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プラスアルファ・コンサルティング(4071)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-12)では「実績引用」

三事業の売上・利益構成

FY2021-Q3に初出。18回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-12。

18記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY20252021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるセグメント売上高は、マーケティングソリューション3,841,065千円、HRソリューション13,246,616千円となりました。」

    2区分の通期実績を更新。HRソリューションが売上高13,246,616千円、セグメント利益5,930,882千円で全体をけん引。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間におけるセグメント売上高は6,228,667千円(前年同期比35.6%増)、セグメント利益は2,541,682千円(前年同期比32.9%増)となりました。」

    HRソリューションは中間期売上高6,228,667千円、セグメント利益2,541,682千円。マーケティングソリューションも売上高1,950,505千円、セグメント利益881,027千円となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるセグメント売上高は、マーケティングソリューション3,784,080千円、HRソリューション10,130,723千円となりました。」

    2区分への再編後の通期セグメント実績を開示。HRソリューションが売上高・利益の中心となっている。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は、マーケティングソリューション1,870,736千円、HRソリューション4,595,075千円となりました。」

    2区分への再編後、HRソリューションが売上高4,595,075千円、マーケティングソリューションが1,870,736千円となった。HRソリューションのセグメント利益は1,911,820千円、マーケティングソリューションは804,311千円。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は2,135,106千円(前年同期比31.2%増)、セグメント利益は882,526千円(前年同期比50.1%増)となりました。」

    2区分への再編後、HRソリューションは売上高21億3,510万6千円、セグメント利益8億8,252万6千円となった。マーケティングソリューションは売上高9億2,710万9千円、セグメント利益4億983万4千円。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループが2023年10月1日より経営体制を変更したことに伴い、「マーケティングソリューション」「HRソリューション」の2区分に変更することにいたしました。」

    FY2023の三事業では、見える化エンジン18億1,584万3千円、カスタマーリングス16億8,943万4千円、タレントパレット76億6,647万4千円を計上。2023年10月1日以降はマーケティングソリューションとHRソリューションの2区分へ再編。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は、見える化エンジン事業1,350,269千円、カスタマーリングス事業1,236,362千円、タレントパレット事業5,461,000千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間のセグメント売上高を更新。タレントパレット事業が5,461,000千円で全体をけん引し、セグメント利益は見える化エンジン731,047千円、カスタマーリングス369,683千円、タレントパレット2,166,836千円。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は902,871千円、セグメント利益は507,694千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間のセグメント実績として、見える化エンジンは売上高902,871千円・利益507,694千円、カスタマーリングスは810,902千円・262,906千円、タレントパレットは3,483,903千円・1,397,146千円。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は1,627,425千円、セグメント利益は588,150千円となりました。」

    第1四半期のセグメント実績として、見える化エンジンは売上高438,004千円・利益256,037千円、カスタマーリングスは397,515千円・142,615千円、タレントパレットは1,627,425千円・588,150千円。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「タレントパレット事業におけるセグメント売上高は4,762,857千円(前事業年度比52.9%増)、セグメント利益は2,125,353千円(前事業年度比41.5%増)となりました。」

    通期セグメント売上高は見える化エンジン1,710,269千円、カスタマーリングス1,437,535千円、タレントパレット4,762,857千円。タレントパレットの成長が全体をけん引。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間におけるセグメント売上高は2,208,543千円(前年同期比57.2%増)、セグメント利益は1,068,693千円(前年同期比50.8%増)となりました。」

    第2四半期累計のセグメント実績として、見える化エンジンは売上高848,994千円・利益445,748千円、カスタマーリングスは692,663千円・176,642千円、タレントパレットは2,208,543千円・1,068,693千円。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間におけるセグメント売上高は422,586千円、セグメント利益は232,624千円となりました。」

    第1四半期のセグメント実績として、見える化エンジンは売上高422,586千円・利益232,624千円、カスタマーリングスは344,242千円・97,777千円、タレントパレットは1,043,941千円・545,777千円。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度におけるセグメント売上高は3,114,449千円(前事業年度比65.8%増)、セグメント利益は1,502,265千円(前事業年度比166.4%増)となりました。」

    通期セグメント売上高は、見える化エンジン1,676,822千円、カスタマーリングス1,326,939千円、タレントパレット3,114,449千円。
  14. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「見える化エンジン事業はセグメント売上高1,236,763千円、セグメント利益751,445千円、カスタマーリングス事業はセグメント売上高984,790千円、セグメント利益266,582千円、タレントパレット事業はセグメント売上高2,183,970千円、セグメント利益1,037,507千円となりました。」

    タレントパレットが売上・セグメント利益とも最大で、3事業合計の売上高は4,405,524千円。
一緒に動いた変遷

「増収継続と利益実績」は、この変遷が動いた18回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14126443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収継続と利益実績14回
  3. 2研究開発体制・投資12回
  4. 3既存サービスの機能開発とAI・テキストマイニング研究6回
  5. 4大手企業導入によるタレントパレット顧客単価上昇4回
  6. 5タレントマネジメント領域への積極投資とHR分野への本格展開4回
  7. 6タレントパレットの「科学的人事」3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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