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プラスアルファ・コンサルティング(4071)・事実前進

増収継続と利益実績

FY2021-Q3に初出。20回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-12。

20記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY20252021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は17,084,345千円(前年同期比22.8%増)となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えて人員採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は6,378,692千円(同40.8%増)、経常利益は6,320,449千円(同39.5%増)」

    売上高17,084,345千円、営業利益6,378,692千円、経常利益6,320,449千円を計上し、増収増益を継続。営業利益率は32.6%から37.3%へ上昇。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当中間連結会計期間における売上高は8,178,543千円(前年同期比26.5%増)となり、前年の高成長を継続しております。また、将来の大きな市場獲得を見据えた人員採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は2,792,288千円(前年同期比28.9%増)、経常利益は2,735,073千円(前年同期比26.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,851,695千円(前年同期比25.8%増)となっております。」

    中間期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期比で増加し、増収増益を継続。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は13,914,489千円(前年同期比24.6%増)となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えた人材採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は4,540,535千円(前年同期比22.4%増)、経常利益は4,540,957千円(前年同期比23.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,093,779千円(前年同期比18.0%増)となっております。」

    通期売上高は139億1,448万9千円、営業利益は45億4,053万5千円となり、増収増益を継続。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は6,465,812千円(前年同期比24.4%増)となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えた人員採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は2,166,899千円(前年同期比26.7%増)、経常利益は2,168,723千円(前年同期比26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,471,401千円(前年同期比26.4%増)となっております。」

    第2四半期累計で増収・増益を計上。売上高は前年同期比24.4%増、営業利益は26.7%増となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,062,216千円(前年同期比24.3%増)となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えた人材採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は1,028,590千円(前年同期比35.0%増)、経常利益は1,030,325千円(前年同期比35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は702,494千円(前年同期比38.7%増)となっております。」

    FY2024-Q1は売上高30億6,221万6千円、営業利益10億2,859万円、経常利益10億3,032万5千円、親会社株主に帰属する四半期純利益7億249万4千円となり、前年同期比で増収・増益。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当連結会計年度における売上高は11,171,752千円となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えた人材採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は3,711,007千円、経常利益は3,678,778千円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,620,777千円となっております。」

    連結初年度の通期実績として、売上高111億7,175万2千円、営業利益37億1,100万7千円、経常利益36億7,877万8千円、親会社株主に帰属する当期純利益26億2,077万7千円を計上。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,047,632千円となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えて人員採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は2,565,263千円、経常利益は2,568,014千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,792,031千円となっております。」

    第3四半期連結累計期間で売上高8,047,632千円、営業利益2,565,263千円、経常利益2,568,014千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,792,031千円を計上。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,197,677千円となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えて人員採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は1,710,435千円、経常利益は1,711,777千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,163,994千円となっております。」

    第2四半期連結累計期間で売上高5,197,677千円、営業利益1,710,435千円、経常利益1,711,777千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,163,994千円を計上。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,462,944千円となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えて人員採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は761,925千円、経常利益は763,276千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は506,420千円となっております。」

    連結第1四半期で売上高2,462,944千円、営業利益761,925千円、経常利益763,276千円、親会社株主に帰属する四半期純利益506,420千円を計上。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は7,910,662千円(前事業年度比29.3%増)となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えてマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は2,663,704千円(前事業年度比26.4%増)、経常利益は2,671,659千円(前事業年度比27.7%増)、当期純利益は1,796,230千円(前事業年度比25.7%増)となっております。」

    通期売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が増加。売上高は29.3%増、営業利益は26.4%増。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第2四半期累計期間における売上高は 3,750,201千円(前年同期比30.2%増)となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えて人員採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は1,301,795千円(前年同期比24.7%増)、 経常利益は1,293,931千円(前年同期比23.2%増)、四半期純利益は855,184千円(前年同期比24.3%増)となっております。」

    第2四半期累計で売上高37億5,020万1千円、営業利益13億179万5千円、経常利益12億9,393万1千円、四半期純利益8億5,518万4千円を計上。売上高は前年同期比30.2%増。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第1四半期累計期間における売上高は 1,810,770千円となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えて人員採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は685,106千円、 経常利益は686,309千円、四半期純利益は448,818千円となっております。」

    第1四半期累計で売上高18億1,077万円、営業利益6億8,510万6千円、経常利益6億8,630万9千円、四半期純利益4億4,881万8千円を計上。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は 6,118,210千円(前事業年度比29.4%増)となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えてマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は2,106,977千円(前事業年度比47.3%増)、経常利益は2,091,357千円(前事業年度比44.7%増)、当期純利益は1,428,822千円(前事業年度比39.2%増)となっております。」

    通期売上高・利益が前年から増加し、売上高29.4%増、営業利益47.3%増を計上。
  14. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第3四半期累計期間における売上高は4,405,524千円となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えてマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は1,512,494千円、経常利益は1,492,200千円、四半期純利益は976,502千円となっております。」

    第3四半期累計で売上高44億552万4千円、営業利益15億1,249万4千円、経常利益14億9,220万円、純利益9億7,650万2千円を計上。
一緒に動いた変遷

「三事業の売上・利益構成」は、この変遷が動いた20回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14137554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1三事業の売上・利益構成14回
  3. 2研究開発体制・投資13回
  4. 3既存サービスの機能開発とAI・テキストマイニング研究7回
  5. 4タレントパレットの顧客基盤拡大5回
  6. 5大手企業導入によるタレントパレット顧客単価上昇5回
  7. 6タレントマネジメント領域への積極投資とHR分野への本格展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラスアルファ・コンサルティングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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