トヨクモ(4058)・施策前進
SmartHRとのシステム連携開始
FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安否確認サービスの外部システム連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、2024年10月には、サイボウズ株式会社の提供するkintoneのアプリに登録されている従業員の情報を、当社グループの「安否確認サービス」に簡単に取り込むことができる、アプリ連携機能を実装いたしました。」
2024年10月に、kintoneアプリに登録された従業員情報を安否確認サービスへ取り込むアプリ連携機能を実装した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当四半期では、Microsoft Corporationが提供する「Microsoft Entra ID」との連携機能を追加いたしました。これにより、当社の安否確認サービスと人事情報連携ができるサービスは5つとなりました。」
安否確認サービスにMicrosoft Entra IDとの連携機能を追加し、人事情報を連携できる他社サービスが5サービスとなった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、他社システムとの連携も強化しており、当四半期では、Googleが提供する「Google Workspace」との連携機能を追加いたしました。」
既存の他社システム連携に加え、Google Workspaceとの連携機能を当四半期に追加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、2023年2月にはサイボウズ株式会社が提供する「cybozu.com」とのシステム連携を開始し、従業員情報を簡単に同期できるようになりました。今回のシステム連携により、当社サービスと従業員情報を同期できる他社サービスは3サービスとなります。」
SmartHR、freee人事労務、マネーフォワード IT管理クラウドに続き、2023年2月にcybozu.comとの連携を開始した。従業員情報を同期できる他社サービスが3サービスとなった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、他社システムとの連携も強化しており、2022年5月にはfreee株式会社が提供する「freee人事労務」、2022年6月にはマネーフォワードi株式会社が提供する「マネーフォワード IT管理クラウド」との連携を開始いたしました。」
SmartHRとの連携に続き、安否確認サービスについて「freee人事労務」との連携を2022年5月、「マネーフォワード IT管理クラウド」との連携を2022年6月に開始した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「また、2021年9月27日には、株式会社SmartHRが提供するクラウド人事労務ソフト「SmartHR」とのシステム連携を開始いたしました。」
安否確認サービスについて、SmartHRとのシステム連携を2021年9月27日に開始したことを初めて記載している。