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日本酸素ホールディングス(4091)・事実再掲

国内外ガス事業とサーモス他事業による4セグメント体制

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021再掲FY2024-Q2 – 2026-11-042016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-04再掲決算

    「したがって、当社グループは、「日本」「米国」「欧州」「アジア・オセアニア」「サーモス」の5つを報告セグメントとしております。」

    5報告セグメント体制を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、「日本」「米国」「欧州」「アジア・オセアニア」「サーモス」の5つを報告セグメントとしております。」

    日本、米国、欧州、アジア・オセアニア、サーモスによる5報告セグメント体制を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、「日本」「米国」「欧州」「アジア・オセアニア」「サーモス」の5つを報告セグメントとしております。」

    日本、米国、欧州、アジア・オセアニア、サーモスの5報告セグメント体制を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、「日本」「米国」「欧州」「アジア・オセアニア」「サーモス」の5つを報告セグメントとしております。」

    日本、米国、欧州、アジア・オセアニア、サーモスによる5報告セグメント体制を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「日本」「米国」「欧州」「アジア・オセアニア」「サーモス」の5つを報告セグメントとしております。」

    日本、米国、欧州、アジア・オセアニア、サーモスの5報告セグメント体制を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「日本」「米国」「欧州」「アジア・オセアニア」「サーモス」の5つを報告セグメントとしております。」

    日本、米国、欧州、アジア・オセアニア、サーモスの5報告セグメント体制を継続している。
  7. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、従来「日本ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」としていた報告セグメントの名称を、「日本」「米国」「欧州」「アジア・オセアニア」「サーモス」に変更しております。」

    5つの報告セグメントの構成は維持したまま、名称を各地域・事業名中心の簡略な表記へ変更した。セグメント情報への影響はないとしている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「日本ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    日本、米国、欧州、アジア・オセアニアの各ガス事業とサーモス事業による5報告セグメント体制を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「日本ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    日本、米国、欧州、アジア・オセアニアの各ガス事業とサーモス事業による5報告セグメント体制を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「日本ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    日本、米国、欧州、アジア・オセアニアの各ガス事業とサーモス事業による5報告セグメント体制を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「日本ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    持株会社体制への移行後の報告セグメントとして、日本、米国、欧州、アジア・オセアニアの各ガス事業とサーモス事業の5区分を継続している。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、持株会社体制への移行に伴い、各セグメントの経営成績をより適切に評価することを目的として、当第1四半期連結会計期間より、当社及び一部の連結子会社の報告セグメント並びに調整額を変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。※報告セグメント「国内ガス事業」は、「日本ガス事業」に名称を変更しております。」

    持株会社体制への移行を受け、各セグメントの業績評価を目的に報告セグメントと調整額を変更した。「国内ガス事業」は「日本ガス事業」へ名称変更され、前年同期数値も変更後区分で比較している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    4地域のガス事業とサーモス事業による5報告セグメント体制を再掲している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    国内、米国、欧州、アジア・オセアニアの各ガス事業およびサーモス事業による5報告セグメント体制を引き続き記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    欧州ガス事業を含む5報告セグメント体制を引き続き記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    欧州ガス事業を含む5報告セグメント体制を引き続き記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    欧州ガス事業を含む5報告セグメント体制を引き続き記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「欧州ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の5つを報告セグメントとしております。」

    欧州ガス事業を含む5報告セグメント体制を引き続き記載している。
  19. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「また当第3四半期連結会計期間より、新たに米国Praxair, Inc.の欧州事業を取得したことにより、報告セグメント「欧州ガス事業」を追加しております。」

    従来の4セグメント体制に、Praxairの欧州事業取得を受けて「欧州ガス事業」を追加し、5報告セグメントへ変更した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    国内、米国、アジア・オセアニアのガス事業およびサーモス事業の4セグメント体制を再掲している。
  21. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、サーモス事業の業績をより明確に表示するため報告セグメントを従来の「国内ガス事業」「米国ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス他事業」から「国内ガス事業」「米国ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス事業」へと変更しております。」

    従来の4セグメント体制を維持しつつ、「サーモス他事業」を「サーモス事業」に変更し、サーモス事業の業績を独立して表示する区分へ改めた。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス他事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    国内、米国、アジア・オセアニアのガス事業およびサーモス他事業の4セグメント体制を再掲している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス他事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    国内、米国、アジア・オセアニアのガス事業およびサーモス他事業の4セグメント体制を再掲している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス他事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    国内、米国、アジア・オセアニアのガス事業およびサーモス他事業の4セグメント体制を再掲している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス他事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    国内、米国、アジア・オセアニアのガス事業およびサーモス他事業の4セグメント体制を再掲している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス他事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    国内、米国、アジア・オセアニアのガス事業およびサーモス他事業の4セグメント体制を再掲している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「したがって、当社は、「国内ガス事業」「米国ガス事業」「アジア・オセアニアガス事業」「サーモス他事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    日本、米国、アジア・オセアニアのガス事業に加え、家庭用品・不動産賃貸を含むサーモス他事業の4報告セグメントを示している。
一緒に動いた変遷

「円高による海外事業の換算影響」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1円高による海外事業の換算影響2回
  3. 2減収下での営業利益・親会社利益の増加2回
  4. 3サーモス事業のインバウンド需要減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本酸素ホールディングスの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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