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信越化学工業(4063)・施策前進

10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定と開発

FY2016に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q12016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
EUVマスクブランクスの売上・シェア拡大目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「EUV用ブランクスも量産に入りました。」

    従来の次世代EUV用ブランクス開発から、EUV用ブランクスが量産に入った段階へ進展している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    マスクブランクスの顧客認定・量産出荷および次世代製品の開発について、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    マスクブランクスの顧客認定・量産出荷および次世代製品の開発について、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「耐照射性に優れたArFハーフトーンブランクス及び7nmデザインルール用新構造ブランクスの主要顧客への認定が終了し量産出荷を開始、現在は5nmから3nm以細向けのEUV用ブランクスの開発に注力しています。」

    7nm向け製品の認定終了・量産出荷開始を維持しつつ、開発対象を5nmから3nm以細向けのEUV用ブランクスへ広げている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    マスクブランクスの顧客認定・量産出荷および次世代製品の開発について、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    マスクブランクスの顧客認定・量産出荷および次世代製品の開発について、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「耐照射性に優れたArFハーフトーンブランクス及び7nmデザインルール用新構造ブランクスの主要顧客への認定が終了し量産出荷を開始、現在は5nm以細向けのEUV用ブランクスの開発に注力しています。」

    7nm向け製品の主要顧客認定終了・量産出荷開始を確認し、開発の重点を5nm以細向けEUV用ブランクスへ進めている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定・開発に関係する研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定・開発に関係する研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定・開発に関係する研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定・開発に関係する研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「耐照射性に優れたArFハーフトーンブランクス及び7nmデザインルール用新構造ブランクスの主要顧客への認定が終了し量産出荷を開始、現在は5nm世代向けの開発に注力しています。」

    7nmデザインルール用マスクブランクスは主要顧客の認定終了と量産出荷開始に至り、開発重点は5nm世代へ移っている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定・開発に関係する研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定・開発に関係する研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「耐照射性に優れたArFハーフトーンブランクス及び10nmデザインルール用新構造ブランクスの主要顧客への認定が終了し量産出荷が開始、現在は7nm世代向けの開発に注力しています。」

    10nm向けマスクブランクスは主要顧客の認定が終了し、量産出荷を開始した。開発の重点は7nm世代へ移っている。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定・開発に関係する研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定・開発に関係する研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    10nm・7nm世代向けマスクブランクスの顧客認定・開発に関係する研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「耐照射性に優れたArFハーフトーンブランクス及び10nmデザインルール用新構造ブランクスの主要顧客へのサンプル出荷が始まり顧客認定作業は最終段階、今後は7nm世代向けの開発に注力していきます。」

    10nm向け製品のサンプル出荷・顧客認定最終段階と、7nm世代向け開発への移行方針を継続している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「耐照射性に優れたArFハーフトーンブランクス及び10nmデザインルール用新構造ブランクスの主要顧客へのサンプル出荷が始まり顧客認定作業は最終段階、今後は7nm世代向けの開発に注力していきます。」

    10nm向け製品のサンプル出荷・顧客認定の進捗と、7nm世代向け開発への移行を記載している。
一緒に動いた変遷

「事業収益拡大と企業体質強化の成果を株主に還元する配当方針」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業収益拡大と企業体質強化の成果を株主に還元する配当方針5回
  3. 2ストックオプションによる役職員インセンティブ4回
  4. 3次年度1,800億円の設備投資計画4回
  5. 4継続的な増収増益の達成3回
  6. 5シンテックにおける塩化ビニル樹脂設備の増強・合理化とエチレン設備の新設3回
  7. 6シリコーンの能力増強・供給体制拡充と技術センター活用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
信越化学工業の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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