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Sun Asterisk(4053)・事実前進

売上高の継続成長に伴う利益創出

FY2020-Q2に初出。26回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-09-14。

26記載
7年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021悪化FY2022-Q1 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2024-Q1悪化FY2024-H1 – 2026-03-312020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間においては、売上高8,881百万円(前年同期比25.8%増)、売上総利益4,424百万円(同38.1%増)、営業利益1,004百万円(同141.8%増)、経常利益1,189百万円(同163.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益792百万円(同128.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、売上総利益及び各段階利益が増加した。営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも大幅な増益となり、FY2025上半期の減益から利益創出が改善した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度においては、売上高14,835百万円(前連結会計年度比9.3%増)、売上総利益7,189百万円(同3.2%増)、営業利益1,052百万円(同27.1%減)、経常利益998百万円(同31.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益476百万円(同53.5%減)となりました。」

    売上高及び売上総利益は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。売上成長下で利益面がFY2024からさらに悪化した数値となっている。
  3. 2026-03-05悪化株主総会

    「売上高14,835百万円(前連結会計年度比9.3%増)、売上総利益7,189百万円(同3.2%増)、営業利益1,052百万円(同27.1%減)、経常利益998百万円(同31.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益476百万円(同53.5%減)となりました。」

    連結売上高及び売上総利益は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間においては、売上高7,058百万円(前年同期比8.3%増)、売上総利益3,204百万円(同6.6%減)、営業利益415百万円(同42.8%減)、経常利益452百万円(同35.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益347百万円(同25.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.3%増加した一方、売上総利益は6.6%減、営業利益は42.8%減、経常利益は35.2%減、親会社株主に帰属する中間純利益は25.8%減となり、売上成長下で利益が減少した。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間においては、売上高6,517百万円(前年同期比6.5%増)、売上総利益3,432百万円(同8.2%増)、営業利益727百万円(同15.6%減)、経常利益697百万円(同31.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益468百万円(同34.6%減)となりました。」

    売上高と売上総利益は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。売上成長に伴う利益創出という従来の実績に対し、利益面の悪化を記載している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高3,418百万円(前連結会計年度比12.1%増)、売上総利益1,862百万円(同19.4%増)、営業利益569百万円(同19.7%増)、経常利益582百万円(同4.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益408百万円(同0.4%増)となりました。」

    売上高、売上総利益及び営業利益は前年同期比で増加し、売上成長に伴う利益創出の実績が続いている。一方、経常利益は為替差損37百万円等の影響もあり前年同期比4.7%減少し、利益指標にはばらつきがある。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は12,516百万円(前連結会計年度比16.5%増)、営業利益は1,775百万円(同96.8%増)、経常利益は2,279百万円(同99.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,569百万円(同90.4%増)となりました。」

    売上高の継続成長に加え、営業利益・経常利益・当期純利益が前年の減益から増益へ転じ、利益創出の実績が進展した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高9,284百万円(前年同期比16.2%増)、売上総利益4,838百万円(前年同期比29.7%増)、営業利益1,336百万円(前年同期比105.6%増)、経常利益1,727百万円(前年同期比112.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,204百万円(前年同期比93.5%増)となりました。」

    売上高、売上総利益及び各段階利益が前年同期比で増加した。営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅な増益となり、利益創出の実績が進展している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高6,121百万円(前年同期比17.8%増)、売上総利益3,172百万円(同30.9%増)、営業利益861百万円(同87.6%増)、経常利益1,021百万円(同123.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益716百万円(同111.2%増)となりました。」

    売上高、売上総利益及び各段階利益が前年同期比で増加し、前年同期に利益面が悪化していた状況から、利益創出の実績が大幅に改善した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高3,049百万円(前連結会計年度比17.1%増)、売上総利益1,559百万円(同28.0%増)、営業利益476百万円(同55.8%増)、経常利益611百万円(同244.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益407百万円(同202.1%増)となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。2022年度に続いていた売上成長下での利益面の悪化から、当四半期は利益が増加する実績に転じている。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は10,745,068千円(前連結会計年度比33.8%増)、営業利益は902,057千円(同36.1%減)、経常利益は1,144,434千円(同27.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は823,977千円(同36.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比33.8%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、売上成長に伴う利益創出という従来の実績から利益面の悪化が続いている。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高7,990,321千円(前年同期比39.6%増)、売上総利益3,731,869千円(前年同期比26.7%増)、営業利益649,826千円(前年同期比42.5%減)、経常利益812,021千円(前年同期比32.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益622,145千円(前年同期比39.9%減)となりました。」

