研究開発活動
FY2020-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「(6)研究開発活動 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間について、研究開発活動に該当する事項はないと記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は 6 百万円となりました。」
前年度に研究開発費の計上がなかった状態から、2025年12月期は研究開発費6百万円を計上した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間について、研究開発活動に該当する事項はないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況について重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況について重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況について重要な変更がないと記載している。 - FY2022研究開発費計上なし有価証券報告書
「当社は「すべての人を非効率な仕事から解放する」ことをミッションとしており、クラウドを使ったテクノロジーとアイデアで、すべての人を非効率な仕事から解放するため研究開発に取り組んでおりますが、当事業年度において研究開発費の計上はありません。」
研究開発への取り組みは説明しているが、当事業年度の研究開発費は計上されておらず、前年度の15,675千円から金額面で変化している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況について重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況について重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況について重要な変更がないと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は15,675千円となっております。」
研究開発費を前回の第3四半期累計15,058千円から通期15,675千円へ更新している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は15,058千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費について、第2四半期累計期間の14,383千円から第3四半期累計期間の15,058千円へ更新している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は14,383千円であります。」
研究開発活動費について、当第2四半期累計期間の金額14,383千円を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は4,986千円となっております。」
研究開発費を前回の3,010千円から通期4,986千円へ更新している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は3,010千円であります。」
当第3四半期累計期間の研究開発活動費を3,010千円と開示している。