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エア・ウォーター(4088)・方針再掲

安定配当と配当性向30%目標

FY2016に初出。27回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の期末配当金は、1株当たり37円50銭といたします。この結果、年間配当金は中間配当37円50銭をあわせて、1株当たり75円となりました。」

    当期損失を計上した年度でも年間配当75円を実施し、FY2025に引き上げた配当性向35%・累進配当を基本とする安定的かつ継続的な還元方針の実行を確認している。次期配当予想は未定としている。
  2. 2026-06-04再掲配当

    「当事業年度の期末配当金(1 株あたり)につきましては、37 円 50 銭とし、中間配当 37 円 50 銭をあわせて、年間 75 円となります。」

    2026年3月期の期末配当を1株37円50銭、年間配当を75円と決定し、累進配当・配当性向35%を基本方針とする既公表の株主還元方針を実質的に再確認している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会において、第26期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。①配当金の総額 8,595 百万円 ②1株当たり配当金 37.50 円」

    累進配当・配当性向35%を基本方針とする中、第26期中間配当を1株37.50円、総額85億95百万円と決議した。前年度中間配当32円から増配している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「このため、剰余金の配当につきましては、中長期的な成長のための戦略的投資等に必要な内部留保の充実に留意しつつ、業績に見合った安定的な配当を行うこととし、配当性向の基準は従来の30%から35%へ引き上げ、累進配当を基本方針といたします。」

    安定配当方針について、配当性向の基準を30%から35%へ引き上げるとともに、原則として減配しない累進配当を導入した。年間配当は75円、連結配当性向は35.0%となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、第25期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。①配当金の総額 7,331百万円 ②1株当たり配当金 32円」

    第25期中間配当を1株当たり32円、総額73億31百万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり30円から増配している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の期末配当金は、1株当たり34円としました。この結果、年間配当金は中間配当30 円をあわせて、1株当たり64円、連結での配当性向は32.9%となりました。」

    安定配当・配当性向30%を目標とする方針の下、年間配当は前年度の60円から64円へ増加し、連結配当性向は32.9%となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、第24期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。①配当金の総額 6,871 百万円 ②1株当たり配当金 30 円00銭」

    第24期中間配当を1株当たり30円、総額68億71百万円と決議し、前年同期の1株当たり28円から増配した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議しました。①配当金の総額 7,326百万円 ②1株当たり配当金 32円」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり32円、総額73億26百万円を支払い、安定配当方針の実行実績を更新した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の配当金は、中間配当28円、期末配当28円、記念配当4円をあわせて、年間60円、連結での配当性向は33.9%となりました。」

    配当性向30%を目標とする方針の下、1兆円達成を記念する4円を含め年間配当60円、配当性向33.9%となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、第23期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。①配当金の総額 6,410 百万円 ②1株当たり配当金 28 円00銭」

    第23期中間配当を1株当たり28円、総額64億10百万円と決議した。前年同期の1株当たり27円から増加しており、安定配当方針の実行を更新している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 6,637 29」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり29円、総額66億37百万円を支払い、前年の1株当たり22円から配当額を増加させた。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、第22期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。 ①配当金の総額 6,179 百万円 ②1株当たり配当金 27 円00銭」

    第22期中間配当を1株当たり27円、総額61億79百万円と決議した。前年同期の1株当たり22円から増加しており、安定配当方針の実行を更新している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の期末配当金は、1株当たり22円としました。この結果、年間配当金は1株当たり44円、連結での配当性向は36.4%となりました。」

    年間配当44円を維持した一方、親会社の所有者に帰属する当期利益の減少により連結配当性向は36.4%となり、目標の30%を上回った。安定配当方針自体は継続している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、第21期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。①配当金の総額 5,007百万円 ②1株当たり配当金 22円00銭」

    第21期中間配当として1株当たり22円、総額5,007百万円を決議した。前年同期の1株当たり20円から増加しており、安定配当方針の実行を更新している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の期末配当金は、1株当たり24円としました。この結果、年間配当金は1株当たり44円、連結での配当性向は29.8%となりました。」

    配当性向30%目標に対し、年間配当は44円、連結配当性向は29.8%となり、前年度の38円・29.5%から実績を更新した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年11月7日開催の取締役会において、第20期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。」

    第20期中間配当として1株当たり20円、総額3,928百万円を実施しており、安定配当方針の継続実行を確認している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年11月7日開催の取締役会において、第20期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。①配当金の総額 3,928百万円 ②1株当たり配当金 20円00銭」

    第20期中間配当として総額3,928百万円、1株当たり20円を決議した。前年同期の1株19円から増加しており、安定配当方針の実行を更新している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 4,122百万円 ②1株当たり配当金 21円」

    2019年3月期の期末配当として総額4,122百万円、1株当たり21円を支払い、安定配当方針を継続している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年11月9日開催の取締役会において、第19期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。」

    第19期中間配当として1株当たり19円、配当総額3,729百万円を決議した。安定配当方針の実行として、前年同期の1株17円から配当額を増加させている。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の期末配当金は、1株当たり21円としました。この結果、年間配当金は1株当たり38円、連結での配当性向は29.5%となりました。」

    年間配当は前年度の34円から38円に増加し、配当性向は29.5%となった。配当性向30%目標に近い水準での実績を更新している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年11月10日開催の取締役会において、第18期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。」

    中間配当1株当たり17円、配当総額3,335百万円の実施を確認しており、安定配当方針を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年11月10日開催の取締役会において、第18期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。」

    中間配当1株当たり17円、配当総額3,335百万円を決議しており、安定配当方針の継続実行を記載している。配当性向30%目標自体の変更はない。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議しました。」

    期末配当として1株当たり20円、総額3,924百万円を決議・支給しており、安定配当方針の継続実行を記載している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の期末配当金は、1株当たり20円としました。この結果、年間配当金は1株当たり34円、連結での配当性向は29.7%となりました。」

    配当性向30%を目標とする方針に対し、通期の年間配当は1株34円、連結配当性向は29.7%となり、目標近辺での実績を示している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月10日開催の取締役会において、第17期中間配当を次のとおり行う旨を決議いたしました。」

    中間配当として1株14円、総額2,746百万円を決議しており、安定配当方針の実行を記載している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年4月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議しました。」

    期末配当として1株当たり14円、配当総額2,745百万円を決議・支給しており、安定配当方針の実行が確認できる。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益の30%を配当性向の目標として、将来にわたって業績に見合った安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    中長期成長への内部留保に配慮しつつ、配当性向30%を目標とする株主還元方針を示している。当期の連結配当性向は27.3%、年間配当は1株28円。
一緒に動いた変遷

「高度医療から生活医療までをカバーする総合医療モデル」は、この変遷が動いた27回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1611111098★123456
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  5. 4栽培から調達・加工・販売までのサプライチェーン強化10回
  6. 5東南アジア・北米を対象とする海外エンジニアリング展開9回
  7. 6LNG・水素・有機ハイドライド等の技術開発8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エア・ウォーターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の配当で、「再掲」でした。
報道
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