    売上高及び売上総利益は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は引き続き減少した。売上高の前年同期比増加率は前四半期の43.0%から39.6%に低下し、利益面の悪化が続いている。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高5,195,648千円(前年同期比43.0%増)、売上総利益2,424,179千円(前年同期比27.9%増)、営業利益459,524千円(前年同期比41.3%減)、経常利益457,355千円(前年同期比45.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益339,038千円(前年同期比52.8%減)となりました。」

    売上高と売上総利益は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。売上成長に伴う利益創出という従来の実績に対し、利益面の悪化が続いている。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高2,604,369千円(前年同期比42.9%増)、売上総利益1,217,781千円(前年同期比27.3%増)、営業利益305,652千円(前年同期比26.7%減)、経常利益177,432千円(54.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益134,731千円(前年同期比59.5%減)となりました。」

    売上高と売上総利益は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。売上高の継続成長に伴う利益創出という従来の実績に対し、利益面では悪化を示す数値となっている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度においては、売上高8,030,849千円(前年同期比49.6%増)、売上総利益4,061,720千円(前年同期比42.4%増)、営業利益1,411,268千円(前年同期比59.2%増)、経常利益1,574,338千円(前年同期比69.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,301,554千円(前年同期比61.8%増)となりました。」

    通期で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、利益創出の実績が拡大した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高5,723,571千円(前年同期比44.2%増)、売上総利益2,944,493千円(前年同期比39.5%増)、営業利益1,129,923千円(前年同期比62.8%増)、経常利益1,206,726千円(前年同期比67.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,034,862千円(前年同期比59.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した実績を記載している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高3,632,175千円(前年同期比34.7%増)、売上総利益1,895,129千円(前年同期比31.1%増)、営業利益782,342千円(前年同期比42.6%増)、経常利益839,775千円(前年同期比48.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益718,821千円(前年同期比43.5%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した実績を記載している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高1,822,281千円(前年同期比29.5%増)、売上総利益956,657千円(前年同期比29.2%増)、営業利益417,267千円(前年同期比39.2%増)、経常利益391,869千円(29.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益332,643千円(前年同期比23.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した実績を記載している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度においては、売上高5,367,633千円(前年同期比18.5%増)、売上総利益2,852,169千円(前年同期比19.0%増)、営業利益886,425千円(前年同期比86.8%増)、経常利益926,907千円(前年同期比90.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益804,388千円(前年同期比95.8%増)となりました。」

    コロナ影響を一部受けながらも、連結売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高3,969,076千円、売上総利益は2,110,645千円、売上総利益率は53.18%となりました。また、営業損益以下の段階損益においては、売上高の継続成長に伴い、営業利益694,112千円、経常利益721,609千円、親会社株主に帰属する四半期純利益649,998千円となりました。」

    売上高の継続成長に伴う利益創出を引き続き記載し、第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を示している。
  21. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高2,697,411千円、売上総利益は1,445,982千円、売上総利益率は53.61%となりました。また、営業損益以下の段階損益においては、売上高の継続成長に伴い、営業利益548,598千円、経常利益564,387千円、親会社株主に帰属する四半期純利益500,916千円となりました。」

    売上高の継続成長と、それに伴う営業利益・経常利益・純利益の計上を当四半期の業績事実として記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客数及び顧客単価の拡大」は、この変遷が動いた26回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客数及び顧客単価の拡大10回
  3. 2金融機関借入による運転資金の確保9回
  4. 3新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク8回
  5. 4新株予約権信託による人材リテンション・企業価値向上インセンティブ7回
  6. 5投融資の回収不能・減損リスク6回
  7. 6Trys買収によるエンターテインメント領域の拡大とM&A推進6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Sun Asteriskの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「前進」でした。
売上高の継続成長に伴う利益創出|Sun Asterisk(4053)の変遷 | Komori