関東電化工業(4047)・目標前進
2030年度のCO2排出量30%削減と2050年カーボンニュートラル
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度においては、生産効率の改善、環境価値の調達等の削減施策の他、生産量の一時的な低減も影響しエネルギー由来の温室効果ガスの排出量は低減傾向にあり、2013年度比(※1)で29.1%削減となりました。」
2030年度のエネルギー由来Scope1・2排出量50%削減目標に対し、2025年度実績は2013年度比29.1%削減となった。非エネルギー由来Scope1を含む当社単体全体では89.0%削減を達成している。 - FY2025前進有価証券報告書
「エネルギー由来の2030年の温室効果ガス排出量(エネルギー由来Scope1,2)を2013年基準で50%削減する長期目標を新たに設定し(2023年度、設定目標を30%から50%へ上方修正)」
2030年Scope1・2削減目標50%に対し、2024年度実績は2013年度比26.0%削減となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「エネルギー由来の2030年の温室効果ガス排出量(エネルギー由来Scope1,2)を2013年基準で50%削減する長期目標を新たに設定し(2023年度、設定目標を30%から50%へ上方修正)」
2030年度のScope1・Scope2削減目標を2013年度比30%から50%へ引き上げた。2023年度実績はエネルギー由来27.1%削減、全体88.6%削減である。 - FY2022初出有価証券報告書
「ウ CO2排出量削減目標(2030年度) 2013年度比30%削減を目標とする。(Scope1、Scope2対象)」
2050年カーボンニュートラルに向け、Scope1・Scope2を対象として2030年度に2013年度比30%削減する目標を初めて明示している。