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プラスアルファ・コンサルティング(4071)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-12)では「実績引用」

全社契約件数拡大と低解約率

FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-12。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20252021: 12022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12実績引用決算説明資料

    「顧客数(FY26/9 3Q末) 3,042件」

    見える化エンジン、カスタマーリングス、タレントパレット、ヨリソル、R-Shift、R-Kintaiの合計顧客数を実績として示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「全社合計の契約件数は2,776件、契約平均単価は422千円、解約率は0.6%となっております。」

    全社契約件数は2,668件から2,776件、契約平均単価は386千円から422千円へ増加。解約率は0.6%で横ばい。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「全社合計の契約件数は2,223件、契約平均単価は368千円、解約率は0.5%となっております。」

    全社契約件数は2,223件から2,668件、契約平均単価は368千円から386千円へ増加。一方、解約率は0.5%から0.6%となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「全社合計の契約件数は2,223件、契約平均単価は368千円、解約率は0.5%となっております。」

    全社契約件数は1,807件から2,223件、契約平均単価は352千円から368千円、解約率は0.6%から0.5%へ改善。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「現状では、コロナウイルス感染拡大以前と変わらず、顧客数の増加と低い解約率を継続していると考えております。」

    全社契約件数は1,448件から1,807件、契約平均単価は330千円から352千円、解約率は0.7%から0.6%へ改善。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「現状では、コロナウイルス感染拡大以前と変わらず、顧客数の増加と低い解約率を継続していると考えております。」

    全社契約件数は1,202件から1,448件、契約平均単価は301千円から330千円、解約率は0.9%から0.7%。
一緒に動いた変遷

「増収継続と利益実績」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収継続と利益実績4回
  3. 2タレントパレットの高速機能追加4回
  4. 3研究開発体制・投資4回
  5. 4三サービスの累計導入基盤4回
  6. 5デジタル化・ビッグデータ活用需要3回
  7. 6タレントパレットの顧客基盤拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラスアルファ・コンサルティングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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