配当性向20%を目標とする安定配当
FY2021に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに52社。
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「配当政策につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針とし、目標を配当性向30%としております。」
配当性向の目標を従来の20%から30%へ引き上げ。2025年9月期の1株当たり配当は29円、配当性向は33.85%。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 679,835千円 ② 1株当たりの金額 16円00銭」
安定配当方針と配当性向20%目標のもと、2024年9月期の期末配当として総額679,835千円、1株当たり16円を実施。 - FY2024再掲有価証券報告書
「配当政策につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針とし、目標を配当性向20%としております。」
配当性向20%目標と安定配当方針を維持。2024年9月期は1株当たり16円、配当性向20.85%。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月13日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 548,840千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」
配当性向20%目標と安定配当方針のもと、2023年9月期の期末配当として総額548,840千円、1株当たり13円を実施した事実を再確認。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年11月13日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 548,840千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月25日」
配当性向20%目標と安定配当方針のもと、2023年9月期の期末配当として総額548,840千円、1株当たり13円を実施。 - FY2023再掲有価証券報告書
「配当政策につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針とし、目標を配当性向20%としております。」
配当性向20%目標と安定配当方針を維持。FY2023は1株当たり13円、配当性向20.17%。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月14日取締役会決議による配当金の総額は361,710千円、1株当たり配当額は9.00円であり、配当の原資は利益剰余金であります。」
配当性向20%目標と安定配当方針のもと、2022年9月期の期末配当の実施を再確認。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月14日取締役会決議による配当金の総額は361,710千円、1株当たり配当額は9.00円であり、配当の原資は利益剰余金であります。」
安定配当方針と配当性向20%目標のもと、2022年9月期の期末配当を実施した事実を連結開示で再確認。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年11月14日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 361,710千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭」
安定配当方針と配当性向20%目標のもと、2022年9月期の期末配当として総額361,710千円、1株当たり9円を実施。 - FY2022再掲有価証券報告書
「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針とし、目標を配当性向20%としております。」
配当性向20%目標は維持。2022年9月期は1株当たり9円、配当性向20.12%。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 288,360千円 ②1株当たりの金額 7円20銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月20日」
配当性向20%目標の変更は示されていない。期末配当として総額288,360千円、1株当たり7円20銭を実施。 - FY2021初出有価証券報告書
「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針とし、目標を配当性向20%としております。」
内部留保と安定配当を両立し、配当性向20%を目標とする方針を明示。