Komori
トヨクモ(4058)・事実再掲

研究開発活動

FY2020-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q12020: 12021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発活動を実施していない34社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(6)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間について、研究開発活動に該当する事項はないと記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は 6 百万円となりました。」

    前年度に研究開発費の計上がなかった状態から、2025年12月期は研究開発費6百万円を計上した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間について、研究開発活動に該当する事項はないと記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況について重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況について重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況について重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022研究開発費計上なし有価証券報告書

    「当社は「すべての人を非効率な仕事から解放する」ことをミッションとしており、クラウドを使ったテクノロジーとアイデアで、すべての人を非効率な仕事から解放するため研究開発に取り組んでおりますが、当事業年度において研究開発費の計上はありません。」

    研究開発への取り組みは説明しているが、当事業年度の研究開発費は計上されておらず、前年度の15,675千円から金額面で変化している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況について重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況について重要な変更がないと記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況について重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は15,675千円となっております。」

    研究開発費を前回の第3四半期累計15,058千円から通期15,675千円へ更新している。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は15,058千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費について、第2四半期累計期間の14,383千円から第3四半期累計期間の15,058千円へ更新している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は14,383千円であります。」

    研究開発活動費について、当第2四半期累計期間の金額14,383千円を開示している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は4,986千円となっております。」

    研究開発費を前回の3,010千円から通期4,986千円へ更新している。
  15. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は3,010千円であります。」

    当第3四半期累計期間の研究開発活動費を3,010千円と開示している。
一緒に動いた変遷

「法人向けクラウドサービス事業の収益実績」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1法人向けクラウドサービス事業の収益実績5回
  3. 2安否確認サービス・kintone連携サービスの契約数増加3回
  4. 3ユーザー同時一斉訓練による大規模アクセス耐性の検証と優位性訴求2回
  5. 4人材の確保・育成と労働環境・教育研修の整備2回
  6. 5技術革新への対応遅延・追加システム投資リスク2回
  7. 62021年12月期からの配当実施と配当性向20%程度2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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