Komori
トクヤマ(4043)・施策前進

多様性・働きがい・健康経営の推進

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載は2026-10-07。

4記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進2026-04-28 – 2026-10-072023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-07前進ガバナンス

    「管理職以上の女性比率:10.6%」

    多様性に関する2025年度実績として、トクヤマグループの女性管理職比率10.6%を開示した。男性の育児休業取得率は64.8%、年次有給休暇取得率は79.4%とされている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「学卒以上の女性採用比率:27.8%(単体および国内連結子会社)、管理職以上の女性比率:10.6%、男性育児休業取得率:64.8%、年次有給休暇取得率:79.4%」

    女性採用、女性管理職、男性育児休業、年休取得等について実績を開示し、2030年度女性管理職15%・男性育休取得率100%等の目標に対する進捗を示した。
  3. 2026-04-28前進業績予想の修正

    「当連結会計年度において、当社は経済産業省が選定する「健康経営優良法人(大規模法人部門)ホワイト500」に5年連続で認定されました。」

    健康経営の取り組みについて、5年連続の認定実績が示された。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「女性の活躍については、女性管理職比率などの目標値を設定し、目標の達成に努めています。」

    女性採用比率20%以上、主任女性比率10%以上、管理職女性比率5%以上、男性育児休業取得10人以上、年休取得率75%以上等のKPIを設定し、健康経営銘柄2023・ホワイト500認定、プラチナくるみん認定等の実績を開示した。
一緒に動いた変遷

「ゼロエミッション・省エネによる環境負荷低減」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゼロエミッション・省エネによる環境負荷低減2回
  3. 22050年度カーボンニュートラル達成とGHG削減2回
  4. 3TCFDに基づく気候変動リスク・機会管理2回
  5. 4人権方針・人権デュー・ディリジェンスの導入2回
  6. 5人的資本の拡充と戦略的人材マネジメント2回
  7. 6事業ポートフォリオの見直し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トクヤマの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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