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プラスアルファ・コンサルティング(4071)・事実再掲直近のその他開示(2026-09-30)では「前進」

カスタマーリングスの新規顧客・プランアップ

FY2021-Q3に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

16記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY20252021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
サブスクリプション顧客基盤の拡大・継続率向上33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「電子商取引市場の拡大により、顧客とのデジタル接点から収集した情報を次のマーケティング施策に活かす取り組みが広がっていることから、新規顧客の獲得に加えて、既存顧客の利用度拡大によるプランアップなどを推進していく予定です。」

    カスタマーリングスの新規顧客獲得、既存顧客の利用拡大、プランアップを推進する方針を再確認。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップや従量課金の増加により顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスの既存顧客によるプランアップ・従量課金増加と顧客単価上昇を再確認。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、顧客数の増加に加え、既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップ従量課金の増加により顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスの顧客数増加、プランアップ・従量課金増加、顧客単価上昇を再確認。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、顧客数の増加に加え、既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップや従量課金の増加により顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスの顧客数増加、プランアップ、従量課金増加、顧客単価上昇を再確認。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、顧客数の増加に加え、既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップや従量課金の増加により顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスの顧客数増加、プランアップ、従量課金増加、顧客単価上昇を再確認。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、顧客数の増加に加え、既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップ従量課金の増加により顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスは契約件数が339件から350件、契約平均単価が362千円から390千円へ増加。解約率は0.8%で横ばい。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、顧客数の増加に加え、既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップや従量課金の増加により顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスの顧客数増加、プランアップ、従量課金増加、顧客単価上昇を再確認。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、顧客数の増加に加え、既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップや従量課金の増加により顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスの顧客数増加、プランアップ、従量課金増加、顧客単価上昇を再確認。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、顧客数の増加に加え既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップにより顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスの引き合い、顧客数増加、既存顧客のプランアップ、顧客単価上昇を再確認。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、顧客数の増加に加え既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップにより顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    契約件数は297件から339件、契約平均単価は357千円から362千円に増加。顧客数増加とプランアップによる収益拡大を確認。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、顧客数の増加に加え既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップにより顧客単価は上昇傾向にあり、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスの引き合い、顧客数増加、既存顧客のプランアップ、顧客単価上昇を再確認。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップにより顧客単価が上昇し、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスの引き合い、既存顧客のプランアップ、顧客単価上昇を再確認。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当サービスへの引き合いは堅調に推移しており、既存顧客の利用度拡大に伴うプランアップにより顧客単価が上昇し、収益拡大に寄与しております。」

    カスタマーリングスは契約平均単価が343千円から357千円に上昇。契約件数は299件から297件、解約率は0.9%から1.0%。
  14. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「足元では、新規顧客獲得が想定通り進捗していることに加え、既存顧客の利用度拡大によるプランアップなどが収益拡大に寄与しております。」

    新規顧客獲得の進捗と既存顧客の利用拡大・プランアップを収益拡大要因として記載。
一緒に動いた変遷

「タレントパレットの顧客基盤拡大」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タレントパレットの顧客基盤拡大3回
  3. 2大手企業導入によるタレントパレット顧客単価上昇3回
  4. 3増収継続と利益実績3回
  5. 4研究開発体制・投資3回
  6. 5カスタマーリングスの「実感型デジタルマーケティング」2回
  7. 6三事業の売上・利益構成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラスアルファ・コンサルティングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カスタマーリングスの新規顧客・プランアップ|プラスアルファ・コンサルティング(4071)の変遷 | Komori