研究開発体制・投資
FY2021-Q3に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発体制は、マーケティングソリューション4名、HRソリューション2名、情報技術・イノベーション本部2名であります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、133,526千円であります。」
研究開発体制8名を維持し、研究開発費は127,811千円から133,526千円へ増加。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における当社グループの研究開発体制は、マーケティングソリューション4名、HRソリューション2名、情報技術・イノベーション本部2名であります。当中間連結会計期間の研究開発費の総額は65,812千円であります。」
研究開発体制は合計8名で、内訳がマーケティング4名・HR2名・情報技術・イノベーション本部2名となった。中間期研究開発費は65,812千円。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発体制は、マーケティングソリューション4名、HRソリューション3名、情報技術・イノベーション本部1名であります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、127,811千円であります。」
研究開発体制8名を維持し、研究開発費は110,291千円から127,811千円へ増加。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における当社グループの研究開発体制は、マーケティングソリューション4名、HRソリューション3名、情報技術・イノベーション本部1名であります。当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は63,492千円であります。」
研究開発体制8名を維持し、第2四半期累計の研究開発費は63,492千円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における当社グループの研究開発体制は、マーケティングソリューション4名、HRソリューション3名、情報技術・イノベーション本部1名であります。当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31,131千円であります。」
2区分の新体制に対応した研究開発体制を8名とし、FY2024-Q1の研究開発費31,131千円を計上。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、110,291千円であります。」
研究開発費はFY2022の108,963千円から110,291千円へ増加。研究開発体制は見える化エンジン2名、カスタマーリングス2名、タレントパレット3名、情報技術・イノベーションセンター1名。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における当社グループの研究開発体制は、見える化エンジン事業2名、カスタマーリングス事業2名、タレントパレット事業4名、情報技術・イノベーションセンター1名であります。当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は90,565千円であります。」
研究開発体制は合計9名で、第3四半期連結累計期間の研究開発費は90,565千円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における当社グループの研究開発体制は、見える化エンジン事業2名、カスタマーリングス事業2名、タレントパレット事業4名、情報技術・イノベーションセンター1名であります。当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は59,676千円であります。」
研究開発体制は合計9名となり、研究開発費59,676千円を計上。情報技術・イノベーションセンターは前四半期の2名から1名となっている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における当社の研究開発体制は、見える化エンジン事業2名、カスタマーリングス事業2名、タレントパレット事業4名、情報技術・イノベーションセンター2名であります。当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は28,896千円であります。」
研究開発体制は10名で、タレントパレット事業の担当者が4名となり、第1四半期研究開発費28,896千円を計上。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度末における当社の研究開発体制は、見える化エンジン事業3名、カスタマーリングス事業2名、タレントパレット事業3名、情報技術・イノベーションセンター2名であります。当事業年度における研究開発費の総額は、108,963千円であります。」
研究開発体制は10名、研究開発費は108,963千円となり、前年度の98,688千円から増加。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における当社の研究開発体制は、見える化エンジン事業3名、カスタマーリングス事業2名、タレントパレット事業3名、情報技術・イノベーションセンター2名であります。当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は52,440千円であります。」
研究開発体制10名と、第2四半期累計の研究開発費52,440千円を記載。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における当社の研究開発体制は、見える化エンジン事業3名、カスタマーリングス事業2名、タレントパレット事業3名、情報技術・イノベーションセンター2名であります。当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は26,057千円であります。」
研究開発体制10名と、第1四半期研究開発費26,057千円を記載。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、98,688千円であります。」
研究開発費は前年の72,233千円から98,688千円へ増加。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は72,233千円であります。」
第3四半期累計の研究開発費総額を記載。