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日本酸素ホールディングス(4091)・事実前進

親会社所有者帰属持分比率の上昇

FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-11-04。

28記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – 2026-11-042018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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自己資本比率の上昇(要因不明)80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。67社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は44.0%で前連結会計年度末に比べ3.5ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は44.0%となり、前年度末比で3.5ポイント上昇した。
  2. 2026-05-11前進決算

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は44.0%で前連結会計年度末に比べ3.5ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は40.5%から44.0%へ上昇した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は42.2%で前連結会計年度末に比べ1.7ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は42.2%となり、前年度末比で1.7ポイント上昇した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は40.5%で前連結会計年度末に比べ2.5ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は40.5%となり、前年度末比で2.5ポイント上昇した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は39.2%で前連結会計年度末に比べ1.2ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は39.2%となり、前連結会計年度末比で1.2ポイント上昇した。前回の35.1%からも上昇している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は35.1%で前連結会計年度末に比べ1.6ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は35.1%となり、前連結会計年度末比で1.6ポイント上昇した。前四半期の35.2%からは0.1ポイント低下している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は35.2%で前連結会計年度末に比べ1.7ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は35.2%となり、前連結会計年度末比で1.7ポイント上昇した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は35.5%で前連結会計年度末に比べ2.0ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は35.5%となり、前連結会計年度末比で2.0ポイント上昇した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は32.6%で前連結会計年度末に比べ0.8ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は32.6%となり、前連結会計年度末比で0.8ポイント上昇した。前四半期の32.7%とは比較基準が異なるが、年度末比では上昇が続いている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は33.0%で前連結会計年度末に比べ1.2ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は33.0%となり、前連結会計年度末比で1.2ポイント上昇した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は32.7%で前連結会計年度末に比べ0.9ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は32.7%となり、前連結会計年度末比で0.9ポイント上昇した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は30.3%で前連結会計年度末に比べ2.4ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は30.3%となり、前連結会計年度末比で2.4ポイント上昇した。前四半期記載の28.6%からも上昇している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は29.7%で前連結会計年度末に比べ1.8ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は29.7%となり、前年度末比で1.8ポイント上昇した。前回記載の28.6%からも上昇している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は28.6%で前連結会計年度末に比べ0.7ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は28.6%となり、前連結会計年度末比で0.7ポイント上昇した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は27.9%で前連結会計年度末に比べ4.5ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は27.9%となり、前年度末比で4.5ポイント上昇した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は25.8%で前連結会計年度末に比べ2.4ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は25.8%となり、前連結会計年度末比で2.4ポイント上昇した。前四半期の25.8%との比較ではなく、同四半期末時点の前年度末比で上昇している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は24.8%で前連結会計年度末に比べ1.4ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は24.8%となり、前連結会計年度末比で1.4ポイント上昇した。前回の23.5%からも上昇している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は23.5%で前連結会計年度末に比べ0.1ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は23.5%となり、前連結会計年度末比で0.1ポイント上昇した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は23.4%で前連結会計年度末に比べ0.4ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率は23.4%となり、前連結会計年度末比で0.4ポイント上昇した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は23.9%で前連結会計年度末に比べ0.9ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率が23.9%となり、前連結会計年度末比で0.9ポイント上昇した。前四半期の低下から上昇に転じている。
  21. FY2020-Q2持分比率の低下幅縮小有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は22.9%で前連結会計年度末に比べ0.1ポイント低くなっております。」

    前四半期の22.4%から22.9%へ上昇した一方、前連結会計年度末との比較では0.1ポイント低下している。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は22.4%で前連結会計年度末に比べ0.6ポイント低くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率が22.4%となり、前連結会計年度末から0.6ポイント低下した。前回の上昇傾向から低下へ変化している。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は22.5%で前連結会計年度末に比べ19.0ポイント低くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率が22.5%となり、前連結会計年度末から19.0ポイント低下した。欧州事業取得に伴う資産・負債および借入金の増加と併せて、前回の上昇傾向から大きく変化している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は42.6%で前連結会計年度末に比べ1.1ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率が42.6%となり、前連結会計年度末から1.1ポイント上昇した。前回の42.2%、0.7ポイント上昇からさらに改善している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は42.2%で前連結会計年度末に比べ0.7ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率が42.2%となり、前連結会計年度末から0.7ポイント上昇した。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「なお、親会社所有者帰属持分比率は40.9%で前連結会計年度末に比べ2.9ポイント高くなっております。」

    親会社所有者帰属持分比率が40.9%となり、前連結会計年度末から2.9ポイント上昇したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「普通株式への配当」は、この変遷が動いた28回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1717131199★123456
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式への配当17回
  3. 2欧州事業買収に伴う借入・ハイブリッド社債による資金調達17回
  4. 3Praxair欧州事業の取得によるグローバル化13回
  5. 4アジア・オセアニアでの買収効果と事業拡大11回
  6. 5M&Aによる米国産業ガス事業の拡大9回
  7. 6サーモス事業のインバウンド需要減少9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本酸素ホールディングスの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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