第一稀元素化学工業(4082)・リスク対処
インバウンド需要減少によるキッチンセラミックス材料の低迷
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2023。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インバウンド需要減少によるキッチンセラミックス材料需要低迷1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「キッチンセラミックス材料は、最終製品の販路拡大に加え、インバウンド需要の回復により、販売数量の増加が続いております。」
インバウンド需要減少による低迷に対し、最終製品の販路拡大とインバウンド需要の回復を背景に販売数量の増加が続いた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「キッチンセラミックス材料は、インバウンド需要の回復には時間を要するものの、最終製品の販路拡充などにより、販売数量の増加が続いております。」
インバウンド需要の回復遅延は続く一方、最終製品の販路拡充等により販売数量の増加が続いている。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「キッチンセラミックス材料は、インバウンド需要の回復には時間を要するものの、最終製品の販路拡充等により、販売数量の増加が続いております。」
インバウンド需要の回復遅延は続くものの、最終製品の販路拡充等により販売数量の増加が続いている。 - FY2022対処有価証券報告書
「キッチンセラミックスは、インバウンド需要の回復には時間を要するものの、最終製品の販路拡充等により、増収に転じました。」
インバウンド需要の回復遅延は残るものの、最終製品の販路拡充等によりキッチンセラミックスは増収に転じた。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「一方、キッチンセラミックス材料は、インバウンド需要減少により、低迷が続いています。」
インバウンド需要の減少によりキッチンセラミックス材料の低迷が続いていると、用途別の需要環境を新たに記載している。