Komori
シイエヌエス(4076)・目標前進

2030年度までの温室効果ガス排出量46%削減

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2024年度のGHG排出量は、Scope1:4.1CO2換算トン、Scope2:19.6CO2換算トン、Scope3:214.8CO2換算トンであり、外部評価では、CDP気候変動分野で「B」を獲得しています。なお、2025年度のGHG排出量(Scope1・2)については第三者保証を取得しており、確定後に開示する予定です。SBT認定に基づく中期削減目標の達成に向け、再生可能エネルギーの利用拡大等の削減活動を推進しています。加えて、当連結会計年度においては、本社移転を機に、本社で使用する電力を100%再生可能エネルギー由来へ切り替えており、事業活動に伴うScope2排出量の大幅な削減を見込んでいます。」

    2030年度までの46%削減目標を維持し、Scope1~3の排出量、CDP評価B、第三者保証の取得、本社電力の100%再生可能エネルギー化を開示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社グループの事業活動から発生する温室効果ガス排出量について、SBTイニシアティブの「企業ネットゼロ基準」に則り、2019年度を基準年とし2030年度までに総排出量の46%を削減する目標を設定しています。当社および株式会社シイエヌエス北海道は、温室効果ガスの削減に継続的に取り組んでおり、2025年現在、各年度の削減目標を上回る成果を順調に達成しています。」

    2030年度までの46%削減目標を維持し、2025年現在、各年度の削減目標を上回る成果を達成していると説明した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの事業活動から発生する温室効果ガス排出量について、SBTイニシアティブの「企業ネットゼロ基準」に則り、2019年度を基準年とし2030年度までに総排出量の46%を削減する目標を設定しています。2023年度の削減実績としては、当社及び株式会社シイエヌエス北海道合わせて4.34CO2t削減いたしました。」

    2030年度までの46%削減目標を継続し、2023年度に4.34CO2tの削減実績を記載した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループの事業活動から発生する温室効果ガス排出量について、SBTイニシアティブの「企業ネットゼロ基準」に則り、2019年度を基準年とし2030年度までに総排出量の46%を削減する目標を設定しています。」

    2019年度を基準年として、2030年度までに温室効果ガス総排出量を46%削減する定量目標を設定した。
一緒に動いた変遷

「新技術・ソリューションの整備による市場拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新技術・ソリューションの整備による市場拡大3回
  3. 2デジタル技術人材の採用・育成への投資3回
  4. 3生成AIを活用した受託案件の生産性向上と新サービス検討3回
  5. 4クラウド基盤事業の拡大3回
  6. 5新規顧客の獲得と既存顧客ニーズの深掘り3回
  7. 6重点顧客との連携によるエンドユーザ展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シイエヌエスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2030年度までの温室効果ガス排出量46%削減|シイエヌエス(4076)の変遷 | Komori