有者に帰属する当期利益552億14百万円(同 3.5%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益は減少した一方、親会社の所有者に帰属する当期利益は前年同期比3.5%増加した。
  15. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益5,922億56百万円(前年同期比 6.5%減少)、コア営業利益604億68百万円(同 11.4%減少)、営業利益631億54百万円(同 12.2%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益373億18百万円(同 9.8%減少)となりました。」

    減収減益は継続しているが、前四半期と比べて売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属利益の減少率はいずれも縮小した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上収益3,845億5百万円(前年同期比 9.1%減少)、コア営業利益367億27百万円(同 19.2%減少)、営業利益366億65百万円(同 21.6%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益210億1百万円(同 24.3%減少)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社所有者帰属利益のすべてが前年同期比で減少する減収減益が続いている。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上収益1,845億3百万円(前年同期比 12.3%減少)、コア営業利益140億70百万円(同 35.2%減少)、営業利益140億70百万円(同 33.3%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益74億36百万円(同 39.1%減少)となりました。」

    前年度通期の増収増益から、当第1四半期は売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属利益のすべてが前年同期比で減少する減収減益となった。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当連結会計年度における業績は、売上収益8,502億39百万円(前連結会計年度比 14.8%増加)、コア営業利益903億37百万円(同 37.2%増加)、営業利益939億21百万円(同 40.5%増加)、親会社の所有者に帰属する当期利益533億40百万円(同 29.2%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社帰属利益がいずれも増加する増収増益を通期実績として確認している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益6,334億35百万円(前年同期比22.3%増加)、コア営業利益682億51百万円(同 55.6%増加)、営業利益718億96百万円(同 60.9%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益413億58百万円(同 51.9%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益および親会社利益がいずれも前年同期比で増加する増収増益の記述を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上収益4,228億81百万円(前年同期比28.4%増加)、コア営業利益454億79百万円(同 61.6%増加)、営業利益467億49百万円(同 61.4%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益277億40百万円(同 56.9%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益および親会社利益がいずれも前年同期比で増加する増収増益の記述を継続している。
  21. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上収益2,103億29百万円(前年同期比 32.6%増加)、コア営業利益217億22百万円(同 55.9%増加)、営業利益210億89百万円(同 42.7%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益122億21百万円(同 26.2%増加)となりました。」

    前四半期まで見られた営業利益・親会社利益の減少から、売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社利益が全て前年同期比で増加する増収増益へ変化している。
  22. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益5,180億30百万円(前年同期比9.9%増加)、コア営業利益438億71百万円(同 4.0%減少)、営業利益446億93百万円(同 3.4%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益272億34百万円(同 31.9%減少)となりました。」

    売上収益は前年同期比9.9%増加した一方、コア営業利益、営業利益および親会社利益が減少した。前四半期の親会社利益が前年同期並みだった状態から、親会社利益の減少幅が拡大している。
  23. FY2019-Q2増収から減益を伴う業績へ変化有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上収益3,294億26百万円(前年同期比7.8%増加)、コア営業利益281億45百万円(同 4.0%減少)、営業利益289億67百万円(同 2.2%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益176億77百万円(同 0.0%増加)となりました。」

    売上収益は増加した一方、コア営業利益と営業利益は減少し、親会社利益は前年同期並みとなった。前回の売上収益・営業利益・親会社利益がそろって増加する記述から、業績構成が変化している。
  24. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上収益1,586億62百万円(前年同期比 5.2%増加)、コア営業利益139億34百万円(同 0.7%減少)、営業利益147億78百万円(同 3.1%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益96億84百万円(同 27.2%増加)となりました。」

    売上収益、営業利益、親会社利益は前年同期比で増加した一方、コア営業利益は0.7%減少しており、前回の全指標増加から業績構成が変化している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益4,714億60百万円(前年同期比 13.4%増加)、コア営業利益457億5百万円(同 11.8%増加)、営業利益462億68百万円(同 12.6%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益399億77百万円(同 53.6%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益および親会社利益がいずれも前年同期比で増加する増収増益の記述を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上収益3,057億14百万円(前年同期比 13.7%増加)、コア営業利益293億5百万円(同 13.8%増加)、営業利益296億4百万円(同 14.1%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益176億71百万円(同 7.3%増加)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、営業利益および親会社利益がいずれも前年同期比で増加する増収増益の記述を継続している。
  27. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上収益1,508億61百万円(前年同期比 13.1%増加)、コア営業利益140億37百万円(同 15.8%増加)、営業利益143億37百万円(同 16.3%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益76億11百万円(同 17.4%増加)となりました。」

    前回の「減収下での営業利益・親会社利益の増加」から、今回は売上収益、コア営業利益、営業利益、親会社利益がいずれも前年同期比で増加する増収増益の記述となった。
  28. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益4,158億81百万円(前年同期比 3.8%減少)、営業利益410億76百万円(同 6.6%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益260億34百万円(同 8.2%増加)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上収益が前年同期比3.8%減少した一方、営業利益は6.6%、親会社の所有者に帰属する四半期利益は8.2%増加している。
一緒に動いた変遷

「サーモス事業のインバウンド需要減少」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サーモス事業のインバウンド需要減少4回
  3. 2親会社所有者帰属持分比率の上昇3回
  4. 3国内ガス事業の増収下でのセグメント利益減少3回
  5. 4アジア・オセアニアでの買収効果と事業拡大2回
  6. 5国内外ガス事業とサーモス他事業による4セグメント体制2回
  7. 6普通株式への配当2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本酸素ホールディングスの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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