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ラサ工業(4022)・目標達成

連結営業利益33億円・連結自己資本比率50%の達成

FY2019に初出。14回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q3引き上げFY2021 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2024-Q32019: 120192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 22024
同じテーマの他社
中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標60社が書いているテーマ・逆風4社・追い風63社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中8社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「最終年度となる当連結会計年度は連結営業利益35億91百万円、連結自己資本比率56.3%と最終年度目標を達成いたしました。」

    中期経営計画2023の最終年度に、連結営業利益33億円及び連結自己資本比率55%の目標をそれぞれ35億91百万円、56.3%で達成した。
  2. FY2024-Q3最終年度の減収減益と自己資本比率改善が併存有価証券報告書

    「中期経営計画2023の最終年度を迎え、引き続き「次世代への変化に対応した事業戦略の推進と将来に向けた事業基盤の更なる強化」を基本方針とした、既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していくとともに、これら事業戦略を支える基盤整備として、DXやESGの取り組みや人材戦略にも注力し、収益力の向上と持続的成長に向けた新規事業の育成などの経営課題の解決に取り組んでまいりました。 当第3四半期連結累計期間は、売上高303億49百万円(前年同期比20.2%減)、営業利益21億9百万円(前年同期比44.7%減)となりました。自己資本比率は53.4%となりました。」

    中期経営計画2023の最終年度において施策を継続している。営業利益等は前年同期比で減少した一方、自己資本比率は前期末の48.6%から53.4%へ改善し、計画に関連する指標の動きが分かれている。
  3. FY2024-Q2最終年度の減収減益と自己資本比率改善が併存有価証券報告書

    「中期経営計画2023の最終年度を迎え、引き続き「次世代への変化に対応した事業戦略の推進と将来に向けた事業基盤の更なる強化」を基本方針とした、既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していくとともに、これら事業戦略を支える基盤整備として、DXやESGの取り組みや人材戦略にも注力し、収益力の向上と持続的成長に向けた新規事業の育成などの経営課題の解決に取り組んでまいりました。 当第2四半期連結累計期間は、売上高206億40百万円(前年同期比18.1%減)、営業利益13億76百万円(前年同期比47.6%減)となりました。自己資本比率は53.0%となりました。」

    中期経営計画2023の最終年度において施策を継続している。営業利益等が前年同期比で減少した一方、自己資本比率は48.6%から53.0%へ改善し、計画関連指標の動きが分かれている。
  4. FY2024-Q1最終年度入りと利益減少・自己資本比率改善が併存有価証券報告書

    「中期経営計画2023の最終年度を迎え、引き続き「次世代への変化に対応した事業戦略の推進と将来に向けた事業基盤の更なる強化」を基本方針とした、既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していくとともに、これら事業戦略を支える基盤整備として、DXやESGの取り組みや人材戦略にも注力し、収益力の向上と持続的成長に向けた新規事業の育成などの経営課題の解決に取り組んでまいりました。 当第1四半期連結累計期間は、売上高103億80百万円(前年同期比14.3%減)、営業利益6億50百万円(前年同期比53.3%減)、経常利益6億65百万円(前年同期比55.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億45百万円(前年同期比46.1%減)となりました。 自己資本比率 (%) 45.0 49.1 48.6」

    中期経営計画2023の最終年度に入った。営業利益等は前年同期比で減少した一方、自己資本比率は前期末の48.6%から49.1%へ改善し、計画関連指標の動きが分かれている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画2023(2021年度~2023年度)において、最終年度目標として連結営業利益33億円、連結自己資本比率55%、業績に応じた配当の継続を目指しております。中計2年目となる当連結会計年度は連結営業利益46億22百万円と、最終年度目標を大きく上回る結果となりました。自己資本比率は48.6%(前期末比0.4ポイント改善)となり、1株当たり配当金は、当連結会計年度の業績を踏まえ、82円と昨年に比べ12円の増配を決定しました。」

    中期経営計画2023の2年目に、営業利益目標33億円を46億22百万円で上回った。自己資本比率は48.6%で目標55%には未到達だが、前期末比0.4ポイント改善し、配当も82円へ増加した。
  6. FY2023-Q3業績伸長と自己資本比率前期末比微減が併存有価証券報告書

