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第一稀元素化学工業(4082)・施策前進

福井工場の生産ライン増設

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY20192016: 120162017: 220172018: 120182019: 12019
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福井工場の生産ライン増設による能力増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「・福井工場効率化工事           228百万円」

    福井工場の効率化工事に228百万円を投資した。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「・福井工場生産ラインの増設          1,678百万円」

    福井工場の生産ライン増設に1,678百万円を投資した。生産能力増強を目的とする設備投資を継続している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果、使用した資金は1,686百万円(前年同四半期は1,050百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出△1,641百万円によるものであります。」

    生産能力増強を目的とした設備投資が続き、有形固定資産の取得に1,641百万円を支出した。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、総額2,646百万円の設備投資を実施いたしました。主な投資は次のとおりであります。・福井工場生産ラインの増設 2,421百万円」

    福井工場の生産ライン増設に2,421百万円を投資した。さらに平成29年度には年間約1,300トンの生産能力を想定した追加ライン増設計画を記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「福井工場 生産ラインの増設 3,200,000 - 自己資金 平成28年度 第1四半期 平成29年度 第2四半期 生産量 年間 約1,000t」

    福井工場について、自己資金による生産ライン増設と年間約1,000トンの能力増強を計画している。
一緒に動いた変遷

「ジルコニウムの用途拡大と新製品開発」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ジルコニウムの用途拡大と新製品開発3回
  3. 2生産性向上と高品質・安定生産体制の構築3回
  4. 3安定配当と内部留保の確保3回
  5. 4為替変動による収益変動2回
  6. 5燃料電池材料の実用化・量産化2回
  7. 6海外事業拠点を含めたグループ経営の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一稀元素化学工業の次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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