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日本曹達(4041)・目標引き上げ

長期経営ビジョン「かがくで、かがやく。2030」・中期経営計画「かがくで、かがやく。Stage I」

FY2020に初出。22回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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長期ビジョンNEXT100と中期経営計画による成長実行11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画(2027年3月期~2030年3月期)におきまして、2030年3月期の数値目標を、親会社株主に帰属する当期純利益200億円以上、ROS10%以上、ROA7%以上、ROE10%以上としています。」

    Stage IIの2026年3月期純利益170億円・ROE10%から、Stage IIIでは2030年3月期に純利益200億円以上、ROS10%以上、ROA7%以上、ROE10%以上へ計画・指標が更新された。中期経営計画「かがくで、かがやく。Stage Ⅲ」(2026年度~2029年度)が公表された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンと2024年3月期~2026年3月期の中期経営計画を継続して推進している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンを維持しつつ、2024年3月期~2026年3月期の中期経営計画を継続して推進している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)におきまして、2026年3月期の数値目標を、親会社株主に帰属する当期純利益170億円、ROE(自己資本当期純利益率)10%としています。」「当連結会計年度におきましては、親会社株主に帰属する当期純利益166億1千2百万円、ROE9.3%となりました。」

    Stage Iの当期純利益70億円・ROE5%から、Stage IIでは2026年3月期の純利益170億円・ROE10%へ目標水準が引き上げられた。当年度実績は純利益166億1,200万円、ROE9.3%である。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および新中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンを維持しつつ、2024年3月期~2026年3月期の新中期経営計画を引き続き推進している。
  6. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「中期経営計画「かがくで、かがやく。StageⅡ」において定めた資本政策の遂行により、資本効率の向上と株主還元の充実を図るため。」

    2024年3月期~2026年3月期の新中期経営計画が「かがくで、かがやく。StageⅡ」として示され、同計画の資本政策が自己株式取得の根拠として記載された。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および新中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    従来の中期経営計画「かがくで、かがやく。Stage I」(2021年3月期~2023年3月期)から、2024年3月期~2026年3月期の新中期経営計画へ移行した。長期経営ビジョンの期間は継続している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、長期経営ビジョン「かがくで、かがやく。2030」、ならびに3ヵ年の中期経営計画「かがくで、かがやく。Stage I」(2021年3月期~2023年3月期)を策定し、強固な事業基盤の構築に向けた取り組みを進めております。同計画では、高付加価値事業の拡大に向けたリソース投入を強化し、また徹底した経営の効率化を進めることで、事業環境の変化に強く、安定した収益を生み出す事業ポートフォリオへの変革を進めることとしており、これらの取り組みの一環として、本株式譲渡に係る株式譲渡契約を締結いたしました。」

    事業ポートフォリオ変革の具体策として、フランス連結子会社Alkaline社の全株式譲渡契約を締結した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョン「かがくで、かがやく。2030」および中期経営計画「かがくで、かがやく。Stage I」に対応する計画を引き続き推進している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    「かがくで、かがやく。2030」および「かがくで、かがやく。Stage I」に対応する長期・中期計画を継続して推進している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「2020年5月19日に公表いたしました中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)においては、2023年3月期において当期純利益70億円、ROE5%を数値目標としております。当連結会計年度におきましては、当期純利益126億8千3百万円、ROE8.4%となりました。引き続き目標達成に向け、企業価値の向上に向けた諸施策を全力で実行に移してまいります。」

    2023年3月期の当期純利益70億円・ROE5%という目標に対し、当年度実績は当期純利益126億8,300万円、ROE8.4%となり、期限前の実績として目標水準を上回った。計画の達成完了とは記載していない。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期〜2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョン「かがくで、かがやく。2030」および中期経営計画「かがくで、かがやく。Stage I」に対応する計画を継続して推進している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「長期経営ビジョン(2021年3月期〜2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    「かがくで、かがやく。2030」および「かがくで、かがやく。Stage I」に対応する長期・中期計画を継続して推進している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび中期経営計画に基づく施策を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年5月19日に公表いたしました中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)においては、2023年3月期において当期純利益70億円、ROE5%を数値目標といたしました。当連結会計年度においては、当期純利益73億6千万円、ROE5.1%となりました。」

    2023年3月期の当期純利益70億円・ROE5%という目標に対し、当年度実績は当期純利益73億6,000万円、ROE5.1%となった。目標期限前の当年度実績として数値上は目標を上回っているが、計画自体の達成完了とは記載していない。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期〜2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を策定し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび中期経営計画に基づく施策の継続を再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期〜2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を策定し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび中期経営計画の策定と、企業価値向上に向けた施策の継続を再確認している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「しかしながら、今後の需要見通しや設備の維持更新に必要なコスト等を検討した結果、さらなる合理化を行っても中長期的に収益を確保することは難しいと判断し、生産停止を含めた抜本的な事業構造改革の実行を決定いたしました。」

    長期経営ビジョン・中期経営計画で掲げた事業ポートフォリオ変革について、カセイカリ事業等の生産停止を含む抜本的な構造改革の実行決定という具体的な進展が示された。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループでは、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)及び中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)の基本戦略である「高効率な事業構造への変革」に向けて、高付加価値事業の拡大と不採算事業の整理を加速するとともに徹底した経営の効率化を推し進め、事業環境の変化に強く安定した収益を生み出す事業ポートフォリオへ変革するべく、諸施策を全力で実行に移してまいります。中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)においては、資産効率の向上と積極的な資本政策の推進、並びに高付加価値事業の拡大と不採算事業の整理を基本目標に掲げており、2023年3月期の数値目標は、当期純利益70億円、ROE5%としております。」

    新たな長期・中期計画を開示し、高効率な事業構造への変革を基本戦略として、2023年3月期の当期純利益70億円、ROE5%を数値目標に設定した。
一緒に動いた変遷

「総還元性向30%を目標とする安定配当」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総還元性向30%を目標とする安定配当6回
  3. 2新規農薬パイプラインの開発・上市5回
  4. 3高付加価値製品・新規事業創生への研究開発投入4回
  5. 4政策保有株式の保有合理性の毎年検証4回
  6. 5二本木工場の土壌汚染対策工事4回
  7. 6Novusに対する債務保証残高の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本曹達の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の経営計画で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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