    「このような環境のなかで、中期経営計画2023の2年目を迎え、引き続き「次世代への変化に対応した事業戦略の推進と将来に向けた事業基盤の更なる強化」を基本方針として、既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していくとともに、これら事業戦略を支える基盤整備として、DXやESGの取り組みや人材戦略にも注力し、収益力の向上と持続的成長に向けた新規事業の育成などの経営課題の解決に取り組んでまいりました。 当第3四半期連結累計期間は、売上高380億34百万円(前年同期比53.1%増)、営業利益38億11百万円(前年同期比64.9%増)、経常利益38億98百万円(前年同期比65.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億46百万円(前年同期比61.3%増)となりました。」

    中期経営計画2023の2年目の施策を継続し、営業利益は38億11百万円まで増加した。一方、自己資本比率は前期末の48.2%に対し48.0%となり、計画に関連する業績指標の伸長と自己資本比率の微減が併存している。
  7. FY2023-Q2業績伸長と自己資本比率低下が併存有価証券報告書

    「このような環境のなかで、中期経営計画2023の2年目を迎え、引き続き「次世代への変化に対応した事業戦略の推進と将来に向けた事業基盤の更なる強化」を基本方針として、既存事業の強化・領域拡大やグローバル市場への対応強化、新規事業の探索・育成などの事業戦略を推進していくとともに、これら事業戦略を支える基盤整備として、DXやESGの取り組み、人材戦略にも注力し、収益力の向上や持続的成長に向けた新規事業の育成などの経営課題の解決に取り組んでまいりました。 当第2四半期連結累計期間は、売上高252億5百万円(前年同期比56.4%増)、営業利益26億26百万円(前年同期比73.2%増)、経常利益27億50百万円(前年同期比77.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億31百万円(前年同期比70.1%増)となりました。」

    中期経営計画2023の2年目の施策を継続している。営業利益は前年同期比73.2%増となった一方、自己資本比率は前期末の48.2%から47.3%へ低下しており、計画に関連する指標の動きは分かれている。
  8. FY2023-Q1業績伸長と自己資本比率低下が併存有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画2023の2年目を迎え、引き続き「次世代への変化に対応した事業戦略の推進と将来に向けた事業基盤の更なる強化」を基本方針として」

    中期経営計画2023の2年目に入ったことを再確認している。営業利益は前年同期比85.8%増の13億92百万円となった一方、自己資本比率は前期末の48.2%から45.0%へ低下しており、計画目標に対する進捗は指標ごとに異なる。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「中期経営計画2023(2021年度~2023年度)において、最終年度目標として連結営業利益33億円、連結自己資本比率55%、業績に応じた配当の継続を目指しております。初年度である当連結会計年度の連結営業利益は34億75百万円と、最終年度目標を上回る実績となりました。」

    連結営業利益33億円の最終年度目標を計画初年度に34億75百万円で上回った。自己資本比率は48.2%で目標55%には未到達であり、計画全体が完了したとは記載されていない。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「新中期経営計画となる2021年度を初年度とする中期経営計画2023(2021年度~2023年度)では、最終年度目標として連結営業利益33億円、連結自己資本比率55%、業績に応じた配当の継続を目指し、様々な施策に取り組んでまいります。」

    中期経営計画2020の最終年度目標は連結営業利益33億円、自己資本比率50%だったが、自己資本比率目標を55%へ引き上げ、2023年度を最終年度とする新計画を設定した。旧計画は営業利益26億円、自己資本比率47.8%で未達だった。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで、当社グループは、中期経営計画の最終年度を迎え」

    中期経営計画2020の最終年度に入ったことを再確認している。今回の四半期報告書では、営業利益33億円・自己資本比率50%という具体的な最終年度目標値は再掲していない。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画の最終年度を迎え」

    中期経営計画2020の最終年度に入ったことを再確認しているが、営業利益33億円・自己資本比率50%という具体的な目標値は当四半期報告書では再掲していない。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画の最終年度を迎え」

    中期経営計画2020の最終年度に入ったことを再確認しているが、当該四半期報告書では営業利益33億円・自己資本比率50%という具体的な最終年度目標値は再掲していない。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「中期経営計画2020(2018年度~2020年度)において、最終年度目標として連結営業利益33億円、連結自己資本比率50%、業績に応じた配当の継続を目指しております。」

    中期経営計画2020の最終年度である2020年度に向け、連結営業利益33億円、連結自己資本比率50%、業績に応じた配当継続という客観的目標を初めて記録する。
一緒に動いた変遷

「当期無配」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1当期無配4回
  3. 2燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減3回
  4. 3業績連動型役員報酬による経営責任の明確化3回
  5. 4政策保有株式の保有合理性を毎年検証3回
  6. 5台湾子会社の生産品目多角化2回
  7. 6安定した収益力と財務健全化の両立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラサ工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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