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東亞合成(4045)・目標再定義

平成37年グループビジョン(売上高2,000億円以上・海外売上高比率25%以上等)

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再定義FY2020-Q1再掲FY2020 – FY2022-Q32017: 120172018: 120182019: 320192020: 120202021: 420212022: 220222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2023年から2025年の3年間を対象とする2025年中期経営計画「Leap Forward to the Next 2025」を策定いたしました。」

    2025年グループビジョンに向けた計画が、2020~2022年の「Stage up for the Future」から2023~2025年の「Leap Forward to the Next 2025」へ移行している。新製品・新技術、海外売上高拡大および持続可能な社会への貢献を基本方針としている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年のグループビジョンおよび関連する経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年のグループビジョンおよびその実現に向けた経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年のグループビジョンおよび関連する経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年のグループビジョンおよびその実現に向けた経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2025年のグループビジョンおよびその実現に向けた経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2020年から2022年までの3年間を対象とする中期経営計画「Stage up for the Future」を策定し、新事業創出と研究開発の機能をより一層強化することにより高付加価値製品事業のさらなる拡大を目指しております。」

    2025年のグループビジョンに向け、新事業創出・研究開発機能の強化を軸とする2020~2022年の新中期経営計画を継続している。
  8. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは2020年から2022年までの3年間を対象とする中期経営計画「Stage up for the Future」を実行しております。」

    2025年のグループビジョンに向けた従来の中期経営計画「成長への軌道2019」から、2020~2022年を対象とする新たな中期経営計画へ移行している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2025年の東亞合成グループビジョンを策定し、そのビジョンを実現するための第一歩として、2017年から2019年までの3年間を対象とする中期経営計画「成長への軌道 2019」を実行しております。」

    2025年のグループビジョンと、その実現に向けた2017年から2019年までの中期経営計画を継続して実行している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2025年の東亞合成グループビジョンを策定し、そのビジョンを実現するための第一歩として、2017年から2019年までの3年間を対象とする中期経営計画「成長への軌道 2019」を実行しております。」

    2025年のグループビジョンと、その実現に向けた2017~2019年の中期経営計画を継続して実行している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは2025年の東亞合成グループビジョンを策定し、そのビジョンを実現するための第一歩として、2017年から2019年までの3年間を対象とする中期経営計画「成長への軌道 2019」を実行しております。」

    2025年のグループビジョンと、その実現に向けた2017~2019年の中期経営計画を継続して実行している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「<2025年のグループビジョン>・技術と高付加価値製品で存在感のある化学企業グループ・国内外で生産販売活動を展開している海外売上高比率25%以上の化学企業グループ・事業拡大を担う優秀で意欲的な社員を豊富に擁する化学企業グループ・安定した収益基盤を有する売上高2,000億円以上の化学企業グループ」

    2025年を時間軸とし、海外売上高比率25%以上、売上高2,000億円以上、高付加価値製品および人的基盤を掲げるグループビジョンを再掲している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「平成37年の東亞合成グループビジョンを策定し、そのビジョンを実現するための第一歩として、平成29年から平成31年までの3年間を実行期間とする中期経営計画「成長への軌道2019」を、平成28年12月20日に発表いたしました。・技術と高付加価値製品で存在感のある化学企業グループ・国内外で生産販売活動を展開している海外売上高比率25%以上の化学企業グループ・事業拡大を担う優秀で意欲的な社員を豊富に擁する化学企業グループ・安定した収益基盤を有する売上高2,000億円以上の化学企業グループ」

    平成37年を時間軸とし、海外売上高比率25%以上、売上高2,000億円以上、高付加価値製品、人的基盤を掲げたグループビジョンを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「生産性改善とコスト競争力強化による基幹事業強化」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産性改善とコスト競争力強化による基幹事業強化2回
  3. 2円高・新興国経済低迷・政治的混迷による事業環境の不透明感2回
  4. 3汎用製品の需要低迷と資源価格下落に伴う製品価格引下げ圧力2回
  5. 4新製品・新事業・海外展開・M&Aによる成長戦略2回
  6. 5原油・ナフサ価格変動による製品価格是正・合理化不足のリスク2回
  7. 6海外売上高・海外子会社に係る為替変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東亞合成の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成37年グループビジョン(売上高2,000億円以上・海外売上高比率25%以上等)|東亞合成(4045)の変遷 | Komori